IPアドレス消失インシデント

開発:あれ、dg9 にログインできなくなってますね。Webもつながらない…

基盤:あれ… あー。。今朝ライトセールをリストラした時に間違って、dg9の静的IPアドレスを削除してしまったようです。削除したインスタンスaw1用のアドレスを削除したつもりだったのですが…

社長:インスタンスとアドレスが別々に管理されているので起こる間違いですね。UI的にも、元の情報を暗くしてポップアップしてくるのも間違いを誘発します。

開発:「この」ってどれよって思いますよね?この、この、この、て、うるせーっていうか。そもそも、インターネットプロトコルを削除するってどういう意味だって。

社長:普通のセンスなら、元の情報のところをハイライトして吹き出しに出すとかにしますよね。そもそもプロセスって普通なら、処理とか手続きとか訳しますよね。

開発:日本語対応コストをかけてないんでしょうね。インスタンスの作成の時には「処理中」とか訳してますしね。

社長:ここは言語によらず、全般に、そもそもの表現がおかしいと思います。

基盤:単一画面でインスタンスのリストとアドレスのリストが見えれてくれれば良いのにとも思います。

開発:そもそも、削除して1日くらい保留しておいてくれても良いのにと思います。ヒューマンエラー生成器としては、この手のサービスでundo機能が無いのが恐ろしいです。

社長:まあ、激安サービスにそういう事を期待してもですけど。インスタンスに割り当てて無いアドレスは課金されるっていうのも早く削除しなきゃってプレッシャーですよね。

基盤:急ぎ、新しいアドレスを取得します。

社長:これまでと同じように 13. で始まるのが良いですね。

基盤:アドレス作成、作成、作成、作成、なかなか良いのがでてこないですね。削除、削除、削除、作成、作成、作成、・・・ 東京リージョンは主に 54. なんですよね。

開発:なんでこう、がちゃがちゃと画面遷移したがるんですかね。一画面内でフォームみたいにやればよいのに。

社長:これについてはわざと使いにくくしているんだと思いますが。でも一般に、単純に一画面内の情報を削れば良いUIだと思ってる風潮がありますよね。Googleとかも。かといってスマホでできるほどでシンプルもなく中途半端。

開発:その点、昔ながら式のxsoとか、ベロベロに横長の巨大画面を作るのAzureは、ある意味わかりやすいですね。

基盤:30回くらい試作したのですが、なかなか良いのがでてこないです。3番目に最初にでてきた 13. のこれがまだ良いかなと。

社長:13. ではじまって .31 で終わるっていうのがなかなか良いと思います。それにしましょう。

基盤:では、nso と xso のDNSレコードを更新します。・・・。これ、nsoにログインするのが難関で・・・。IDがいくつかありますが・・・これですかね・・・。

社長:当社は今後当面、可能性としては未来永劫、重要ログイン用のアカウントはmacOS、Safariのみで管理したいと思います。この際、調べたパスワードはSafariに集積していきましょう。

基盤:・・・。設定終了しました。伝播に数時間はかかってしまいますね。

社長:まあ、動態保存用ですし特に問題ないかなと。ひと気のない博物館の休館日みたいな。

開発:サーバを新しく立てたりアドレスを変えたりした時に速攻でやってくるロボットって面白いですよね。

基盤:というか、公開しているアドレスが切れてた時にもせっせとアクセスして来ているスキャナ系のロボットが居ますね。internet-census.orgとかはまともなとこみたいですが…

開発:PHPのURLに必死でPOSTしてきてるやつも幾つか居ますねwうちのサーバにはそんなもの無いっての。

基盤:DNSサーバでアドレスを変更した後にイノイチに来たのがgooglebotの/robots.txtでした。さすがですね。

開発:なんでhttpのdg9には頻繁に来るのに、httpsのxsoにはあんまり来てくれないんですかねえ…

基盤:うちからも新しいアドレスに飛ぶようになりました。アクセス数も回復傾向です。

社長:ちょっと面白いインシデントでしたね。

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いつかはセンチュリー

社長:ただいま。

基盤:今日も秋晴れですね。

社長:今日はアンテナとか空中配線が面白かったので撮ってきました。

開発:これは携帯の基地局ですよね?

基盤:画像検索してみましょう。Bing...

基盤:Google...

開発:検索画像をアンテナ部分だけに絞ってみては。

基盤:Google。

基盤:Bing。

社長、開発:おおっ。

基盤:この記事のはちょっと短いですが似てます。2010年の記事で、PHSの基地局でXGPというアンテナのようです。「約300kbps」

開発:なんにしても、どこかの基地局みたいですね。

社長:Googleは検索する画像を表示しないんですかね。かたやBingはサンプル画像の表示領域がでかすぎじゃないでしょうか?リサイズ… できないんですね。

基盤:このペインは選択した画像の拡大表示も兼ねてるようです。

* * *

社長:それでそば屋でGoogleのニュースを見てたんですが、文春の、兵庫県知事のセンチュリーの記事にハマりました。技術的に知事の認識のズレを指摘している所はわかり易くてまあまあでしたが並の中。で、ここです。

ふらつきや振動、騒音がシャットアウトされた車内で、オットマンに足を乗せ、やわらかなシートに包まれながら、マッサージ機能で身体をほぐしていく。限られた人間にしか許されない、贅沢な時間である。

社長:車の中でって限定がなければごく普通に許されてる。別に贅沢でもないよなーって。移動時間にそういう事をする必要があるってのが逆に、可哀想な感じがするんです。

開発:飛行機のファーストクラスなんかもそういうイメージですよね。

基盤:社長なんて時間の使い方が贅沢三昧ですよね。

社長:自由という贅沢はプライスレスです。お金払っても良いくらいです。

経理:でも一日1万円が限度ですね。

社長:で、結びがこれ。

井戸知事のセンチュリー採用に表れるメンタリティは、私たちに発想の転換を促し、成功者への階段を示してくれているのではないだろうか。

社長:これは皮肉なんだと思うんですが、発想の転換は必要だと思います。行政には人材が重要だと思うんです。何かあこがれるというか夢のある職業、地位っていうのもあって欲しい。センチュリーに乗るのを夢だと思うような人材じゃなくて、それが当たり前っていう地位。トップがスターだというだけで何か活性化しますよね。

開発:asoも10万円の件で叩かれてますね。

基盤:しみったれた太郎とか存在する意味が無いですね。

社長:まあ、あの職に居ての発言としてどうかという点でしょうけどね。

基盤:社長が乗ってみたいクルマとは。

社長:ガソリン振りまいて走るクルマに乗ってるだけで後世からはとんでもない贅沢って思われると思いますよ。あとはエアコンがさっと効いて、リヤワイパーのあるクルマですかね。

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ライトセールリストラ

基盤:jp1のファイルの整理のついでに、ライトセールのインスタンスのリストらを行いたいと思います。まず、現状はこのようです。

基盤:ネームサーバのns0fは7月のはじめに、DeleGate動態保存サーバのaw1は7月の末にdg9へ、それぞれバトンタッチしました。

基盤:それでも未だに、どちらのHTTPサーバにも日に100件前後のアクセスがあるのが興味深いところです。

開発:DNSレコードがロボットの脳裏に焼き付いちゃってるんですかね。

基盤:初代ネームサーバだったns0のDNSサーバfにも、未だに一日に30件前後の検索が来ています。

基盤:会計はひたすら明朗。

基盤:$5 x 8 / 30 ≒ $1.3/day で固定しています。

基盤:5リージョン別にみるとこう。

基盤:サービス別にみるとこうなります。

開発:$5は税別だったんですね。そりゃそうか。

基盤:ということで、負荷によらず課金は全く一定。aw1 と ns0f を切ることで、ストレートに月当たり $5 x 2 ぶんの削減になります。

社長:現在どういう負荷状況ですか?

基盤:最も活動している ns1 で4%以下です。連続的に持続できるのが10%までですが、まだ半分余裕があります。

基盤:DeleGateの動態保存サイトは 1% 未満です。これは、$3.5インスタンスでも良いかもしれません。

基盤:一番活動のないムンバイ支局はほぼ0%です。

経理:これこそ $3.5 機で良いのでは。

開発:時々実験用に負荷を掛けることがあって、その時に使い物にならないと困ります。

基盤:ただ、インドではなくて、ソウルとかシンガポールあたりのほうが面白いかもしれません。

社長:WebSurkitとかでサーバ側にも負荷の掛かるサービスを始めたいですね。

基盤:ということで、aw1 と ns0f の消灯を行いたいと思います。

開発:最初のライトセール機だっただけに、寂しい気はしますね。

経理:とっとと捨てましょう。

基盤:では、インスタンスを削除。

基盤:静的IPの削除も忘れずに…と。終了しました。

経理:1日100円でクラウドサーバの夢が実現しましたね。しかも6台並列。

開発:なんとなくダンボール箱だけだと殺風景ですね。

社長:何か面白い詰合せのインスタンスを作るのも良いかもですね。

基盤:Ubuntu 20.04 がサポートされてますね。

基盤:あるいはやはりWordPress専用機とか。

開発:xso の WordPress をこっちに移転するとか。

基盤:xso はストレージ 250GB 使えますからねえ。現在既に、98GB使ってますし。 ライトセールでは160GBでも$40しちゃうんですよ。

社長:動画とか貼り付けまくってますしね。やはり、its-more.jp はもう xso に縛り付けですかね。

経理:それですと長期まとめ払いにするのが良いかと。

社長:いや、以前やろうと思ったのですが、解約しようとしているExchange Onlineオプションとのまとめ払いになってしまうんです。で、Exchange Online オプションを解約しようとしたのですが、やり方がわからず… 放置してしまいました。どうもリセラーが途中にはいると面倒臭いことになりますね。

開発:なぜに Exchangeでしたっけ?

社長:結局 Gmail になったわけですけどね。Gmail のブラウザだと電子署名機能がなんかダメなので Outlookでやろうか、ならExchangeだなという事だったように思います。結局 Gmail に独自ドメインを作って、そこのメールアドレスで電子証明書を取って、macOS の Mail で Gmailを読んで署名する今の方法になったわけです。なので、Exchange はインフラが Gmail に決まった時点ですぐに解約すべきでした。

経理:何ヶ月も無駄にエアExchange代、月500円が流出してたんですね…

基盤:そういえばGSuitesがなんとやらに改名して、課金体系が変わりましたよね。確か、ドメイン名とメール使うだけなら安く済むようになったような。毎月1360 x 2 はちょっと重いかなと思います。

社長:それも要検討ですね。

経理:あ、これですね。

開発:一つを現在のStandard からStarterに変更すると 680円/月浮くわけですね。

基盤:同じ2720円払うなら、Standard x 2じゃなくて、2040円で5TBの Business Plus + 680円の Starter にするのがお得ですよね。

社長:といいますか、今の契約では 1TB だったように思うのですが。

基盤:このあたりの経緯は6/1のブログにかかれてますね。

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Exchange Online解約

社長:xso にメールで問い合わせたら、Exchange Online の解約はメールで申し込んむんだそうです。

基盤:ブラウザから出来ない理由が全くわからないですね。

社長:ふつう、このアクションの所に解約ボタンが表示されると思いますよね。

開発:実はこのハイフンの部分はクリッカブルだったりして。

社長:早速メールしたら速攻で解約できました。04:06に解約方法を問い合わせメールしたら、09:06に回答メール。まあ朝イチですね。解約の受付けは営業時間内、10:00からです。10:08に削除申請メールを送って、14:03に削除完了メール。この件は人間が作業していることを考えると、まずまずのレスポンスと思います。

基盤:無人で出来ない理由が全くわからないですね。そもそも、なぜExchangeの解約方法を文書として公開していないのか。

開発:雇用対策では。

基盤:経営姿勢とか。

社長:というわけで、純レンタルサーバのぶんを12ヶ月まとめ払いします。

経理:一月1078円。これまで毎月、サーバーぶん1430円、Exchange 473円、合わせて1903円請求されてましたから、825円/月の削減です。これまで6ヶ月分払ってしまったので、4950円損失したとも言えます。

社長:これで思い出したのですが、以前まとめ払いにしようとした時にはあのクソビルダーがサーバとセットになっちゃってて、あれは解約時期に縛りがあって、解約できなかったんですね。

基盤:このレンタルサーバ単体は、特にまとめ払いにすれば、コスパが良いと思います。とりあえずドメインとったら、ウェブサーバ立てて、メールもやり取りできる。SSHでログインしてプログラム開発もできる。ストレージ250GB付き。サーバ定期バックアップ付き。月1000円。良心的と言って良いくらいです。

開発:長期運用するサーバは最初にまとめ払いにしてしまう。各種オプションは月払いで何時でも切れるようにするのが正解ってことですね。

社長:まあ、セットにしてあっても、メール経由でならサーバだけまとめ払いにできたのかも知れません。

基盤:ブラウザから出来ない理由が全くわからないですね。技術的な理由が。

開発:できなくしてある理由なら理解できなくもないですけどね。

カウンターゴミ掃除

基盤:jp1のゴミカウンター込みのバックアップが終わってます。所要11時間超。以下、現状です。

基盤:削除します…

基盤:削除完了しました。所要4分弱。

開発:意外とあっというまでしたね。

社長:うんうん、これでしばらく大丈夫。

全く新しいカウンターの設計

基盤:いずれ異常カウンタファイル生成の原因の調査と対策をお願いしたいです。

基盤:そもそも1回だけのヒットでも1ファイル256バイトだけどファイルシステム上は4KB。中間ノードのディレクトリに各256B。これもなんとかしたいですね。

社長:やはり、ハッシュテーブルというか、dbm にするんでしょうかね・・・ 

開発:各URLのカウンター256バイトがびっちりつまったブロックと、URLへをそこへのインデックスに変換するテーブルですね。カウンターブロックのほうは、200万URLで 2M x 0.25KB ですから0.5KMBつまり500MBの単一ファイルに収まることになります。

開発:マッピングテーブルのほうは、URLをcrc32してハッシュのインデックスにしてやるのが良いかもしれません。1000万エントリとして、10Mエントリ、各エントリはCRC32+インデックス+アルファで8バイトとすると、80MBのファイルに収まることになります。これはランダムアクセス性が高いので、RAMが1GBのライトセール機には小さいことが重要です。

基盤:同時に複製を作らないとバックアップが不整合になるでしょうね。1ファイル壊れたら全部アウトです。

開発:まあそのへんが嫌だったのがこういう実装にした理由の一つだったと思います。排他制御も結構イヤだし。dbm/ndbmの互換性がっていうのもイヤでした。dbmにすると中身を観察するのが面倒でしたし。

社長:カウンターブロックのほうにURLを入れて、マッピングテーブルが壊れた時に再構築できると良いですね。

開発:可変長は難しいですね。URLのCRC32にならまだなんとか。

社長:CRC32からURLへの逆変換は?

開発:1URLの平均を64Bとすると、カウンターブロックの1/4ですね。200万URLなら128MB。ただ、マッピングテーブルのファイルが8Bでは足りなくなるので、これを16Bにすると、1000万エントリで160MBとなります。

社長:つまり200万URLを想定しても、ハッシュのマッピングファイルが 160MB、カウンターブロックファイルが500MB、URL逆引き用が160MB、合わせて1GBには収まるということですね。

開発:今度作るならGoで作ると思いますが、dbm的な既存のライブラリを使うとしても、そのくらいが目安かと思います。

社長:カウントアップはスプールして順次加算でも良いかもですね。

開発:まあ、最高で毎秒10回程度、100ms間隔程度のアクセスを想定すれば、この排他制御がネックになることは無いと思いますが。ロックがフリーズしたら嫌だなってくらいです。

基盤:分散したライトセール機の間のカウンターの共有もしたいですね。

開発:これは各サイトごとのカウンターを作って、他のサイトのカウターと合算すれば良いと思います。1GB程度ならまあ、時々全体転送しても良いですし 、100KB x 1万のブロックぐらいに分割して、変化のあったブロックだけ転送するとかでも良いかなと思います。完全に同時に共有は難しいですが。

社長:現在くらいのアクセス頻度なら、1リクエストごとにカウンターアップデートメッセージをブロードキャストするのでも十分でしょうね。HTTPでもWebSocketででも。後で精算することを考えたらUDPでも良いかも知れません。

基盤:1GBくらいのファイルで、常に複数リアルタイムミラーするような汎用のものがあると良いように思います。

開発:ここのところウェブ系の作業だけしてましたが、そっち方向のプログラムが書きたくなってきました。

Azureは今

基盤:そういえば、Azureはどうしましょう。

経理:ディスクの保管のためだけに毎月600円かかっているようですが…

基盤:久々にコスト分析・・・お、過去12回ぶんの請求書表示機能というのが付きましたね。

開発:なんでしたっけこれ。

基盤:・・・30GiBのPremium SSDですね。

経理:30ギガの保管に毎月600円・・・

基盤:一応、仮想マシンのスイッチを入れればすぐに使えるようにワンセット保管してあったんですね・・・

基盤:で、これはOS用の最小ディスクなんです。

開発:HDDにクローンして差し替えたりできないですかね。

基盤:まあ、新しいVMを作って転送すれば良いと思いますが。

社長:HDDだといくら位になりますかね。

基盤:プライシング・・・32GiBだと、Premium SSD が 537円、Standard SSD が268円、Standard HDDが172円ですね。

経理:HDDにしましょう。

基盤:性能的には・・・Standard の SSD と HDD は同等ですね。500 IOPS (!)、60MB/秒。

開発:500 IOPS !片道1msの世界ですね。

基盤:でも、RAMのバッファによく使うのが入ってればまあ問題ないかなと。

社長:じゃあそれで作ってみましょう。

基盤:作るのは割と簡単なんですよね… HDDで。あー、RAMが最小の0.5GBじゃきつかったですね。1GBで。おーっと、VMを選び直したらしれっとSSDに戻ってます。HDDで。作成。・・・できました。これで月当たり、VMがノンストップ稼働でも1100円、HDDは固定で172円のはずです。

基盤:SSHでログイン・・・まあ、普通に動きますね。ちょっとディスクを調査。

基盤:もういっぱつ。

開発:まあ、キャッシュに入ってれば無問題という事ですね。Goをインストールしましょう。sudo apt install golang ... あれ?あそうか、apt update。普通にさくさく動いてる感じですね。apt upgrade。

社長:ところでAzureのVMって、自動的にスリープするってできるんですかね?

開発:どうなんでしょうね。apt install golang ... 終了。全くストレスないです。hello.go ...

基盤:極めてまともですね。

開発:ライトセールで比較。

基盤:同等ですね。

開発:まあAzureとは関係ないですが、GShell をテスト。

基盤:無問題。

社長:うーむ… CPUをヘビーに回し続けるようなサービスをする場合、ライトセールはきついですが、Azureならライトセール2機ぶんでイケるということですね。まあEC2と比較する必要はあると思いますが。

基盤:ただAzureの場合、通信の課金がよくわかりません。CPUをバリバリ回して、入出力は少ないみたいなサービスなら良いかなと思います。

開発:ブラウザのビルドとか、社内のVMで何時間も回すと結構電気代食いますよね。まあ最低でも4コア、RAM 8GBはないときついですが。

社長:Azureに1台飼っておくのも良いかもですね。

開発:カウンター+統計サーバにするとか。

基盤:思い出のaz2はどうしましょう。

社長:即、破棄しましょう。

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WebSurkitプロモーションビデオ

社長:昨日18時間寝たせいかなかなか眠くなりません。

基盤:そろそろお昼の時間ですね。

社長:それで、何ヶ月かぶりにブラウザでGmailを開いたのですが、アイコンがかっこよくなっててびっくりしました。

基盤:ちょっとポップにオーバーシュートしてしまったようなw

社長:Firefoxの色使いは想定していないんじゃないでしょうかね。

開発:Firefoxはfaviconの更新に積極的ですよね。

社長:そこから手繰って、5月にYouTubeに投稿した動画の閲覧状況とかも見ました。

社長:それでふと、WebSurkitのプロモーションビデオを考えたのです。舞台はサーキット。デスクトップ上に全ブラウザを並べて、その間をぶち抜きでサーキットを敷設する。その上をキャラクターが疾走するわけです。

開発:技術的要素は揃ってると思います。問題は出走者ですね。

社長:まずはGopher君でしょうね。あとROFL風のスマイリー。それとやはりJavaScriptっぽい何か。

基盤:全ブラウザのアイコンを走らせるというのはどうでしょうか?MacとWindowsとLinuxも走らせちゃう。ピット作業なんかもさせちゃう。

社長:それも良いですね。

開発:それぞれを実際に各OSのマシンで走らせて、性能を反映させると良さそうですね。ベンチマークの見える化。

基盤:ライトセールの世界各地を巡回して走らせるのも良いかもです。

* * *

社長:ただいまぁ…

経理:お酒臭いですね。

社長:今日は謎の定食屋で初めて3000円を達成しました。内容的にはやはり常識の半額です。

開発:あそこの勘定は500円で量子化されてますねw

社長:今日はなんだか面白い雲が出てました。

* * *

基盤:緊急事態。ライトセール東京jp1のディスクが満杯寸前になってます。

基盤:ログによると毎日ファイルが3万弱増加し続けていますので、あと3日しかもちません。

開発:いったい何が増えてるんでしょう?

社長:カウンターのファイルですかね。

基盤:findして見た所、アクセスカウンターですね。

開発:エラーアクセスではなくてですか?

基盤:正常アクセスのカウンターのディレクトリです。ただ、見た目に何かが再帰していますね、この部分…

社長:これ… なんでしょうかね…

基盤:カウンターファイル全体の70%近くをこれが占めています。該当するアクセスログも動作ログも残ってますので、この異常なカウンターファイルは削除で良いかと思います。そうすれば、inode 使用量は一挙に半減します。ブロックも2GB程度空くと思われます。

基盤:というかinodeとディレクトリブロックの局所性が無いので、RAMが1GBしかなりライトセール機でfindすると悲惨なことになります。1秒に20ファイルとか。

開発:なんですかね。ログを拝見… あれ?カウンターのURLに該当するHTTPリクエストは記録されて無いですね。

基盤:そもそもこんなへんてこなURLでアクセスが多数あったら、アクセスログは時々見ているので気付いたはずです。

社長:てことはCGIのですかね。

開発:いつからですかね。

基盤:一番古いのカウンターファイルが7/19の朝5時です。… 7/19, 7/21 が最終更新のCGIが3つばかりありますね。そのヘンテコなURLカウンターの名前絡みです。

社長:ブログによると、7/18にpinger5/0.1公開7/19に人間探知機を設置とあります。このときに作ったCGIですね。そもそもCGI自身でカウントアップするもんでしたっけね。

開発:・・・shtmlかも知れないですね。SSI。

社長:あ、なるほど・・・

基盤:この件につきましては次のポストにて引き続き。

-- 2020-1028 SatoxITS

祝70000カウント・カウンタ監視ロボ

カウンター監視器
Until:
Remain:
Current: 00000
Time: 00:00
Interval:


基盤:70000まであと100を切りました。4〜5時間で到達と思われます。

開発:Goclipseで結構疲れたのでそろそろ眠くなって来ました。

社長:到達時には眠っちゃってる可能性が高いですね。

基盤:例の、カウンターを見張るロボットを作ると良いのでは。

開発:1時間くらいでできるか、やってみますか…

社長:その前にコーヒーブレークしましょう。

* * *

* * *

開発:さて、何をやるかというと、まず10秒間隔くらいでリロードする。リロードするたびにカウンターの値を表示しているエレメントのidからinnerHTMLを読み出して、その数値が指定した値ならループを止める。これだけです。

* * *

開発:とりあえず監視器作成・設置しました。69970で停止する実験。

開発:目標値に近くなったらインターバルを短くするとかもしたかったのですが、それはまた次回ということで。

社長:結構ですね。これでもう寝落ちしても大丈夫ですw

基盤:サーバのアクセスログがにぎやかなこと。

社長:この期に及んで間違ってスクリプトを壊さないようにしないとですね。

開発:監視器はposition:fixedで画面上の位置を固定すると良いかもですね。

基盤:あと、−1番と+1番も撮れると良いかと。

社長:StatCounter の10000カウント祭りの時にはそうしましょう。

* * *

基盤:おっと、Googlebotからアクセスが記録されました。… あと17。

開発:バグで止まらなかったら悲しいですねw

社長:まあ練習ですよ。

基盤:StatCounterの場合にはカウンターがイメージしか無いみたいですので、マッチングが難しいかもですね。

開発:まあ、フォントとサイズが固定されてますから、同じフォントがあればイメージの完全マッチでイケるんじゃないでしょうかね。canvasで生成して。

社長:OCRをやるというのも面白いでしょうね。数字だけですし。

基盤:GoにOCRのパッケージがありますね。おっと、JavaScript にもOCRあります。TesseractOCR engine というもののよう。2006年にV1.00が出てます。ああ、オリジナルはHPで作られて、2006年からGoogleがサポートしてるってWikiにあります。

基盤:あ、残り6になってます。

基盤:前回まではこのあたりから手動リロードしてるところでした。自動化は本当にありがたいです。

開発:ちゃんと止まってくれるといいなw

社長:とまったという印を付けとけばよかったですね。

* * *

基盤:しかしログを見ていて思うに、このブログってまじでGooglebotくらしか来ないんですかねw

開発:たいていのロボットは繰り返しは来ないみたいですしね。

基盤:あと1。

基盤:70000到達。無事全員停止しました。

開発:めでたし。

社長:寝ましょう。

-- 2020-1028 SatoxITS

Goclipse発見

基盤:もうあと1時間で日付がかわりますが…

社長:今日はまだ元気一杯です。

開発:なにせ12時前に寝て起きたらお昼で、お昼に食って飲んで帰って来て寝て起きたら暗かったですから、18時間寝てます。

社長:そういえば今日ゥァでショックを受けたのですが、我社指定のコーヒー、Blendy Special Blend がリストラされてしまってました。

社長:こないだ品切れでしかたなくUCCのを買ってきたのですが。

開発:淹れてみましたが、これはわれわれが求めているものと何かが違いますね。舌触り的なところ?何かのどに引っかかるような。パックの大きさと紙の硬さがうちのコーヒーカップに微妙にフィットしないし。

社長:なんとなく繊細さに欠ける感じがします。

基盤:ブレンディは違う棚に移ったのかも知れませんね。

開発:ドリップパックの棚に豆を並べるって何考えてんでしょうね?

社長:Blendy が手軽で安くて十分に美味しかったから、今更豆からどうこうっていう気にもならないんですよね。

経理:AGFがアマゾンで直販してますが、18袋版は現在在庫切れで「この商品の再入荷予定は立っておりません」だそうです。8袋x12で2162円というのと100袋1981円というのはあります。なお、モカ版は8x12のが3069円です。

社長:切れそうだと思ったら買ってくる習慣が結構気に入ってたんですが… 価格もリーズナブルだし、アマゾンで買いますか。

社長:では。ぽちっと。10/29着です。

開発:ブレンディが机の隅に一袋落ちてたので淹れました。

社長:あー、これこれ。これです。

開発:特別美味しいってもんでも無いんですけどね。馴染みます。

パースペクト・ビルダー

社長:あ、それでパースペクト・ビルダーについてです。

開発:サイトビルダー的なものですか?

社長:サイトの中身とかでは無くて、表示の枠組みだけを作るものです。サイトというより、個々のHTMLのページのドンガラですね。ウィンドウとかメニューとかフレームとかエレメントの配置だけを編集する。もちろん、それがサイト全体に共通に適用されても良いし、入れ子状に適用されても良い。

開発:いわゆるテーマのようなものですね。

社長:以前、Eclipse系のIDEをいくつか使いましたが、あれには典型として、編集モードとデバッグモードでのウィンドウ構成を変えるという機能があって、それぞれのウィンドウ構成のことをパースペクティブって呼んでいます。で、モードを変えると自動的にパースペクティブが切り替わる。構成する部品は基本的にタイル状に並べられていて、ドラッグ&ドロップでくっついたり離れたりします。あれをウェブサイトというかHTMLページでもできると良いなと思うんです。70000カウント記念に作れると良いなと思ったのですが間に合わないですね…。

基盤:ブラウザですと、開発者ツールと言うか、インスペクタの表示がそれっぽいですね。

社長:私は開発者ツールというのはとても面白いと思うのですが、とても複雑です。もっとライトウェイトで、一般閲覧者が使えるようなものがあると良いなと。

開発:ある意味、ブラウザビルダーみたいなものかも知れませんね。

社長:提供側のツールと利用者側のツールは共通でシームレスなのが良いと思うんです。どっち寄りにシフトするかは自由に選べる。

EclipseでGo

基盤:今 Golnag Eclipse で検索したら、Go 用の Eclipse 環境がありますね。GoClipse

社長、開発:ええーっ!

開発:なんで今まで気が付かなかったんでしょう。

社長:Go関連のページで見かけた事が無いですね。

基盤:Github に行ってみたら、2016年5月が最終更新になってます。ああでも、issues は 2018年8月までありますね。

基盤:Goclipseで検索… うーん、盛り上がってないですね。

開発:まあ、GoはIDEなしで使えるように出来てますしね。私も特に必要と思ったことがありません。

社長:GShellは全部単一ファイルにまとめちゃってるって事もありますね。

開発:そもそも vi 以外で編集したいと思いませんし。ターミナルウィンドウを2つ並べて一方で viを開いて、一方をシェルにしとけば十分みたいな。

社長:Goclipseはデバッグ環境としてぱっとしないという評価がサれてるみたいですが、それはたしかに必要性が低い感じがしますね。でも、ブラウジングのツールとしては役に立つかも?

基盤:ちょっとインストールしてみましょう。

基盤:なんか面倒くさそうな事が描いてあるんですが、Help > マーケットプレイスからインストールをクリックすればいいみたいです。

基盤:GoClipse をインストール。で、再起動…

基盤:うちの Java のバージョンが 0 だそうです。

社長:っていつのバージョンでしょうかね?

開発:使ってなかったんですかね。試しにインストールしてみましょう。

基盤:なんかライセンスが大幅に変更されたとか。

開発:うちはパーソナルじゃないけど今はデベロップメントというか刹那的お試しだし…

基盤:インストール。Eclipseを再起動…

基盤:なんか、想定している在り処が違うみたいです。

基盤:ああ、でもそのメッセージは無視しろと作者さんが書いてますね。

基盤:じゃま、このまま続行。hello.go を Run!

基盤:普通にmacOSでのデフォルトなんですけどね…

基盤:追加。

基盤:再度Run。あれ?環境変数じゃないのかな。では引数に。

開発:そういえば、Preference に書けって言ってますね。

基盤:Preference...

基盤:error log ってなんですかね。なんでハイパーリンクになってないのかな。

基盤:あれ?再インストールか再起動かしたら進展がありました。GOROOTて書いてないけど、この Installation というフィールドの事だと思われます。

基盤:でもってRun...

開発:手作業で勝手に.goって作ったのが問題とか?

基盤:Goclipseでプロジェクト作成…

全員:おーっ。

基盤:なんか色々できてますね。たぶん src の下にコードを書くんでしょう… で Run…

開発:なんか guru というものが無いと。

基盤:これですかね?自動でgo get してくれる模様。

基盤:再度 Run ... なんかプロジェクトが指定してないと言ってきます。configに追加...

基盤:RunしてくれないのでBuild Project...

開発:一段下げろって言ってますね。

基盤:フォルダを作って再度 .go を作成… ビルド。あら、通りましたね。何も言ってこない。では Run...

全員:おおーーっっ!

基盤:確認のために、少し変更して直接 Run!

全員:おおーっ。

開発:これ、GShellを貼り付けたらどうなりますかね?

基盤:コピペしてRun... 立ち上がりますが… なにやら暴走している模様。

開発:ほほー。入力が tty でないのに stty させているからですね。では選手交代。

開発:とりあえず stty をコメントアウト… Run ... おっと、¥r で改行してしまうモードですね… でも一応動きます。

社長、基盤:おおーっ。

開発:これ、使えるかもです。文字列のサーチとか簡単だし。

開発:当然、参照から定義にジャンプするのも簡単なはず。あ、それが godef なんですね。インストールっと。

開発:ああ、CGoは追えないみたいですね。

基盤:印刷機能はどうなんでしょう?

開発:印刷…

開発:調整すれば良さそうです。FirefoxのSourceのプリントより。

基盤:HTML / CSS / JavaScriptの部分にも色付けしたいですよね。

開発:この際、少なくとも開発時には、全部を一体にするのをやめるという選択肢も有りえます。

基盤:コペルニクス的転回ですね。

社長:なんで流行ってないんでしょうね?

開発:単にプログラムの開発にIDEを使う文化が無いからっていう可能性はありますよね。10年前の私達みたいに。ただうざいっていうイメージもあり。プログラム書くのにGUI?みたいな。当時はEclipseとかクソ重いって感じでしたし。

社長:それにしても盛り下がりすぎでしょう。何か裏にあるのでは・・・Oracle の Java の事情と関係があるとか?

開発:パッケージの仕様を調べるのにいちいちブラウザで検索するのではなくて、直接Goclipseから飛べると良さそうです。

基盤:JavaScript部との連携をうまく管理できると良いですね。

社長:よいものを発掘したように思います。このタイトルは「パースペクティブ・ビルダー」でしたけど、変更します。

基盤:これって、サンプルプロジェクト入のワークスペースごと配布したらいいんじゃないですかね?ダウンロードしてクリック一発でお試し出来るような。ってあるんでしょうか。

開発:とっつき易さって重要ですよね。

-- 2020-1027 SatoxITS

StatCounter経過観察

基盤:このサイトのカウンターがあと300で70000になります。明日午前中かと。

社長:このカウンター、結局意味不明だったといいますか。

開発:おおむね、ロボットカウンターですよね。

基盤:除外規則を書くのが若干面倒ですし、運用の途中で変更するのもなんだしと。結局、カウンター設置後水平飛行期間が約5ヶ月150日 x 一日約500 =75000くらいの単純掛け算かと思います。

社長:ロボット除外版のカウンターをもうひとつ入れると良いのかもですね。

基盤:その点、StatCounterはデフォルトでロボットを除外してくれるので楽ちんです。

開発:まあ、流星と惑星くらい規模と機能が違いすぎて、比較するようなもんでは無いですよね。

基盤:StatCounterのほうは個別のアクセスの記録が面白いですね。ディスプレイの解像度とか。そしてなんと言ってもこのビジターマップ。なお、Chinaは除外してます。

基盤:これが何か実用の役に立つかって言うと?ですが、面白いです。

社長:やはりよく知っているリアルな、世界の二次元イメージに結びついてるから面白いんでしょうね。

開発:アフリカの海上か海中かからアクセスあったようですが、島?

基盤:Anonymousをそこに表示するようです。

社長:これはちょっとうちで自作は難しいですよね。

開発:まあクライアントのIPアドレスからドメイン名を逆引きしてwhoisを引けばとれる情報ではありますけど。何がネックかって、whoisを引くのがとっても重い。連続アクセスは拒絶されるし。DeleGateのダウロード状況を真面目に解析してた当時は苦労しましたっけ。

社長:そのへんの状況も、最近はどうなってるかですけどね。

基盤:Chinaからのアクセスの中には、嘘か真か Huawei の Android でアクセスして来てたりするのがあって、味わい深いです。

社長:それはそうと、うちはメインブラウザまでApple製に落ち着きそうで怖いです。

開発:Safariってデフォルトの設定があっさりしすぎていて、プアなの?て勘違いしちゃいますよね。

社長:SafariのUI上の問題点はツールバーだと思うんです。まあ他のブラウザにも言えることですが一行に詰め込む式の。ツールにしたって優先順位というのがあるし、グループもあります。常時べったり開帳している必要は無い。MS Officeのリボンみたいに折りたたみ式になってると良いと思うんですが。

基盤:少なくとも Address and Search の窓を単独の行というかバーとして配置するモードは欲しいですよね。幅を指定できるでも良いですが。

開発:最初ほとんど使ってなかった事もあって履歴も面白いですね。4/22にこのこがやって来た後、1ヶ月でこれしか使ってません。

基盤:速攻でChromeをインストールしてますねw

社長:あの頃はブラウザと言えばChromeだと思ってましたから。

基盤:サンプルが少なすぎてなんともですが、現時点でChrome系が最大シェアであることは動かないでしょうね。

開発:この IE ってまじですかね?

基盤:まあ、VistaとかXPていうツワモノも居ます。User-Agent ジョークかも知れませんが。

開発:もう世の中は macOS の時代になってたんですねw

社長:この OS X っておそらく大半がうちからのアクセスですよね。

基盤:レポート機能から自身(You)をフィルターする方法がわからないんです。まあ、CSVにExportして自分で加工すればわかりますが…

開発:表示言語に日本語が無いというのが驚きです。

基盤:mobile が行動なのが面白いですね。日本語なら移動か携帯かってとこでしょうか。

社長:ハングルも無いですね。韓国では勝てる見込みのないライバルがいるのかなという感じはします。

開発:てことは、日本に StatCounter が進出する気をなくさせる同業者が居るってことでしょうかね?

社長:寡聞にして知らず。

基盤:というか、StatCounter は結構ヤバい JavaScript + Cookie かも知れないので、堅いサイトだと入れたがらないかも知れませんね。

-- 2020-1027 SatoxITS

Goでスクリーンショット

社長:いろんなホストのデスクトップをまとめて一覧したいです。

基盤:定期的に撮り続けて保存・検索したいということでもありました。

社長:取ったのをつなげて動画にもしたいです。

開発:スクリーンショットを撮るライブラリかコマンドが欲しいですね。

基盤:Goにありそうですね・・・ありました。kbinan/screenshot。GoDocにも載ってますね。

開発:性能が気になりますね。0.1秒くらいで撮れると良いのですが・・・ 10fps あればパラパラ漫画にもなりますよね。

基盤:go get github.com/kbinani/screenshot。main.go をコピペして、go build main.go。time main。・・・うーん、macOS で 2560x1440 で0.7秒ってとこですね。

基盤:Windowsではデスクトップに何もないせいか、0.35秒。

基盤:Linux・・・え?0.05秒?

開発:でも7KBしか無いですね。

基盤:何が入っているのやら・・・

社長、開発:おおーっ。

基盤:何か足りないかバージョンの不整合でしょうかね。

開発:まあとりあえず 0.7 秒は許容範囲ですね。スクリーンショットって遅いのが普通だし。インタラクション無しで済むと思えば。

基盤:あれ?Finderが居なくなっちゃいました…

開発:そういえば、その後の電力消費はどうなってますかね。

基盤:エナジードリンク…

開発:すっかり平和になりましたね。

基盤:それはそうと、これを探していて面白いサイトというかアイコンに出会いました。

社長、開発:おおーっ!

開発:目線が完全にイッてますね。一目惚れしました。

社長:つうか、オーサム… 治虫。

基盤:おー寒…

社長:ROFL系は最高ですね。これ、JavaScript で書けますかね?

開発:MDN の Canvas の使い方例がまさにスマイルマークの描画になってます。超簡単。

開発:コピペして描いてみましょう…

社長:ぜひ、ITS more 製のメタROFLを作りましょう。そろそろボウリングに出かける準備をしなくちゃ…

-- 2020-1026 SatoxITS

GShell 0.7.6 − ウィンドウを駆け巡る

開発:今日はGShellの改訂は無いのかと思ってました。

社長:さっき目が覚めてぼんやりした時に思いついたのでショートスプリントで。

基盤:それにしても今日は良い天気でしたね。

社長:いわゆる秋晴れというやつですね。お昼食べた後にかっぱえびせんとGokuriを買って、そこの公園で休んできました。

開発:昔は遠足といえばカールとかでしたけどね。サクサクっとしてるのに歯にべっとりくっつく。

社長:かごの形をしたやつもありましたよね。それで、雲のない空っていうのは綺麗だけどつまらないものだなと思いました。

開発:月のクマなきみたいなものですね。

Packmon-Go

社長:ああそれで、以前 packmon-go というドメインを取ったのですが、それをちょっと思い出して。パックマンかポケモンみたいのがブラウザのウィンドウの間を駆け回ったら面白いかなと。

開発:ブラウザ間はGo経由のWebSurkitで通信して、いまどこにpackmon-goが居るか知るわけですね。

社長:最終的にはそうだと思いますが。とりあえず居場所のx,yを時刻とかシステム状況の関数にしてしまって、各ウィンドウ上のGShellがそれぞれスクリーン上のどこにPGが居るか計算して、自分のウィンドの中であると思ったらそこに表示する。で良いと思います。

基盤:これは何か、具体的な利用法のイメージはあるんでしょうか?

社長:まあウィンドウ間の伝令みたいな感じですかね。

開発:PGが複数居ても良いですね。ウィンドウの代表とか、セッションの代表とか。

社長:それぞれのウィンドウでチャームとか集めて回ると良いかもですね。

開発:実装的にはおそらく、キャンバスにPGを書いてposition:absolute にして z-index を大きくして left, top を操作して動かしてやればよいのかなと思います。

* * *

開発:とりあえず第一版です。ウィンドウ内に閉じ込められている式。

社長、基盤:おーっ。

基盤:お腹すきましたね。

開発:買い置きのおでんがありますね。

* * *

社長:こういうのの使い道を考えたのですが、自然環境をテキスト画面に持ち込むのはどうかなと。日時計とか、木漏れ日の下の読書とか。

開発:文字の影が時刻によって方向が変わって伸び縮するのは良いかもですね。

基盤:グラデーションの方向が回転するくらいが良いのでは。

社長:樹下で本を読んでると、風で木の葉の揺れるのが紙の上にかすかに映ったりしていい感じですよね。

開発:そういえば昔、アルファ波ミュージックとか流行りましたね。

基盤:1/f とかで揺らすんですかね。

社長:なんかそういうマスコット的なものができると良いですね。

開発:他の、表示されてないウィンドウで起きている事象を告げ口するとかもいいですね。

基盤:背後霊的な感じもしますね。

* * *

開発:packmon-go双子バージョンを作ってみました。

基盤:2つがぶつかったら跳ね返るとかすると面白いです。色が交じるとか。

開発:いずれ灰色になると。エントロピーですね。

社長:なんとなく万華鏡がかって来ました。これっていくつくらい同時に動かせますかね?

開発:テレビゲームとかでは普通にやってることですし、100個くらいは平気なんじゃないしょうか。いずれやってみましょう。

* * *

社長:それで、スクリーンを駆け巡るバージョンですが。

開発:これは、ある時間にはどこに居るという話ですが、たとえば1分でスクリーンを駆け巡るとします。縦横を 6 x 10 に分割する。10秒掛けて横切って、これを6段階縦にずらす。1時間の60分の、0〜59でオフセットするのも良いかと思います。10秒というのは10ミリ秒x1000回ですから、10ミリ秒インターバルにして、毎回1ピクセルずらすとちょうどよい。PGの位置は、スクリーンに対するオフセットとする。これは単にスクリーン上の x, y の位置から window.screenX, Y を引いてやればOKのはずです。

開発:あ、計算式が変だったですが、これはこれで面白いかと。

社長、基盤:おー。

基盤:なにかこう、突き抜けてく感じがしますね。

社長:ブラウン運動させたら面白いかも。

基盤:アクティブなウィンドウほど赤くなるとか。

* * *

開発:少し改訂。丸を書いてみました。

開発:全ブラウザ串刺し。

社長:ブラウザの落日みたいですねw

基盤:Chromium系は描画がガクガクしがちですね。

開発:書き直しの戦略が違うんでしょうかね。

-- 2020-1025 SatoxITS

/* GShell-0.7.6 by SatoxITS
GShell version 0.7.6 // 2020-10-25 // SatoxITS
*/ // // /*
Topbar

Topbar

*/ //
// // // /*
Indexer

Indexer

*/ //
// /*

GShell // a General purpose Shell built on the top of Golang

It is a shell for myself, by myself, of myself. --SatoxITS(^-^) prev.

Edit Save Load Vers 0 Fork Stop Unfold Digest Source
*/ /*
Statement

Fun to create a shell

For a programmer, it must be far easy and fun to create his own simple shell rightly fitting to his favor and necessities, than learning existing shells with complex full features that he never use. I, as one of programmers, am writing this tiny shell for my own real needs, totally from scratch, with fun.

For a programmer, it is fun to learn new computer languages. For long years before writing this software, I had been specialized to C and early HTML2 :-). Now writing this software, I'm learning Go language, HTML5, JavaScript and CSS on demand as a novice of these, with fun.

This single file "gsh.go", that is executable by Go, contains all of the code written in Go. Also it can be displayed as "gsh.go.html" by browsers. It is a standalone HTML file that works as the viewer of the code of itself, and as the "home page" of this software.

Because this HTML file is a Go program, you may run it as a real shell program on your computer. But you must be aware that this program is written under situation like above. Needless to say, there is no warranty for this program in any means.

Aug 2020, SatoxITS (sato@its-more.jp)
*/ /*
Features

Cross-browser communication

... to be written ...

Vi compatible command line editor

The command line of GShell can be edited with commands compatible with vi. As in vi, you can enter command mode by ESC key, then move around in the history by j k / ? n N, or within the current line by l h f w b 0 $ % or so.

*/ /*
Index
Documents Command summary Go lang part Package structures import struct Main functions str-expansion // macro processor finder // builtin find + du grep // builtin grep + wc + cksum + ... plugin // plugin commands system // external commands builtin // builtin commands network // socket handler remote-sh // remote shell redirect // StdIn/Out redireciton history // command history rusage // resouce usage encode // encode / decode IME // command line IME getline // line editor scanf // string decomposer interpreter // command interpreter main JavaScript part Source Builtin data CSS part Source References Internal External Whole parts Source Download Dump
*/ //
//Go Source
// gsh - Go lang based Shell // (c) 2020 ITS more Co., Ltd. // 2020-0807 created by SatoxITS (sato@its-more.jp) package main // gsh main // Imported packages // Packages import ( "fmt" // fmt "errors" "strings" // strings "strconv" // strconv "sort" // sort "time" // time "bufio" // bufio "io/ioutil" // ioutil "os" // os "syscall" // syscall "plugin" // plugin "net" // net "net/http" // http //"html" // html "path/filepath" // filepath "go/types" // types "go/token" // token "encoding/base64" // base64 "unicode/utf8" // utf8 //"gshdata" // gshell's logo and source code "hash/crc32" // crc32 "golang.org/x/net/websocket" "runtime" ) /* #include // to be closed as HTML tag :-p #ifdef _WIN32 #include // // 2020-1022 added -- terminal mode on Windows // https://docs.microsoft.com/en-us/windows/console/setconsolemode // https://docs.microsoft.com/en-us/windows/win32/inputdev/using-keyboard-input int setTermRaw(){ HANDLE hStdin = GetStdHandle(STD_INPUT_HANDLE); DWORD tmode = 0; if( GetConsoleMode(hStdin,&tmode) ){ DWORD xmode = tmode; xmode &= ~ENABLE_ECHO_INPUT; xmode &= ~ENABLE_LINE_INPUT; xmode |= ENABLE_PROCESSED_INPUT; // Control+C for SIGINT if( SetConsoleMode(hStdin,xmode) ){ return tmode; } } return 0; } int setTermMode(int tmode){ HANDLE hStdin = GetStdHandle(STD_INPUT_HANDLE); SetConsoleMode(hStdin,tmode); return 0; } #else int setTermRaw(){ return -1; } int setTermMode(int tmode){ return 0; } #endif */ import "C" /* // // 2020-0906 added, // // CGo // #include "poll.h" // // to be closed as HTML tag :-p // typedef struct { struct pollfd fdv[8]; } pollFdv; // int pollx(pollFdv *fdv, int nfds, int timeout){ // return poll(fdv->fdv,nfds,timeout); // } import "C" // 2020-1021 replaced poll() with channel/select // // 2020-0906 added, func CFpollIn1(fp*os.File, timeoutUs int)(ready uintptr){ var fdv = C.pollFdv{} var nfds = 1 var timeout = timeoutUs/1000 fdv.fdv[0].fd = C.int(fp.Fd()) fdv.fdv[0].events = C.POLLIN if( 0 < EventRecvFd ){ fdv.fdv[1].fd = C.int(EventRecvFd) fdv.fdv[1].events = C.POLLIN nfds += 1 } r := C.pollx(&fdv,C.int(nfds),C.int(timeout)) if( r <= 0 ){ return 0 } if (int(fdv.fdv[1].revents) & int(C.POLLIN)) != 0 { //fprintf(stderr,"--De-- got Event\n"); return uintptr(EventFdOffset + fdv.fdv[1].fd) } if (int(fdv.fdv[0].revents) & int(C.POLLIN)) != 0 { return uintptr(NormalFdOffset + fdv.fdv[0].fd) } return 0 } */ const ( NAME = "gsh" VERSION = "0.7.6" DATE = "2020-10-25" AUTHOR = "SatoxITS(^-^)//" ) var ( GSH_HOME = ".gsh" // under home directory GSH_PORT = 9999 MaxStreamSize = int64(128*1024*1024*1024) // 128GiB is too large? PROMPT = "> " LINESIZE = (8*1024) PATHSEP = ":" // should be ";" in Windows DIRSEP = "/" // canbe \ in Windows OnWindows = false; ) func initGshEnv(){ if( runtime.GOOS == "windows" ){ PATHSEP = ";"; DIRSEP = "\\"; OnWindows = true; }else{ } } // -xX logging control // --A-- all // --I-- info. // --D-- debug // --T-- time and resource usage // --W-- warning // --E-- error // --F-- fatal error // --Xn- network // Structures // 2020-1022 Unix/Windows // ---------------------- //type aStat_t syscall.Stat_t; //type aStat_t struct { syscall.Stat_t } type aStat_t struct { Size int64 Mode os.FileMode Rdev int64 Blocks int64 Nlink int64 } func aLstat(path string, astat *aStat_t)(error){ /* sstat := syscall.Stat_t{}; err := syscall.Lstat(path,&sstat); *astat = aStat_t(sstat); */ fi,err := os.Stat(path); if( err == nil ){ astat.Mode = fi.Mode(); astat.Size = fi.Size(); } return err; } func aFstat(fd int, astat *aStat_t)(error){ /* sstat := syscall.Stat_t{}; err := syscall.Fstat(fd,&sstat); *astat = aStat_t(sstat); */ err := errors.New("NotImplemented-Fstat"); //fmt.Printf("---E-- fstat(%v)(%v)\n",fd,err); return err; } func aAccess(path string, mode uint32)(error){ //err := syscall.Access(path,mode); //err := errors.New("NotImplemented-Access"); fi,err := os.Stat(path) //fmt.Printf("-- Access(%v,%v)\n(%v)\n",path,mode,err); if( err == nil ){ fmode := fi.Mode(); if( fmode.IsRegular() ){ perm := fmode.Perm(); if( (uint32(perm) & mode) != 0 ){ return nil; } return errors.New("NotAccessible"); } return errors.New("NotRegularFile"); } return err; } // 2020-1022 Unix/Windows // ---------------------- type aRusage struct { syscall.Rusage Utime time.Duration Stime time.Duration //Sys interface{} } /* const aRUSAGE_SELF = syscall.RUSAGE_SELF const aRUSAGE_CHILDREN = syscall.RUSAGE_CHILDREN */ const aRUSAGE_SELF = 0 const aRUSAGE_CHILDREN = 1 func aGetrusage(sel int, ru *aRusage){ /* sysru := syscall.Rusage{}; syscall.Getrusage(sel,&sysru); ru.Utime = time.Duration(int64(sysru.Utime.Sec)*1000000000+int64(sysru.Utime.Usec)*1000); ru.Stime = time.Duration(int64(sysru.Stime.Sec)*1000000000+int64(sysru.Stime.Usec)*1000); */ } func aSetrusage(ru *aRusage, ps *os.ProcessState){ ru.Utime = ps.UserTime(); ru.Stime = ps.SystemTime(); } func showRusage(what string,argv []string, ru *aRusage){ fmt.Printf("%s: ",what); //fmt.Printf("Usr=%d.%06ds",ru.Utime.Sec,ru.Utime.Usec) //fmt.Printf(" Sys=%d.%06ds",ru.Stime.Sec,ru.Stime.Usec) fmt.Printf("Usr=%d.%06ds ",ru.Utime/1000000000,(ru.Utime/1000)%1000000); fmt.Printf(" Sys=%d.%06ds ",ru.Stime/1000000000,(ru.Stime/1000)%1000000); /* fmt.Printf(" Rss=%vB",ru.Maxrss) if isin("-l",argv) { fmt.Printf(" MinFlt=%v",ru.Minflt) fmt.Printf(" MajFlt=%v",ru.Majflt) fmt.Printf(" IxRSS=%vB",ru.Ixrss) fmt.Printf(" IdRSS=%vB",ru.Idrss) fmt.Printf(" Nswap=%vB",ru.Nswap) fmt.Printf(" Read=%v",ru.Inblock) fmt.Printf(" Write=%v",ru.Oublock) } fmt.Printf(" Snd=%v",ru.Msgsnd) fmt.Printf(" Rcv=%v",ru.Msgrcv) //if isin("-l",argv) { fmt.Printf(" Sig=%v",ru.Nsignals) //} */ fmt.Printf("\n"); } type GCommandHistory struct { StartAt time.Time // command line execution started at EndAt time.Time // command line execution ended at ResCode int // exit code of (external command) CmdError error // error string OutData *os.File // output of the command FoundFile []string // output - result of ufind Rusagev [2]aRusage // Resource consumption, CPU time or so CmdId int // maybe with identified with arguments or impact // redireciton commands should not be the CmdId WorkDir string // working directory at start WorkDirX int // index in ChdirHistory CmdLine string // command line } type GChdirHistory struct { Dir string MovedAt time.Time CmdIndex int } type CmdMode struct { BackGround bool } type Event struct { when time.Time event int evarg int64 CmdIndex int } var CmdIndex int var Events []Event type PluginInfo struct { Spec *plugin.Plugin Addr plugin.Symbol Name string // maybe relative Path string // this is in Plugin but hidden } type GServer struct { host string port string } // Digest const ( // SumType SUM_ITEMS = 0x000001 // items count SUM_SIZE = 0x000002 // data length (simplly added) SUM_SIZEHASH = 0x000004 // data length (hashed sequence) SUM_DATEHASH = 0x000008 // date of data (hashed sequence) // also envelope attributes like time stamp can be a part of digest // hashed value of sizes or mod-date of files will be useful to detect changes SUM_WORDS = 0x000010 // word count is a kind of digest SUM_LINES = 0x000020 // line count is a kind of digest SUM_SUM64 = 0x000040 // simple add of bytes, useful for human too SUM_SUM32_BITS = 0x000100 // the number of true bits SUM_SUM32_2BYTE = 0x000200 // 16bits words SUM_SUM32_4BYTE = 0x000400 // 32bits words SUM_SUM32_8BYTE = 0x000800 // 64bits words SUM_SUM16_BSD = 0x001000 // UNIXsum -sum -bsd SUM_SUM16_SYSV = 0x002000 // UNIXsum -sum -sysv SUM_UNIXFILE = 0x004000 SUM_CRCIEEE = 0x008000 ) type CheckSum struct { Files int64 // the number of files (or data) Size int64 // content size Words int64 // word count Lines int64 // line count SumType int Sum64 uint64 Crc32Table crc32.Table Crc32Val uint32 Sum16 int Ctime time.Time Atime time.Time Mtime time.Time Start time.Time Done time.Time RusgAtStart [2]aRusage RusgAtEnd [2]aRusage } type ValueStack [][]string type GshContext struct { StartDir string // the current directory at the start GetLine string // gsh-getline command as a input line editor ChdirHistory []GChdirHistory // the 1st entry is wd at the start //gshPA syscall.ProcAttr gshPA os.ProcAttr CommandHistory []GCommandHistory CmdCurrent GCommandHistory BackGround bool BackGroundJobs []os.ProcessState; //[]int LastRusage aRusage GshHomeDir string TerminalId int CmdTrace bool // should be [map] CmdTime bool // should be [map] PluginFuncs []PluginInfo iValues []string iDelimiter string // field sepearater of print out iFormat string // default print format (of integer) iValStack ValueStack LastServer GServer RSERV string // [gsh://]host[:port] RWD string // remote (target, there) working directory lastCheckSum CheckSum } func nsleep(ns time.Duration){ time.Sleep(ns) } func usleep(ns time.Duration){ nsleep(ns*1000) } func msleep(ns time.Duration){ nsleep(ns*1000000) } func sleep(ns time.Duration){ nsleep(ns*1000000000) } func strBegins(str, pat string)(bool){ if len(pat) <= len(str){ yes := str[0:len(pat)] == pat //fmt.Printf("--D-- strBegins(%v,%v)=%v\n",str,pat,yes) return yes } //fmt.Printf("--D-- strBegins(%v,%v)=%v\n",str,pat,false) return false } func isin(what string, list []string) bool { for _, v := range list { if v == what { return true } } return false } func isinX(what string,list[]string)(int){ for i,v := range list { if v == what { return i } } return -1 } func env(opts []string) { env := os.Environ() if isin("-s", opts){ sort.Slice(env, func(i,j int) bool { return env[i] < env[j] }) } for _, v := range env { fmt.Printf("%v\n",v) } } // - rewriting should be context dependent // - should postpone until the real point of evaluation // - should rewrite only known notation of symobl func scanInt(str string)(val int,leng int){ leng = -1 for i,ch := range str { if '0' <= ch && ch <= '9' { leng = i+1 }else{ break } } if 0 < leng { ival,_ := strconv.Atoi(str[0:leng]) return ival,leng }else{ return 0,0 } } func substHistory(gshCtx *GshContext,str string,i int,rstr string)(leng int,rst string){ if len(str[i+1:]) == 0 { return 0,rstr } hi := 0 histlen := len(gshCtx.CommandHistory) if str[i+1] == '!' { hi = histlen - 1 leng = 1 }else{ hi,leng = scanInt(str[i+1:]) if leng == 0 { return 0,rstr } if hi < 0 { hi = histlen + hi } } if 0 <= hi && hi < histlen { var ext byte if 1 < len(str[i+leng:]) { ext = str[i+leng:][1] } //fmt.Printf("--D-- %v(%c)\n",str[i+leng:],str[i+leng]) if ext == 'f' { leng += 1 xlist := []string{} list := gshCtx.CommandHistory[hi].FoundFile for _,v := range list { //list[i] = escapeWhiteSP(v) xlist = append(xlist,escapeWhiteSP(v)) } //rstr += strings.Join(list," ") rstr += strings.Join(xlist," ") }else if ext == '@' || ext == 'd' { // !N@ .. workdir at the start of the command leng += 1 rstr += gshCtx.CommandHistory[hi].WorkDir }else{ rstr += gshCtx.CommandHistory[hi].CmdLine } }else{ leng = 0 } return leng,rstr } func escapeWhiteSP(str string)(string){ if len(str) == 0 { return "\\z" // empty, to be ignored } rstr := "" for _,ch := range str { switch ch { case '\\': rstr += "\\\\" case ' ': rstr += "\\s" case '\t': rstr += "\\t" case '\r': rstr += "\\r" case '\n': rstr += "\\n" default: rstr += string(ch) } } return rstr } func unescapeWhiteSP(str string)(string){ // strip original escapes rstr := "" for i := 0; i < len(str); i++ { ch := str[i] if ch == '\\' { if i+1 < len(str) { switch str[i+1] { case 'z': continue; } } } rstr += string(ch) } return rstr } func unescapeWhiteSPV(strv []string)([]string){ // strip original escapes ustrv := []string{} for _,v := range strv { ustrv = append(ustrv,unescapeWhiteSP(v)) } return ustrv } // str-expansion // - this should be a macro processor func strsubst(gshCtx *GshContext,str string,histonly bool) string { rbuff := []byte{} if false { //@@U Unicode should be cared as a character return str } //rstr := "" inEsc := 0 // escape characer mode for i := 0; i < len(str); i++ { //fmt.Printf("--D--Subst %v:%v\n",i,str[i:]) ch := str[i] if inEsc == 0 { if ch == '!' { //leng,xrstr := substHistory(gshCtx,str,i,rstr) leng,rs := substHistory(gshCtx,str,i,"") if 0 < leng { //_,rs := substHistory(gshCtx,str,i,"") rbuff = append(rbuff,[]byte(rs)...) i += leng //rstr = xrstr continue } } switch ch { case '\\': inEsc = '\\'; continue //case '%': inEsc = '%'; continue case '$': } } switch inEsc { case '\\': switch ch { case '\\': ch = '\\' case 's': ch = ' ' case 't': ch = '\t' case 'r': ch = '\r' case 'n': ch = '\n' case 'z': inEsc = 0; continue // empty, to be ignored } inEsc = 0 case '%': switch { case ch == '%': ch = '%' case ch == 'T': //rstr = rstr + time.Now().Format(time.Stamp) rs := time.Now().Format(time.Stamp) rbuff = append(rbuff,[]byte(rs)...) inEsc = 0 continue; default: // postpone the interpretation //rstr = rstr + "%" + string(ch) rbuff = append(rbuff,ch) inEsc = 0 continue; } inEsc = 0 } //rstr = rstr + string(ch) rbuff = append(rbuff,ch) } //fmt.Printf("--D--subst(%s)(%s)\n",str,string(rbuff)) return string(rbuff) //return rstr } func showFileInfo(path string, opts []string) { if isin("-l",opts) || isin("-ls",opts) { fi, err := os.Stat(path) if err != nil { fmt.Printf("---------- ((%v))",err) }else{ mod := fi.ModTime() date := mod.Format(time.Stamp) fmt.Printf("%v %8v %s ",fi.Mode(),fi.Size(),date) } } fmt.Printf("%s",path) if isin("-sp",opts) { fmt.Printf(" ") }else if ! isin("-n",opts) { fmt.Printf("\n") } } func userHomeDir()(string,bool){ /* homedir,_ = os.UserHomeDir() // not implemented in older Golang */ homedir,found := os.LookupEnv("HOME") //fmt.Printf("--I-- HOME=%v(%v)\n",homedir,found) if !found { return "/tmp",found } return homedir,found } func toFullpath(path string) (fullpath string) { if path[0] == '/' { return path } pathv := strings.Split(path,DIRSEP) switch { case pathv[0] == ".": pathv[0], _ = os.Getwd() case pathv[0] == "..": // all ones should be interpreted cwd, _ := os.Getwd() ppathv := strings.Split(cwd,DIRSEP) pathv[0] = strings.Join(ppathv,DIRSEP) case pathv[0] == "~": pathv[0],_ = userHomeDir() default: cwd, _ := os.Getwd() pathv[0] = cwd + DIRSEP + pathv[0] } return strings.Join(pathv,DIRSEP) } func IsRegFile(path string)(bool){ fi, err := os.Stat(path) if err == nil { fm := fi.Mode() return fm.IsRegular(); } return false } // Encode / Decode // Encoder func (gshCtx *GshContext)Enc(argv[]string){ file := os.Stdin buff := make([]byte,LINESIZE) li := 0 encoder := base64.NewEncoder(base64.StdEncoding,os.Stdout) for li = 0; ; li++ { count, err := file.Read(buff) if count <= 0 { break } if err != nil { break } encoder.Write(buff[0:count]) } encoder.Close() } func (gshCtx *GshContext)Dec(argv[]string){ decoder := base64.NewDecoder(base64.StdEncoding,os.Stdin) li := 0 buff := make([]byte,LINESIZE) for li = 0; ; li++ { count, err := decoder.Read(buff) if count <= 0 { break } if err != nil { break } os.Stdout.Write(buff[0:count]) } } // lnsp [N] [-crlf][-C \\] func (gshCtx *GshContext)SplitLine(argv[]string){ strRep := isin("-str",argv) // "..."+ reader := bufio.NewReaderSize(os.Stdin,64*1024) ni := 0 toi := 0 for ni = 0; ; ni++ { line, err := reader.ReadString('\n') if len(line) <= 0 { if err != nil { fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- lnsp %d to %d (%v)\n",ni,toi,err) break } } off := 0 ilen := len(line) remlen := len(line) if strRep { os.Stdout.Write([]byte("\"")) } for oi := 0; 0 < remlen; oi++ { olen := remlen addnl := false if 72 < olen { olen = 72 addnl = true } fmt.Fprintf(os.Stderr,"--D-- write %d [%d.%d] %d %d/%d/%d\n", toi,ni,oi,off,olen,remlen,ilen) toi += 1 os.Stdout.Write([]byte(line[0:olen])) if addnl { if strRep { os.Stdout.Write([]byte("\"+\n\"")) }else{ //os.Stdout.Write([]byte("\r\n")) os.Stdout.Write([]byte("\\")) os.Stdout.Write([]byte("\n")) } } line = line[olen:] off += olen remlen -= olen } if strRep { os.Stdout.Write([]byte("\"\n")) } } fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- lnsp %d to %d\n",ni,toi) } // CRC32 crc32 // 1 0000 0100 1100 0001 0001 1101 1011 0111 var CRC32UNIX uint32 = uint32(0x04C11DB7) // Unix cksum var CRC32IEEE uint32 = uint32(0xEDB88320) func byteCRC32add(crc uint32,str[]byte,len uint64)(uint32){ var oi uint64 for oi = 0; oi < len; oi++ { var oct = str[oi] for bi := 0; bi < 8; bi++ { //fprintf(stderr,"--CRC32 %d %X (%d.%d)\n",crc,oct,oi,bi) ovf1 := (crc & 0x80000000) != 0 ovf2 := (oct & 0x80) != 0 ovf := (ovf1 && !ovf2) || (!ovf1 && ovf2) oct <<= 1 crc <<= 1 if ovf { crc ^= CRC32UNIX } } } //fprintf(stderr,"--CRC32 return %d %d\n",crc,len) return crc; } func byteCRC32end(crc uint32, len uint64)(uint32){ var slen = make([]byte,4) var li = 0 for li = 0; li < 4; { slen[li] = byte(len) li += 1 len >>= 8 if( len == 0 ){ break } } crc = byteCRC32add(crc,slen,uint64(li)) crc ^= 0xFFFFFFFF return crc } func strCRC32(str string,len uint64)(crc uint32){ crc = byteCRC32add(0,[]byte(str),len) crc = byteCRC32end(crc,len) //fprintf(stderr,"--CRC32 %d %d\n",crc,len) return crc } func CRC32Finish(crc uint32, table *crc32.Table, len uint64)(uint32){ var slen = make([]byte,4) var li = 0 for li = 0; li < 4; { slen[li] = byte(len & 0xFF) li += 1 len >>= 8 if( len == 0 ){ break } } crc = crc32.Update(crc,table,slen) crc ^= 0xFFFFFFFF return crc } func (gsh*GshContext)xCksum(path string,argv[]string, sum*CheckSum)(int64){ if isin("-type/f",argv) && !IsRegFile(path){ return 0 } if isin("-type/d",argv) && IsRegFile(path){ return 0 } file, err := os.OpenFile(path,os.O_RDONLY,0) if err != nil { fmt.Printf("--E-- cksum %v (%v)\n",path,err) return -1 } defer file.Close() if gsh.CmdTrace { fmt.Printf("--I-- cksum %v %v\n",path,argv) } bi := 0 var buff = make([]byte,32*1024) var total int64 = 0 var initTime = time.Time{} if sum.Start == initTime { sum.Start = time.Now() } for bi = 0; ; bi++ { count,err := file.Read(buff) if count <= 0 || err != nil { break } if (sum.SumType & SUM_SUM64) != 0 { s := sum.Sum64 for _,c := range buff[0:count] { s += uint64(c) } sum.Sum64 = s } if (sum.SumType & SUM_UNIXFILE) != 0 { sum.Crc32Val = byteCRC32add(sum.Crc32Val,buff,uint64(count)) } if (sum.SumType & SUM_CRCIEEE) != 0 { sum.Crc32Val = crc32.Update(sum.Crc32Val,&sum.Crc32Table,buff[0:count]) } // BSD checksum if (sum.SumType & SUM_SUM16_BSD) != 0 { s := sum.Sum16 for _,c := range buff[0:count] { s = (s >> 1) + ((s & 1) << 15) s += int(c) s &= 0xFFFF //fmt.Printf("BSDsum: %d[%d] %d\n",sum.Size+int64(i),i,s) } sum.Sum16 = s } if (sum.SumType & SUM_SUM16_SYSV) != 0 { for bj := 0; bj < count; bj++ { sum.Sum16 += int(buff[bj]) } } total += int64(count) } sum.Done = time.Now() sum.Files += 1 sum.Size += total if !isin("-s",argv) { fmt.Printf("%v ",total) } return 0 } // grep // "lines", "lin" or "lnp" for "(text) line processor" or "scanner" // a*,!ab,c, ... sequentioal combination of patterns // what "LINE" is should be definable // generic line-by-line processing // grep [-v] // cat -n -v // uniq [-c] // tail -f // sed s/x/y/ or awk // grep with line count like wc // rewrite contents if specified func (gsh*GshContext)xGrep(path string,rexpv[]string)(int){ file, err := os.OpenFile(path,os.O_RDONLY,0) if err != nil { fmt.Printf("--E-- grep %v (%v)\n",path,err) return -1 } defer file.Close() if gsh.CmdTrace { fmt.Printf("--I-- grep %v %v\n",path,rexpv) } //reader := bufio.NewReaderSize(file,LINESIZE) reader := bufio.NewReaderSize(file,80) li := 0 found := 0 for li = 0; ; li++ { line, err := reader.ReadString('\n') if len(line) <= 0 { break } if 150 < len(line) { // maybe binary break; } if err != nil { break } if 0 <= strings.Index(string(line),rexpv[0]) { found += 1 fmt.Printf("%s:%d: %s",path,li,line) } } //fmt.Printf("total %d lines %s\n",li,path) //if( 0 < found ){ fmt.Printf("((found %d lines %s))\n",found,path); } return found } // Finder // finding files with it name and contents // file names are ORed // show the content with %x fmt list // ls -R // tar command by adding output type fileSum struct { Err int64 // access error or so Size int64 // content size DupSize int64 // content size from hard links Blocks int64 // number of blocks (of 512 bytes) DupBlocks int64 // Blocks pointed from hard links HLinks int64 // hard links Words int64 Lines int64 Files int64 Dirs int64 // the num. of directories SymLink int64 Flats int64 // the num. of flat files MaxDepth int64 MaxNamlen int64 // max. name length nextRepo time.Time } func showFusage(dir string,fusage *fileSum){ bsume := float64(((fusage.Blocks-fusage.DupBlocks)/2)*1024)/1000000.0 //bsumdup := float64((fusage.Blocks/2)*1024)/1000000.0 fmt.Printf("%v: %v files (%vd %vs %vh) %.6f MB (%.2f MBK)\n", dir, fusage.Files, fusage.Dirs, fusage.SymLink, fusage.HLinks, float64(fusage.Size)/1000000.0,bsume); } const ( S_IFMT = 0170000 S_IFCHR = 0020000 S_IFDIR = 0040000 S_IFREG = 0100000 S_IFLNK = 0120000 S_IFSOCK = 0140000 ) func cumFinfo(fsum *fileSum, path string, staterr error, fstat aStat_t, argv[]string,verb bool)(*fileSum){ now := time.Now() if time.Second <= now.Sub(fsum.nextRepo) { if !fsum.nextRepo.IsZero(){ tstmp := now.Format(time.Stamp) showFusage(tstmp,fsum) } fsum.nextRepo = now.Add(time.Second) } if staterr != nil { fsum.Err += 1 return fsum } fsum.Files += 1 if 1 < fstat.Nlink { // must count only once... // at least ignore ones in the same directory //if finfo.Mode().IsRegular() { if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFREG { fsum.HLinks += 1 fsum.DupBlocks += int64(fstat.Blocks) //fmt.Printf("---Dup HardLink %v %s\n",fstat.Nlink,path) } } //fsum.Size += finfo.Size() fsum.Size += fstat.Size fsum.Blocks += int64(fstat.Blocks) //if verb { fmt.Printf("(%8dBlk) %s",fstat.Blocks/2,path) } if isin("-ls",argv){ //if verb { fmt.Printf("%4d %8d ",fstat.Blksize,fstat.Blocks) } // fmt.Printf("%d\t",fstat.Blocks/2) } //if finfo.IsDir() if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFDIR { fsum.Dirs += 1 } //if (finfo.Mode() & os.ModeSymlink) != 0 if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFLNK { //if verb { fmt.Printf("symlink(%v,%s)\n",fstat.Mode,finfo.Name()) } //{ fmt.Printf("symlink(%o,%s)\n",fstat.Mode,finfo.Name()) } fsum.SymLink += 1 } return fsum } func (gsh*GshContext)xxFindEntv(depth int,total *fileSum,dir string, dstat aStat_t, ei int, entv []string,npatv[]string,argv[]string)(*fileSum){ nols := isin("-grep",argv) // sort entv /* if isin("-t",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return 0 < filev[i].ModTime().Sub(filev[j].ModTime()) }) } */ /* if isin("-u",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return 0 < filev[i].AccTime().Sub(filev[j].AccTime()) }) } if isin("-U",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return 0 < filev[i].CreatTime().Sub(filev[j].CreatTime()) }) } */ /* if isin("-S",argv){ sort.Slice(filev, func(i,j int) bool { return filev[j].Size() < filev[i].Size() }) } */ for _,filename := range entv { for _,npat := range npatv { match := true if npat == "*" { match = true }else{ match, _ = filepath.Match(npat,filename) } path := dir + DIRSEP + filename if !match { continue } var fstat aStat_t staterr := aLstat(path,&fstat) if staterr != nil { if !isin("-w",argv){fmt.Printf("ufind: %v\n",staterr) } continue; } if isin("-du",argv) && (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFDIR { // should not show size of directory in "-du" mode ... }else if !nols && !isin("-s",argv) && (!isin("-du",argv) || isin("-a",argv)) { if isin("-du",argv) { fmt.Printf("%d\t",fstat.Blocks/2) } showFileInfo(path,argv) } if true { // && isin("-du",argv) total = cumFinfo(total,path,staterr,fstat,argv,false) } /* if isin("-wc",argv) { } */ if gsh.lastCheckSum.SumType != 0 { gsh.xCksum(path,argv,&gsh.lastCheckSum); } x := isinX("-grep",argv); // -grep will be convenient like -ls if 0 <= x && x+1 <= len(argv) { // -grep will be convenient like -ls if IsRegFile(path){ found := gsh.xGrep(path,argv[x+1:]) if 0 < found { foundv := gsh.CmdCurrent.FoundFile if len(foundv) < 10 { gsh.CmdCurrent.FoundFile = append(gsh.CmdCurrent.FoundFile,path) } } } } if !isin("-r0",argv) { // -d 0 in du, -depth n in find //total.Depth += 1 if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFLNK { continue } if dstat.Rdev != fstat.Rdev { fmt.Printf("--I-- don't follow differnet device %v(%v) %v(%v)\n", dir,dstat.Rdev,path,fstat.Rdev) } if (fstat.Mode & S_IFMT) == S_IFDIR { total = gsh.xxFind(depth+1,total,path,npatv,argv) } } } } return total } func (gsh*GshContext)xxFind(depth int,total *fileSum,dir string,npatv[]string,argv[]string)(*fileSum){ nols := isin("-grep",argv) dirfile,oerr := os.OpenFile(dir,os.O_RDONLY,0) if oerr == nil { //fmt.Printf("--I-- %v(%v)[%d]\n",dir,dirfile,dirfile.Fd()) defer dirfile.Close() }else{ } prev := *total var dstat aStat_t staterr := aLstat(dir,&dstat) // should be flstat if staterr != nil { if !isin("-w",argv){ fmt.Printf("ufind: %v\n",staterr) } return total } //filev,err := ioutil.ReadDir(dir) //_,err := ioutil.ReadDir(dir) // ReadDir() heavy and bad for huge directory /* if err != nil { if !isin("-w",argv){ fmt.Printf("ufind: %v\n",err) } return total } */ if depth == 0 { total = cumFinfo(total,dir,staterr,dstat,argv,true) if !nols && !isin("-s",argv) && (!isin("-du",argv) || isin("-a",argv)) { showFileInfo(dir,argv) } } // it it is not a directory, just scan it and finish for ei := 0; ; ei++ { entv,rderr := dirfile.Readdirnames(8*1024) if len(entv) == 0 || rderr != nil { //if rderr != nil { fmt.Printf("[%d] len=%d (%v)\n",ei,len(entv),rderr) } break } if 0 < ei { fmt.Printf("--I-- xxFind[%d] %d large-dir: %s\n",ei,len(entv),dir) } total = gsh.xxFindEntv(depth,total,dir,dstat,ei,entv,npatv,argv) } if isin("-du",argv) { // if in "du" mode fmt.Printf("%d\t%s\n",(total.Blocks-prev.Blocks)/2,dir) } return total } // {ufind|fu|ls} [Files] [// Names] [-- Expressions] // Files is "." by default // Names is "*" by default // Expressions is "-print" by default for "ufind", or -du for "fu" command func (gsh*GshContext)xFind(argv[]string){ if 0 < len(argv) && strBegins(argv[0],"?"){ showFound(gsh,argv) return } if isin("-cksum",argv) || isin("-sum",argv) { gsh.lastCheckSum = CheckSum{} if isin("-sum",argv) && isin("-add",argv) { gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_SUM64 }else if isin("-sum",argv) && isin("-size",argv) { gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_SIZE }else if isin("-sum",argv) && isin("-bsd",argv) { gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_SUM16_BSD }else if isin("-sum",argv) && isin("-sysv",argv) { gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_SUM16_SYSV }else if isin("-sum",argv) { gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_SUM64 } if isin("-unix",argv) { gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_UNIXFILE gsh.lastCheckSum.Crc32Table = *crc32.MakeTable(CRC32UNIX) } if isin("-ieee",argv){ gsh.lastCheckSum.SumType |= SUM_CRCIEEE gsh.lastCheckSum.Crc32Table = *crc32.MakeTable(CRC32IEEE) } gsh.lastCheckSum.RusgAtStart = Getrusagev() } var total = fileSum{} npats := []string{} for _,v := range argv { if 0 < len(v) && v[0] != '-' { npats = append(npats,v) } if v == "//" { break } if v == "--" { break } if v == "-grep" { break } if v == "-ls" { break } } if len(npats) == 0 { npats = []string{"*"} } cwd := "." // if to be fullpath ::: cwd, _ := os.Getwd() if len(npats) == 0 { npats = []string{"*"} } fusage := gsh.xxFind(0,&total,cwd,npats,argv) if gsh.lastCheckSum.SumType != 0 { var sumi uint64 = 0 sum := &gsh.lastCheckSum if (sum.SumType & SUM_SIZE) != 0 { sumi = uint64(sum.Size) } if (sum.SumType & SUM_SUM64) != 0 { sumi = sum.Sum64 } if (sum.SumType & SUM_SUM16_SYSV) != 0 { s := uint32(sum.Sum16) r := (s & 0xFFFF) + ((s & 0xFFFFFFFF) >> 16) s = (r & 0xFFFF) + (r >> 16) sum.Crc32Val = uint32(s) sumi = uint64(s) } if (sum.SumType & SUM_SUM16_BSD) != 0 { sum.Crc32Val = uint32(sum.Sum16) sumi = uint64(sum.Sum16) } if (sum.SumType & SUM_UNIXFILE) != 0 { sum.Crc32Val = byteCRC32end(sum.Crc32Val,uint64(sum.Size)) sumi = uint64(byteCRC32end(sum.Crc32Val,uint64(sum.Size))) } if 1 < sum.Files { fmt.Printf("%v %v // %v / %v files, %v/file\r\n", sumi,sum.Size, abssize(sum.Size),sum.Files, abssize(sum.Size/sum.Files)) }else{ fmt.Printf("%v %v %v\n", sumi,sum.Size,npats[0]) } } if !isin("-grep",argv) { showFusage("total",fusage) } if !isin("-s",argv){ hits := len(gsh.CmdCurrent.FoundFile) if 0 < hits { fmt.Printf("--I-- %d files hits // can be refered with !%df\n", hits,len(gsh.CommandHistory)) } } if gsh.lastCheckSum.SumType != 0 { if isin("-ru",argv) { sum := &gsh.lastCheckSum sum.Done = time.Now() gsh.lastCheckSum.RusgAtEnd = Getrusagev() elps := sum.Done.Sub(sum.Start) fmt.Printf("--cksum-size: %v (%v) / %v files, %v/file\r\n", sum.Size,abssize(sum.Size),sum.Files,abssize(sum.Size/sum.Files)) nanos := int64(elps) dnanos := time.Duration(nanos); fmt.Printf("--cksum-time: %v/total, %v/file, %.1f files/s, %v\r\n", abbtime(dnanos), abbtime(time.Duration(nanos/sum.Files)), (float64(sum.Files)*1000000000.0)/float64(nanos), abbspeed(sum.Size,nanos)) diff := RusageSubv(sum.RusgAtEnd,sum.RusgAtStart) fmt.Printf("--cksum-rusg: %v\n",sRusagef("",argv,diff)) } } return } func showFiles(files[]string){ sp := "" for i,file := range files { if 0 < i { sp = " " } else { sp = "" } fmt.Printf(sp+"%s",escapeWhiteSP(file)) } } func showFound(gshCtx *GshContext, argv[]string){ for i,v := range gshCtx.CommandHistory { if 0 < len(v.FoundFile) { fmt.Printf("!%d (%d) ",i,len(v.FoundFile)) if isin("-ls",argv){ fmt.Printf("\n") for _,file := range v.FoundFile { fmt.Printf("") //sub number? showFileInfo(file,argv) } }else{ showFiles(v.FoundFile) fmt.Printf("\n") } } } } func showMatchFile(filev []os.FileInfo, npat,dir string, argv[]string)(string,bool){ fname := "" found := false for _,v := range filev { match, _ := filepath.Match(npat,(v.Name())) if match { fname = v.Name() found = true //fmt.Printf("[%d] %s\n",i,v.Name()) showIfExecutable(fname,dir,argv) } } return fname,found } func showIfExecutable(name,dir string,argv[]string)(ffullpath string,ffound bool){ var fullpath string if strBegins(name,DIRSEP){ fullpath = name }else if( len(dir) == 0 ){ fullpath = name; }else{ fullpath = dir + DIRSEP + name } fi, err := os.Stat(fullpath) //fmt.Printf("--Dp-- \"%v\"\n-- %v\n",fullpath,err); if err != nil { fullpath += ".exe"; fi, err = os.Stat(fullpath) } if err != nil { fullpath = dir + DIRSEP + name + ".go" fi, err = os.Stat(fullpath) } if err == nil { fm := fi.Mode() if fm.IsRegular() { // R_OK=4, W_OK=2, X_OK=1, F_OK=0 if aAccess(fullpath,5) == nil { ffullpath = fullpath ffound = true if ! isin("-s", argv) { showFileInfo(fullpath,argv) } } } } return ffullpath, ffound } func which(list string, argv []string) (fullpathv []string, itis bool){ if len(argv) <= 1 { fmt.Printf("Usage: which comand [-s] [-a] [-ls]\n") return []string{""}, false } path := argv[1] if strBegins(path,"/") { // should check if excecutable? _,exOK := showIfExecutable(path,"/",argv) fmt.Printf("--D-- %v exOK=%v\n",path,exOK) return []string{path},exOK } pathenv, efound := os.LookupEnv(list) if ! efound { fmt.Printf("--E-- which: no \"%s\" environment\n",list) return []string{""}, false } //fmt.Printf("PATH=%v\n",pathenv); showall := isin("-a",argv) || 0 <= strings.Index(path,"*") dirv := strings.Split(pathenv,PATHSEP) ffound := false ffullpath := path for _, dir := range dirv { if 0 <= strings.Index(path,"*") { // by wild-card list,_ := ioutil.ReadDir(dir) ffullpath, ffound = showMatchFile(list,path,dir,argv) }else{ ffullpath, ffound = showIfExecutable(path,dir,argv) } //if ffound && !isin("-a", argv) { if ffound && !showall { break; } } return []string{ffullpath}, ffound } func stripLeadingWSParg(argv[]string)([]string){ for ; 0 < len(argv); { if len(argv[0]) == 0 { argv = argv[1:] }else{ break } } return argv } func xEval(argv []string, nlend bool){ argv = stripLeadingWSParg(argv) if len(argv) == 0 { fmt.Printf("eval [%%format] [Go-expression]\n") return } pfmt := "%v" if argv[0][0] == '%' { pfmt = argv[0] argv = argv[1:] } if len(argv) == 0 { return } gocode := strings.Join(argv," "); //fmt.Printf("eval [%v] [%v]\n",pfmt,gocode) fset := token.NewFileSet() rval, _ := types.Eval(fset,nil,token.NoPos,gocode) fmt.Printf(pfmt,rval.Value) if nlend { fmt.Printf("\n") } } func getval(name string) (found bool, val int) { /* should expand the name here */ if name == "gsh.pid" { return true, os.Getpid() }else if name == "gsh.ppid" { return true, os.Getppid() } return false, 0 } func echo(argv []string, nlend bool){ for ai := 1; ai < len(argv); ai++ { if 1 < ai { fmt.Printf(" "); } arg := argv[ai] found, val := getval(arg) if found { fmt.Printf("%d",val) }else{ fmt.Printf("%s",arg) } } if nlend { fmt.Printf("\n"); } } func resfile() string { return "gsh.tmp" } //var resF *File func resmap() { //_ , err := os.OpenFile(resfile(), os.O_RDWR|os.O_CREATE, os.ModeAppend) // https://developpaper.com/solution-to-golang-bad-file-descriptor-problem/ _ , err := os.OpenFile(resfile(), os.O_RDWR|os.O_CREATE, 0600) if err != nil { fmt.Printf("refF could not open: %s\n",err) }else{ fmt.Printf("refF opened\n") } } // @@2020-0821 func gshScanArg(str string,strip int)(argv []string){ var si = 0 var sb = 0 var inBracket = 0 var arg1 = make([]byte,LINESIZE) var ax = 0 debug := false for ; si < len(str); si++ { if str[si] != ' ' { break } } sb = si for ; si < len(str); si++ { if sb <= si { if debug { fmt.Printf("--Da- +%d %2d-%2d %s ... %s\n", inBracket,sb,si,arg1[0:ax],str[si:]) } } ch := str[si] if ch == '{' { inBracket += 1 if 0 < strip && inBracket <= strip { //fmt.Printf("stripLEV %d <= %d?\n",inBracket,strip) continue } } if 0 < inBracket { if ch == '}' { inBracket -= 1 if 0 < strip && inBracket < strip { //fmt.Printf("stripLEV %d < %d?\n",inBracket,strip) continue } } arg1[ax] = ch ax += 1 continue } if str[si] == ' ' { argv = append(argv,string(arg1[0:ax])) if debug { fmt.Printf("--Da- [%v][%v-%v] %s ... %s\n", -1+len(argv),sb,si,str[sb:si],string(str[si:])) } sb = si+1 ax = 0 continue } arg1[ax] = ch ax += 1 } if sb < si { argv = append(argv,string(arg1[0:ax])) if debug { fmt.Printf("--Da- [%v][%v-%v] %s ... %s\n", -1+len(argv),sb,si,string(arg1[0:ax]),string(str[si:])) } } if debug { fmt.Printf("--Da- %d [%s] => [%d]%v\n",strip,str,len(argv),argv) } return argv } // should get stderr (into tmpfile ?) and return func (gsh*GshContext)Popen(name,mode string)(pin*os.File,pout*os.File,err bool){ //var pv = []int{-1,-1} //syscall.Pipe(pv) xarg := gshScanArg(name,1) name = strings.Join(xarg," ") //pin = os.NewFile(uintptr(pv[0]),"StdoutOf-{"+name+"}") //pout = os.NewFile(uintptr(pv[1]),"StdinOf-{"+name+"}") pin,pout,_ = os.Pipe(); fdix := 0 dir := "?" if mode == "r" { dir = "<" fdix = 1 // read from the stdout of the process }else{ dir = ">" fdix = 0 // write to the stdin of the process } gshPA := gsh.gshPA savfd := gshPA.Files[fdix] var fd uintptr = 0 if mode == "r" { //fd = pout.Fd() //gshPA.Files[fdix] = pout.Fd() gshPA.Files[fdix] = pout; }else{ //fd = pin.Fd() //gshPA.Files[fdix] = pin.Fd() gshPA.Files[fdix] = pin; } // should do this by Goroutine? if false { fmt.Printf("--Ip- Opened fd[%v] %s %v\n",fd,dir,name) fmt.Printf("--RED1 [%d,%d,%d]->[%d,%d,%d]\n", os.Stdin.Fd(),os.Stdout.Fd(),os.Stderr.Fd(), pin.Fd(),pout.Fd(),pout.Fd()) } savi := os.Stdin savo := os.Stdout save := os.Stderr os.Stdin = pin os.Stdout = pout os.Stderr = pout gsh.BackGround = true gsh.gshelllh(name) gsh.BackGround = false os.Stdin = savi os.Stdout = savo os.Stderr = save gshPA.Files[fdix] = savfd return pin,pout,false } // External commands func (gsh*GshContext)excommand(exec bool, argv []string) (notf bool,exit bool) { if gsh.CmdTrace { fmt.Printf("--I-- excommand[%v](%v)\n",exec,argv) } gshPA := gsh.gshPA fullpathv, itis := which("PATH",[]string{"which",argv[0],"-s"}) if itis == false { return true,false } fullpath := fullpathv[0] argv = unescapeWhiteSPV(argv) if 0 < strings.Index(fullpath,".go") { nargv := argv // []string{} gofullpathv, itis := which("PATH",[]string{"which","go","-s"}) if itis == false { fmt.Printf("--F-- Go not found\n") return false,true } gofullpath := gofullpathv[0] nargv = []string{ gofullpath, "run", fullpath } fmt.Printf("--I-- %s {%s %s %s}\n",gofullpath, nargv[0],nargv[1],nargv[2]) if exec { syscall.Exec(gofullpath,nargv,os.Environ()) }else{ //pid, _ := syscall.ForkExec(gofullpath,nargv,&gshPA) proc,_ := os.StartProcess(gofullpath,nargv,&gshPA); pstat,_ := proc.Wait(); pid := pstat.Pid(); if gsh.BackGround { fmt.Fprintf(stderr,"--Ip- in Background pid[%d]%d(%v)\n",pid,len(argv),nargv) //gsh.BackGroundJobs = append(gsh.BackGroundJobs,pid) gsh.BackGroundJobs = append(gsh.BackGroundJobs,*pstat) }else{ /* rusage := aRusage {} // syscall.Wait4(pid,nil,0,&rusage) gsh.LastRusage = rusage gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = rusage */ /* gsh.LastRusage = *pstat.SysUsage().(*aRusage); gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = *pstat.SysUsage().(*aRusage); */ aSetrusage(&gsh.LastRusage,pstat); gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = gsh.LastRusage; } } }else{ if exec { syscall.Exec(fullpath,argv,os.Environ()) }else{ //pid, _ := syscall.ForkExec(fullpath,argv,&gshPA) proc,_ := os.StartProcess(fullpath,argv,&gshPA); pstat,_ := proc.Wait(); pid := pstat.Pid(); //fmt.Printf("[%d]\n",pid); // '&' to be background if( false ){ fmt.Printf("Sys=%v\n",gshPA.Sys); if( gshPA.Sys != nil ){ //fmt.Printf("inFG=%v\n",gshPA.Sys.Foreground); } } if gsh.BackGround { fmt.Fprintf(stderr,"--Ip- in Background pid[%d]%d(%v)\n",pid,len(argv),argv) //gsh.BackGroundJobs = append(gsh.BackGroundJobs,pid) gsh.BackGroundJobs = append(gsh.BackGroundJobs,*pstat) }else{ /* rusage := aRusage {} // syscall.Wait4(pid,nil,0,&rusage); gsh.LastRusage = rusage gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = rusage */ /* gsh.LastRusage = *pstat.SysUsage().(*aRusage); gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = *pstat.SysUsage().(*aRusage); */ aSetrusage(&gsh.LastRusage,pstat); gsh.CmdCurrent.Rusagev[1] = gsh.LastRusage; } } } return false,false } // Builtin Commands func (gshCtx *GshContext) sleep(argv []string) { if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Sleep 100ms, 100us, 100ns, ...\n") return } duration := argv[1]; d, err := time.ParseDuration(duration) if err != nil { d, err = time.ParseDuration(duration+"s") if err != nil { fmt.Printf("duration ? %s (%s)\n",duration,err) return } } //fmt.Printf("Sleep %v\n",duration) time.Sleep(d) if 0 < len(argv[2:]) { gshCtx.gshellv(argv[2:]) } } func (gshCtx *GshContext)repeat(argv []string) { if len(argv) < 2 { return } start0 := time.Now() for ri,_ := strconv.Atoi(argv[1]); 0 < ri; ri-- { if 0 < len(argv[2:]) { //start := time.Now() gshCtx.gshellv(argv[2:]) end := time.Now() elps := end.Sub(start0); if( 1000000000 < elps ){ fmt.Printf("(repeat#%d %v)\n",ri,elps); } } } } func (gshCtx *GshContext)gen(argv []string) { gshPA := gshCtx.gshPA if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Usage: %s N\n",argv[0]) return } // should br repeated by "repeat" command count, _ := strconv.Atoi(argv[1]) //fd := gshPA.Files[1] // Stdout //file := os.NewFile(fd,"internalStdOut") file := gshPA.Files[1]; // Stdout fmt.Printf("--I-- Gen. Count=%d to [%d]\n",count,file.Fd()) //buf := []byte{} outdata := "0123 5678 0123 5678 0123 5678 0123 5678\r" for gi := 0; gi < count; gi++ { file.WriteString(outdata) } //file.WriteString("\n") fmt.Printf("\n(%d B)\n",count*len(outdata)); //file.Close() } // Remote Execution // 2020-0820 func Elapsed(from time.Time)(string){ elps := time.Now().Sub(from) if 1000000000 < elps { return fmt.Sprintf("[%5d.%02ds]",elps/1000000000,(elps%1000000000)/10000000) }else if 1000000 < elps { return fmt.Sprintf("[%3d.%03dms]",elps/1000000,(elps%1000000)/1000) }else{ return fmt.Sprintf("[%3d.%03dus]",elps/1000,(elps%1000)) } } //func abbtime(nanos int64)(string){ func abbtime(nanos time.Duration)(string){ if 1000000000 < nanos { return fmt.Sprintf("%d.%02ds",nanos/1000000000,(nanos%1000000000)/10000000) }else if 1000000 < nanos { return fmt.Sprintf("%d.%03dms",nanos/1000000,(nanos%1000000)/1000) }else{ return fmt.Sprintf("%d.%03dus",nanos/1000,(nanos%1000)) } } func abssize(size int64)(string){ fsize := float64(size) if 1024*1024*1024 < size { return fmt.Sprintf("%.2fGiB",fsize/(1024*1024*1024)) }else if 1024*1024 < size { return fmt.Sprintf("%.3fMiB",fsize/(1024*1024)) }else{ return fmt.Sprintf("%.3fKiB",fsize/1024) } } func absize(size int64)(string){ fsize := float64(size) if 1024*1024*1024 < size { return fmt.Sprintf("%8.2fGiB",fsize/(1024*1024*1024)) }else if 1024*1024 < size { return fmt.Sprintf("%8.3fMiB",fsize/(1024*1024)) }else{ return fmt.Sprintf("%8.3fKiB",fsize/1024) } } func abbspeed(totalB int64,ns int64)(string){ MBs := (float64(totalB)/1000000) / (float64(ns)/1000000000) if 1000 <= MBs { return fmt.Sprintf("%6.3fGB/s",MBs/1000) } if 1 <= MBs { return fmt.Sprintf("%6.3fMB/s",MBs) }else{ return fmt.Sprintf("%6.3fKB/s",MBs*1000) } } func abspeed(totalB int64,ns time.Duration)(string){ MBs := (float64(totalB)/1000000) / (float64(ns)/1000000000) if 1000 <= MBs { return fmt.Sprintf("%6.3fGBps",MBs/1000) } if 1 <= MBs { return fmt.Sprintf("%6.3fMBps",MBs) }else{ return fmt.Sprintf("%6.3fKBps",MBs*1000) } } func fileRelay(what string,in*os.File,out*os.File,size int64,bsiz int)(wcount int64){ Start := time.Now() buff := make([]byte,bsiz) var total int64 = 0 var rem int64 = size nio := 0 Prev := time.Now() var PrevSize int64 = 0 fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- X: %s (%v/%v/%v) START\n", what,absize(total),size,nio) for i:= 0; ; i++ { var len = bsiz if int(rem) < len { len = int(rem) } Now := time.Now() Elps := Now.Sub(Prev); if 1000000000 < Now.Sub(Prev) { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- X: %s (%v/%v/%v) %s\n", what,absize(total),size,nio, abspeed((total-PrevSize),Elps)) Prev = Now; PrevSize = total } rlen := len if in != nil { // should watch the disconnection of out rcc,err := in.Read(buff[0:rlen]) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- X: %s read(%v,%v)<%v\n", what,rcc,err,in.Name()) break } rlen = rcc if string(buff[0:10]) == "((SoftEOF " { var ecc int64 = 0 fmt.Sscanf(string(buff),"((SoftEOF %v",&ecc) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- X: %s Recv ((SoftEOF %v))/%v\n", what,ecc,total) if ecc == total { break } } } wlen := rlen if out != nil { wcc,err := out.Write(buff[0:rlen]) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"-En-- X: %s write(%v,%v)>%v\n", what,wcc,err,out.Name()) break } wlen = wcc } if wlen < rlen { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- X: %s incomplete write (%v/%v)\n", what,wlen,rlen) break; } nio += 1 total += int64(rlen) rem -= int64(rlen) if rem <= 0 { break } } Done := time.Now() Elps := float64(Done.Sub(Start))/1000000000 //Seconds TotalMB := float64(total)/1000000 //MB MBps := TotalMB / Elps fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- X: %s (%v/%v/%v) %v %.3fMB/s\n", what,total,size,nio,absize(total),MBps) return total } func tcpPush(clnt *os.File){ // shrink socket buffer and recover usleep(100); } func (gsh*GshContext)RexecServer(argv[]string){ debug := true Start0 := time.Now() Start := Start0 // if local == ":" { local = "0.0.0.0:9999" } local := "0.0.0.0:9999" if 0 < len(argv) { if argv[0] == "-s" { debug = false argv = argv[1:] } } if 0 < len(argv) { argv = argv[1:] } port, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",local); if err != nil { fmt.Printf("--En- S: Address error: %s (%s)\n",local,err) return } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: Listening at %s...\n",local); sconn, err := net.ListenTCP("tcp", port) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- S: Listen error: %s (%s)\n",local,err) return } reqbuf := make([]byte,LINESIZE) res := "" for { fmt.Printf(Elapsed(Start0)+"--In- S: Listening at %s...\n",local); aconn, err := sconn.AcceptTCP() Start = time.Now() if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- S: Accept error: %s (%s)\n",local,err) return } clnt, _ := aconn.File() fd := clnt.Fd() ar := aconn.RemoteAddr() if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start0)+"--In- S: Accepted TCP at %s [%d] <- %v\n", local,fd,ar) } res = fmt.Sprintf("220 GShell/%s Server\r\n",VERSION) fmt.Fprintf(clnt,"%s",res) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %s",res) } count, err := clnt.Read(reqbuf) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- C: (%v %v) %v", count,err,string(reqbuf)) } req := string(reqbuf[:count]) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",string(req)) } reqv := strings.Split(string(req),"\r") cmdv := gshScanArg(reqv[0],0) //cmdv := strings.Split(reqv[0]," ") switch cmdv[0] { case "HELO": res = fmt.Sprintf("250 %v",req) case "GET": // download {remotefile|-zN} [localfile] var dsize int64 = 32*1024*1024 var bsize int = 64*1024 var fname string = "" var in *os.File = nil var pseudoEOF = false if 1 < len(cmdv) { fname = cmdv[1] if strBegins(fname,"-z") { fmt.Sscanf(fname[2:],"%d",&dsize) }else if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"r") if err { }else{ xout.Close() defer xin.Close() in = xin dsize = MaxStreamSize pseudoEOF = true } }else{ xin,err := os.Open(fname) if err != nil { fmt.Printf("--En- GET (%v)\n",err) }else{ defer xin.Close() in = xin fi,_ := xin.Stat() dsize = fi.Size() } } } //fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- GET %v:%v\n",dsize,bsize) res = fmt.Sprintf("200 %v\r\n",dsize) fmt.Fprintf(clnt,"%v",res) tcpPush(clnt); // should be separated as line in receiver fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",res) wcount := fileRelay("SendGET",in,clnt,dsize,bsize) if pseudoEOF { in.Close() // pipe from the command // show end of stream data (its size) by OOB? SoftEOF := fmt.Sprintf("((SoftEOF %v))",wcount) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: Send %v\n",SoftEOF) tcpPush(clnt); // to let SoftEOF data apper at the top of recevied data fmt.Fprintf(clnt,"%v\r\n",SoftEOF) tcpPush(clnt); // to let SoftEOF alone in a packet (separate with 200 OK) // with client generated random? //fmt.Printf("--In- L: close %v (%v)\n",in.Fd(),in.Name()) } res = fmt.Sprintf("200 GET done\r\n") case "PUT": // upload {srcfile|-zN} [dstfile] var dsize int64 = 32*1024*1024 var bsize int = 64*1024 var fname string = "" var out *os.File = nil if 1 < len(cmdv) { // localfile fmt.Sscanf(cmdv[1],"%d",&dsize) } if 2 < len(cmdv) { fname = cmdv[2] if fname == "-" { // nul dev }else if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"w") if err { }else{ xin.Close() defer xout.Close() out = xout } }else{ // should write to temporary file // should suppress ^C on tty xout,err := os.OpenFile(fname,os.O_CREATE|os.O_RDWR|os.O_TRUNC,0600) //fmt.Printf("--In- S: open(%v) out(%v) err(%v)\n",fname,xout,err) if err != nil { fmt.Printf("--En- PUT (%v)\n",err) }else{ out = xout } } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- L: open(%v,w) %v (%v)\n", fname,local,err) } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- PUT %v (/%v)\n",dsize,bsize) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: 200 %v OK\r\n",dsize) fmt.Fprintf(clnt,"200 %v OK\r\n",dsize) fileRelay("RecvPUT",clnt,out,dsize,bsize) res = fmt.Sprintf("200 PUT done\r\n") default: res = fmt.Sprintf("400 What? %v",req) } swcc,serr := clnt.Write([]byte(res)) if serr != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: (wc=%v er=%v) %v",swcc,serr,res) }else{ fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",res) } aconn.Close(); clnt.Close(); } sconn.Close(); } func (gsh*GshContext)RexecClient(argv[]string)(int,string){ debug := true Start := time.Now() if len(argv) == 1 { return -1,"EmptyARG" } argv = argv[1:] if argv[0] == "-serv" { gsh.RexecServer(argv[1:]) return 0,"Server" } remote := "0.0.0.0:9999" if argv[0][0] == '@' { remote = argv[0][1:] argv = argv[1:] } if argv[0] == "-s" { debug = false argv = argv[1:] } dport, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",remote); if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"Address error: %s (%s)\n",remote,err) return -1,"AddressError" } fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: Connecting to %s\n",remote) serv, err := net.DialTCP("tcp",nil,dport) if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"Connection error: %s (%s)\n",remote,err) return -1,"CannotConnect" } if debug { al := serv.LocalAddr() fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: Connected to %v <- %v\n",remote,al) } req := "" res := make([]byte,LINESIZE) count,err := serv.Read(res) if err != nil { fmt.Printf("--En- S: (%3d,%v) %v",count,err,string(res)) } if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",string(res)) } if argv[0] == "GET" { savPA := gsh.gshPA var bsize int = 64*1024 req = fmt.Sprintf("%v\r\n",strings.Join(argv," ")) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",req) fmt.Fprintf(serv,req) count,err = serv.Read(res) if err != nil { }else{ var dsize int64 = 0 var out *os.File = nil var out_tobeclosed *os.File = nil var fname string = "" var rcode int = 0 var pid int = -1 fmt.Sscanf(string(res),"%d %d",&rcode,&dsize) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",string(res[0:count])) if 3 <= len(argv) { fname = argv[2] if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"w") if err { }else{ xin.Close() defer xout.Close() out = xout out_tobeclosed = xout pid = 0 // should be its pid } }else{ // should write to temporary file // should suppress ^C on tty xout,err := os.OpenFile(fname,os.O_CREATE|os.O_RDWR|os.O_TRUNC,0600) if err != nil { fmt.Print("--En- %v\n",err) } out = xout //fmt.Printf("--In-- %d > %s\n",out.Fd(),fname) } } in,_ := serv.File() fileRelay("RecvGET",in,out,dsize,bsize) if 0 <= pid { gsh.gshPA = savPA // recovery of Fd(), and more? fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- L: close Pipe > %v\n",fname) out_tobeclosed.Close() //syscall.Wait4(pid,nil,0,nil) //@@ } } }else if argv[0] == "PUT" { remote, _ := serv.File() var local *os.File = nil var dsize int64 = 32*1024*1024 var bsize int = 64*1024 var ofile string = "-" //fmt.Printf("--I-- Rex %v\n",argv) if 1 < len(argv) { fname := argv[1] if strBegins(fname,"-z") { fmt.Sscanf(fname[2:],"%d",&dsize) }else if strBegins(fname,"{") { xin,xout,err := gsh.Popen(fname,"r") if err { }else{ xout.Close() defer xin.Close() //in = xin local = xin fmt.Printf("--In- [%d] < Upload output of %v\n", local.Fd(),fname) ofile = "-from."+fname dsize = MaxStreamSize } }else{ xlocal,err := os.Open(fname) if err != nil { fmt.Printf("--En- (%s)\n",err) local = nil }else{ local = xlocal fi,_ := local.Stat() dsize = fi.Size() defer local.Close() //fmt.Printf("--I-- Rex in(%v / %v)\n",ofile,dsize) } ofile = fname fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- L: open(%v,r)=%v %v (%v)\n", fname,dsize,local,err) } } if 2 < len(argv) && argv[2] != "" { ofile = argv[2] //fmt.Printf("(%d)%v B.ofile=%v\n",len(argv),argv,ofile) } //fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--I-- Rex out(%v)\n",ofile) fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- PUT %v (/%v)\n",dsize,bsize) req = fmt.Sprintf("PUT %v %v \r\n",dsize,ofile) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",req) } fmt.Fprintf(serv,"%v",req) count,err = serv.Read(res) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",string(res[0:count])) } fileRelay("SendPUT",local,remote,dsize,bsize) }else{ req = fmt.Sprintf("%v\r\n",strings.Join(argv," ")) if debug { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- C: %v",req) } fmt.Fprintf(serv,"%v",req) //fmt.Printf("--In- sending RexRequest(%v)\n",len(req)) } //fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- waiting RexResponse...\n") count,err = serv.Read(res) ress := "" if count == 0 { ress = "(nil)\r\n" }else{ ress = string(res[:count]) } if err != nil { fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--En- S: (%d,%v) %v",count,err,ress) }else{ fmt.Printf(Elapsed(Start)+"--In- S: %v",ress) } serv.Close() //conn.Close() var stat string var rcode int fmt.Sscanf(ress,"%d %s",&rcode,&stat) //fmt.Printf("--D-- Client: %v (%v)",rcode,stat) return rcode,ress } // Remote Shell // gcp file [...] { [host]:[port:][dir] | dir } // -p | -no-p func (gsh*GshContext)FileCopy(argv[]string){ var host = "" var port = "" var upload = false var download = false var xargv = []string{"rex-gcp"} var srcv = []string{} var dstv = []string{} argv = argv[1:] for _,v := range argv { /* if v[0] == '-' { // might be a pseudo file (generated date) continue } */ obj := strings.Split(v,":") //fmt.Printf("%d %v %v\n",len(obj),v,obj) if 1 < len(obj) { host = obj[0] file := "" if 0 < len(host) { gsh.LastServer.host = host }else{ host = gsh.LastServer.host port = gsh.LastServer.port } if 2 < len(obj) { port = obj[1] if 0 < len(port) { gsh.LastServer.port = port }else{ port = gsh.LastServer.port } file = obj[2] }else{ file = obj[1] } if len(srcv) == 0 { download = true srcv = append(srcv,file) continue } upload = true dstv = append(dstv,file) continue } /* idx := strings.Index(v,":") if 0 <= idx { remote = v[0:idx] if len(srcv) == 0 { download = true srcv = append(srcv,v[idx+1:]) continue } upload = true dstv = append(dstv,v[idx+1:]) continue } */ if download { dstv = append(dstv,v) }else{ srcv = append(srcv,v) } } hostport := "@" + host + ":" + port if upload { if host != "" { xargv = append(xargv,hostport) } xargv = append(xargv,"PUT") xargv = append(xargv,srcv[0:]...) xargv = append(xargv,dstv[0:]...) //fmt.Printf("--I-- FileCopy PUT gsh://%s/%v < %v // %v\n",hostport,dstv,srcv,xargv) fmt.Printf("--I-- FileCopy PUT gsh://%s/%v < %v\n",hostport,dstv,srcv) gsh.RexecClient(xargv) }else if download { if host != "" { xargv = append(xargv,hostport) } xargv = append(xargv,"GET") xargv = append(xargv,srcv[0:]...) xargv = append(xargv,dstv[0:]...) //fmt.Printf("--I-- FileCopy GET gsh://%v/%v > %v // %v\n",hostport,srcv,dstv,xargv) fmt.Printf("--I-- FileCopy GET gsh://%v/%v > %v\n",hostport,srcv,dstv) gsh.RexecClient(xargv) }else{ } } // target func (gsh*GshContext)Trelpath(rloc string)(string){ cwd, _ := os.Getwd() os.Chdir(gsh.RWD) os.Chdir(rloc) twd, _ := os.Getwd() os.Chdir(cwd) tpath := twd + "/" + rloc return tpath } // join to rmote GShell - [user@]host[:port] or cd host:[port]:path func (gsh*GshContext)Rjoin(argv[]string){ if len(argv) <= 1 { fmt.Printf("--I-- current server = %v\n",gsh.RSERV) return } serv := argv[1] servv := strings.Split(serv,":") if 1 <= len(servv) { if servv[0] == "lo" { servv[0] = "localhost" } } switch len(servv) { case 1: //if strings.Index(serv,":") < 0 { serv = servv[0] + ":" + fmt.Sprintf("%d",GSH_PORT) //} case 2: // host:port serv = strings.Join(servv,":") } xargv := []string{"rex-join","@"+serv,"HELO"} rcode,stat := gsh.RexecClient(xargv) if (rcode / 100) == 2 { fmt.Printf("--I-- OK Joined (%v) %v\n",rcode,stat) gsh.RSERV = serv }else{ fmt.Printf("--I-- NG, could not joined (%v) %v\n",rcode,stat) } } func (gsh*GshContext)Rexec(argv[]string){ if len(argv) <= 1 { fmt.Printf("--I-- rexec command [ | {file || {command} ]\n",gsh.RSERV) return } /* nargv := gshScanArg(strings.Join(argv," "),0) fmt.Printf("--D-- nargc=%d [%v]\n",len(nargv),nargv) if nargv[1][0] != '{' { nargv[1] = "{" + nargv[1] + "}" fmt.Printf("--D-- nargc=%d [%v]\n",len(nargv),nargv) } argv = nargv */ nargv := []string{} nargv = append(nargv,"{"+strings.Join(argv[1:]," ")+"}") fmt.Printf("--D-- nargc=%d %v\n",len(nargv),nargv) argv = nargv xargv := []string{"rex-exec","@"+gsh.RSERV,"GET"} xargv = append(xargv,argv...) xargv = append(xargv,"/dev/tty") rcode,stat := gsh.RexecClient(xargv) if (rcode / 100) == 2 { fmt.Printf("--I-- OK Rexec (%v) %v\n",rcode,stat) }else{ fmt.Printf("--I-- NG Rexec (%v) %v\n",rcode,stat) } } func (gsh*GshContext)Rchdir(argv[]string){ if len(argv) <= 1 { return } cwd, _ := os.Getwd() os.Chdir(gsh.RWD) os.Chdir(argv[1]) twd, _ := os.Getwd() gsh.RWD = twd fmt.Printf("--I-- JWD=%v\n",twd) os.Chdir(cwd) } func (gsh*GshContext)Rpwd(argv[]string){ fmt.Printf("%v\n",gsh.RWD) } func (gsh*GshContext)Rls(argv[]string){ cwd, _ := os.Getwd() os.Chdir(gsh.RWD) argv[0] = "-ls" gsh.xFind(argv) os.Chdir(cwd) } func (gsh*GshContext)Rput(argv[]string){ var local string = "" var remote string = "" if 1 < len(argv) { local = argv[1] remote = local // base name } if 2 < len(argv) { remote = argv[2] } fmt.Printf("--I-- jput from=%v to=%v\n",local,gsh.Trelpath(remote)) } func (gsh*GshContext)Rget(argv[]string){ var remote string = "" var local string = "" if 1 < len(argv) { remote = argv[1] local = remote // base name } if 2 < len(argv) { local = argv[2] } fmt.Printf("--I-- jget from=%v to=%v\n",gsh.Trelpath(remote),local) } // network // -s, -si, -so // bi-directional, source, sync (maybe socket) func (gshCtx*GshContext)sconnect(inTCP bool, argv []string) { gshPA := gshCtx.gshPA if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Usage: -s [host]:[port[.udp]]\n") return } remote := argv[1] if remote == ":" { remote = "0.0.0.0:9999" } if inTCP { // TCP dport, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",remote); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",remote,err) return } conn, err := net.DialTCP("tcp",nil,dport) if err != nil { fmt.Printf("Connection error: %s (%s)\n",remote,err) return } file, _ := conn.File(); //fd := file.Fd() //fmt.Printf("Socket: connected to %s, socket[%d]\n",remote,fd) fmt.Printf("Socket: connected to %s, socket[%d]\n",remote,file.Fd()) savfd := gshPA.Files[1] //gshPA.Files[1] = fd; gshPA.Files[1] = file; gshCtx.gshellv(argv[2:]) gshPA.Files[1] = savfd file.Close() conn.Close() }else{ //dport, err := net.ResolveUDPAddr("udp4",remote); dport, err := net.ResolveUDPAddr("udp",remote); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",remote,err) return } //conn, err := net.DialUDP("udp4",nil,dport) conn, err := net.DialUDP("udp",nil,dport) if err != nil { fmt.Printf("Connection error: %s (%s)\n",remote,err) return } file, _ := conn.File(); //fd := file.Fd() ar := conn.RemoteAddr() //al := conn.LocalAddr() fmt.Printf("Socket: connected to %s [%s], socket[%d]\n", //remote,ar.String(),fd) remote,ar.String(),file.Fd()) savfd := gshPA.Files[1] //gshPA.Files[1] = fd; gshPA.Files[1] = file; gshCtx.gshellv(argv[2:]) gshPA.Files[1] = savfd file.Close() conn.Close() } } func (gshCtx*GshContext)saccept(inTCP bool, argv []string) { gshPA := gshCtx.gshPA if len(argv) < 2 { fmt.Printf("Usage: -ac [host]:[port[.udp]]\n") return } local := argv[1] if local == ":" { local = "0.0.0.0:9999" } if inTCP { // TCP port, err := net.ResolveTCPAddr("tcp",local); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",local,err) return } //fmt.Printf("Listen at %s...\n",local); sconn, err := net.ListenTCP("tcp", port) if err != nil { fmt.Printf("Listen error: %s (%s)\n",local,err) return } //fmt.Printf("Accepting at %s...\n",local); aconn, err := sconn.AcceptTCP() if err != nil { fmt.Printf("Accept error: %s (%s)\n",local,err) return } file, _ := aconn.File() //fd := file.Fd() //fmt.Printf("Accepted TCP at %s [%d]\n",local,fd) fmt.Printf("Accepted TCP at %s [%d]\n",local,file.Fd()) savfd := gshPA.Files[0] //gshPA.Files[0] = fd; gshPA.Files[0] = file; gshCtx.gshellv(argv[2:]) gshPA.Files[0] = savfd sconn.Close(); aconn.Close(); file.Close(); }else{ //port, err := net.ResolveUDPAddr("udp4",local); port, err := net.ResolveUDPAddr("udp",local); if err != nil { fmt.Printf("Address error: %s (%s)\n",local,err) return } fmt.Printf("Listen UDP at %s...\n",local); //uconn, err := net.ListenUDP("udp4", port) uconn, err := net.ListenUDP("udp", port) if err != nil { fmt.Printf("Listen error: %s (%s)\n",local,err) return } file, _ := uconn.File() //fd := file.Fd() ar := uconn.RemoteAddr() remote := "" if ar != nil { remote = ar.String() } if remote == "" { remote = "?" } // not yet received //fmt.Printf("Accepted at %s [%d] <- %s\n",local,fd,"") savfd := gshPA.Files[0] //gshPA.Files[0] = fd; gshPA.Files[0] = file; savenv := gshPA.Env gshPA.Env = append(savenv, "REMOTE_HOST="+remote) gshCtx.gshellv(argv[2:]) gshPA.Env = savenv gshPA.Files[0] = savfd uconn.Close(); file.Close(); } } // empty line command func (gshCtx*GshContext)xPwd(argv[]string){ // execute context command, pwd + date // context notation, representation scheme, to be resumed at re-login cwd, _ := os.Getwd() switch { case isin("-a",argv): gshCtx.ShowChdirHistory(argv) case isin("-ls",argv): showFileInfo(cwd,argv) default: fmt.Printf("%s\n",cwd) case isin("-v",argv): // obsolete emtpy command t := time.Now() date := t.Format(time.UnixDate) exe, _ := os.Executable() host, _ := os.Hostname() fmt.Printf("{PWD=\"%s\"",cwd) fmt.Printf(" HOST=\"%s\"",host) fmt.Printf(" DATE=\"%s\"",date) fmt.Printf(" TIME=\"%s\"",t.String()) fmt.Printf(" PID=\"%d\"",os.Getpid()) fmt.Printf(" EXE=\"%s\"",exe) fmt.Printf("}\n") } } // History // these should be browsed and edited by HTTP browser // show the time of command with -t and direcotry with -ls // openfile-history, sort by -a -m -c // sort by elapsed time by -t -s // search by "more" like interface // edit history // sort history, and wc or uniq // CPU and other resource consumptions // limit showing range (by time or so) // export / import history func (gshCtx *GshContext)xHistory(argv []string){ atWorkDirX := -1 if 1 < len(argv) && strBegins(argv[1],"@") { atWorkDirX,_ = strconv.Atoi(argv[1][1:]) } //fmt.Printf("--D-- showHistory(%v)\n",argv) for i, v := range gshCtx.CommandHistory { // exclude commands not to be listed by default // internal commands may be suppressed by default if v.CmdLine == "" && !isin("-a",argv) { continue; } if 0 <= atWorkDirX { if v.WorkDirX != atWorkDirX { continue } } if !isin("-n",argv){ // like "fc" fmt.Printf("!%-2d ",i) } if isin("-v",argv){ fmt.Println(v) // should be with it date }else{ if isin("-l",argv) || isin("-l0",argv) { elps := v.EndAt.Sub(v.StartAt); start := v.StartAt.Format(time.Stamp) fmt.Printf("@%d ",v.WorkDirX) fmt.Printf("[%v] %11v/t ",start,elps) } if isin("-l",argv) && !isin("-l0",argv){ fmt.Printf("%v",Rusagef("%t %u\t// %s",argv,v.Rusagev)) } if isin("-at",argv) { // isin("-ls",argv){ dhi := v.WorkDirX // workdir history index fmt.Printf("@%d %s\t",dhi,v.WorkDir) // show the FileInfo of the output command?? } fmt.Printf("%s",v.CmdLine) fmt.Printf("\n") } } } // !n - history index func searchHistory(gshCtx GshContext, gline string) (string, bool, bool){ if gline[0] == '!' { hix, err := strconv.Atoi(gline[1:]) if err != nil { fmt.Printf("--E-- (%s : range)\n",hix) return "", false, true } if hix < 0 || len(gshCtx.CommandHistory) <= hix { fmt.Printf("--E-- (%d : out of range)\n",hix) return "", false, true } return gshCtx.CommandHistory[hix].CmdLine, false, false } // search //for i, v := range gshCtx.CommandHistory { //} return gline, false, false } func (gsh*GshContext)cmdStringInHistory(hix int)(cmd string, ok bool){ if 0 <= hix && hix < len(gsh.CommandHistory) { return gsh.CommandHistory[hix].CmdLine,true } return "",false } // temporary adding to PATH environment // cd name -lib for LD_LIBRARY_PATH // chdir with directory history (date + full-path) // -s for sort option (by visit date or so) func (gsh*GshContext)ShowChdirHistory1(i int,v GChdirHistory, argv []string){ fmt.Printf("!%-2d ",v.CmdIndex) // the first command at this WorkDir fmt.Printf("@%d ",i) fmt.Printf("[%v] ",v.MovedAt.Format(time.Stamp)) showFileInfo(v.Dir,argv) } func (gsh*GshContext)ShowChdirHistory(argv []string){ for i, v := range gsh.ChdirHistory { gsh.ShowChdirHistory1(i,v,argv) } } func skipOpts(argv[]string)(int){ for i,v := range argv { if strBegins(v,"-") { }else{ return i } } return -1 } func (gshCtx*GshContext)xChdir(argv []string){ cdhist := gshCtx.ChdirHistory if isin("?",argv ) || isin("-t",argv) || isin("-a",argv) { gshCtx.ShowChdirHistory(argv) return } pwd, _ := os.Getwd() dir := "" if len(argv) <= 1 { dir = toFullpath("~") }else{ i := skipOpts(argv[1:]) if i < 0 { dir = toFullpath("~") }else{ dir = argv[1+i] } } if strBegins(dir,"@") { if dir == "@0" { // obsolete dir = gshCtx.StartDir }else if dir == "@!" { index := len(cdhist) - 1 if 0 < index { index -= 1 } dir = cdhist[index].Dir }else{ index, err := strconv.Atoi(dir[1:]) if err != nil { fmt.Printf("--E-- xChdir(%v)\n",err) dir = "?" }else if len(gshCtx.ChdirHistory) <= index { fmt.Printf("--E-- xChdir(history range error)\n") dir = "?" }else{ dir = cdhist[index].Dir } } } if dir != "?" { err := os.Chdir(dir) if err != nil { fmt.Printf("--E-- xChdir(%s)(%v)\n",argv[1],err) }else{ cwd, _ := os.Getwd() if cwd != pwd { hist1 := GChdirHistory { } hist1.Dir = cwd hist1.MovedAt = time.Now() hist1.CmdIndex = len(gshCtx.CommandHistory)+1 gshCtx.ChdirHistory = append(cdhist,hist1) if !isin("-s",argv){ //cwd, _ := os.Getwd() //fmt.Printf("%s\n",cwd) ix := len(gshCtx.ChdirHistory)-1 gshCtx.ShowChdirHistory1(ix,hist1,argv) } } } } if isin("-ls",argv){ cwd, _ := os.Getwd() showFileInfo(cwd,argv); } } func TimeValSub(tv1 *time.Duration, tv2 *time.Duration){ //*tv1 = syscall.NsecToTimeval(tv1.Nano() - tv2.Nano()) *tv1 -= *tv2; } func RusageSubv(ru1, ru2 [2]aRusage)([2]aRusage){ TimeValSub(&ru1[0].Utime,&ru2[0].Utime) TimeValSub(&ru1[0].Stime,&ru2[0].Stime) TimeValSub(&ru1[1].Utime,&ru2[1].Utime) TimeValSub(&ru1[1].Stime,&ru2[1].Stime) return ru1 } func TimeValAdd(tv1 time.Duration, tv2 time.Duration)(time.Duration){ //tvs := syscall.NsecToTimeval(tv1.Nano() + tv2.Nano()) tvs := tv1 + tv2; return tvs; } /* func RusageAddv(ru1, ru2 [2]aRusage)([2]aRusage){ TimeValAdd(ru1[0].Utime,ru2[0].Utime) TimeValAdd(ru1[0].Stime,ru2[0].Stime) TimeValAdd(ru1[1].Utime,ru2[1].Utime) TimeValAdd(ru1[1].Stime,ru2[1].Stime) return ru1 } */ // Resource Usage func sRusagef(fmtspec string, argv []string, ru [2]aRusage)(string){ // ru[0] self , ru[1] children ut := TimeValAdd(ru[0].Utime,ru[1].Utime) st := TimeValAdd(ru[0].Stime,ru[1].Stime) //uu := (int64(ut.Sec)*1000000 + int64(ut.Usec)) * 1000 //su := (int64(st.Sec)*1000000 + int64(st.Usec)) * 1000 uu := ut; // in nano sec su := st; // in nano sec tu := uu + su ret := fmt.Sprintf("%v/sum",abbtime(tu)) ret += fmt.Sprintf(", %v/usr",abbtime(uu)) ret += fmt.Sprintf(", %v/sys",abbtime(su)) return ret } func Rusagef(fmtspec string, argv []string, ru [2]aRusage)(string){ ut := TimeValAdd(ru[0].Utime,ru[1].Utime) st := TimeValAdd(ru[0].Stime,ru[1].Stime) //fmt.Printf("%d.%06ds/u ",ut.Sec,ut.Usec) //ru[1].Utime.Sec,ru[1].Utime.Usec) //fmt.Printf("%d.%06ds/s ",st.Sec,st.Usec) //ru[1].Stime.Sec,ru[1].Stime.Usec) fmt.Printf("%d.%06ds/u ",ut/1000000000,(ut/1000)%1000000); fmt.Printf("%d.%06ds/s ",st/1000000000,(st/1000)%1000000); return "" } func Getrusagev()([2]aRusage){ var ruv = [2]aRusage{} aGetrusage(aRUSAGE_SELF,&ruv[0]) aGetrusage(aRUSAGE_CHILDREN,&ruv[1]) return ruv } func (gshCtx *GshContext)xTime(argv[]string)(bool){ if 2 <= len(argv){ gshCtx.LastRusage = aRusage{} rusagev1 := Getrusagev() fin := gshCtx.gshellv(argv[1:]) rusagev2 := Getrusagev() showRusage(argv[1],argv,&gshCtx.LastRusage) rusagev := RusageSubv(rusagev2,rusagev1) showRusage("self",argv,&rusagev[0]) showRusage("chld",argv,&rusagev[1]) return fin }else{ rusage:= aRusage {} aGetrusage(aRUSAGE_SELF,&rusage) showRusage("self",argv, &rusage) aGetrusage(aRUSAGE_CHILDREN,&rusage) showRusage("chld",argv, &rusage) return false } } func (gshCtx *GshContext)xJobs(argv[]string){ fmt.Printf("%d Jobs\n",len(gshCtx.BackGroundJobs)) for ji, pid := range gshCtx.BackGroundJobs { //wstat := syscall.WaitStatus {0} rusage := aRusage {} //wpid, err := syscall.Wait4(pid,&wstat,syscall.WNOHANG,&rusage); //wpid, err := syscall.Wait4(pid,nil,syscall.WNOHANG,&rusage); wpid := pid.Pid(); err := errors.New("stab_NoError"); if err != nil { fmt.Printf("--E-- %%%d [%d] (%v)\n",ji,wpid,err) }else{ fmt.Printf("%%%d[%d]\n",ji,wpid) showRusage("chld",argv,&rusage) } } } func (gsh*GshContext)inBackground(argv[]string)(bool){ if gsh.CmdTrace { fmt.Printf("--I-- inBackground(%v)\n",argv) } gsh.BackGround = true // set background option xfin := false xfin = gsh.gshellv(argv) gsh.BackGround = false return xfin } // -o file without command means just opening it and refer by #N // should be listed by "files" comnmand func (gshCtx*GshContext)xOpen(argv[]string){ //var pv = []int{-1,-1} //err := syscall.Pipe(pv) //fmt.Printf("--I-- pipe()=[#%d,#%d](%v)\n",pv[0],pv[1],err) pin,pout,err := os.Pipe(); fmt.Printf("--I-- pipe()=[#%d,#%d](%v)\n",pin.Fd(),pout.Fd(),err) } func (gshCtx*GshContext)fromPipe(argv[]string){ } func (gshCtx*GshContext)xClose(argv[]string){ } // redirect func (gshCtx*GshContext)redirect(argv[]string)(bool){ if len(argv) < 2 { return false } cmd := argv[0] fname := argv[1] var file *os.File = nil fdix := 0 mode := os.O_RDONLY switch { case cmd == "-i" || cmd == "<": fdix = 0 mode = os.O_RDONLY case cmd == "-o" || cmd == ">": fdix = 1 mode = os.O_RDWR | os.O_CREATE case cmd == "-a" || cmd == ">>": fdix = 1 mode = os.O_RDWR | os.O_CREATE | os.O_APPEND } if fname[0] == '#' { fd, err := strconv.Atoi(fname[1:]) if err != nil { fmt.Printf("--E-- (%v)\n",err) return false } file = os.NewFile(uintptr(fd),"MaybePipe") }else{ xfile, err := os.OpenFile(argv[1], mode, 0600) if err != nil { fmt.Printf("--E-- (%s)\n",err) return false } file = xfile } gshPA := gshCtx.gshPA savfd := gshPA.Files[fdix] //gshPA.Files[fdix] = file.Fd() gshPA.Files[fdix] = file; fmt.Printf("--I-- Opened [%d] %s\n",file.Fd(),argv[1]) gshCtx.gshellv(argv[2:]) gshPA.Files[fdix] = savfd return false } //fmt.Fprintf(res, "GShell Status: %q", html.EscapeString(req.URL.Path)) func httpHandler(res http.ResponseWriter, req *http.Request){ path := req.URL.Path fmt.Printf("--I-- Got HTTP Request(%s)\n",path) { gshCtxBuf, _ := setupGshContext() gshCtx := &gshCtxBuf fmt.Printf("--I-- %s\n",path[1:]) gshCtx.tgshelll(path[1:]) } fmt.Fprintf(res, "Hello(^-^)//\n%s\n",path) } func (gshCtx *GshContext) httpServer(argv []string){ http.HandleFunc("/", httpHandler) accport := "localhost:9999" fmt.Printf("--I-- HTTP Server Start at [%s]\n",accport) http.ListenAndServe(accport,nil) } func (gshCtx *GshContext)xGo(argv[]string){ go gshCtx.gshellv(argv[1:]); } func (gshCtx *GshContext) xPs(argv[]string)(){ } // Plugin // plugin [-ls [names]] to list plugins // Reference: plugin source code func (gshCtx *GshContext) whichPlugin(name string,argv[]string)(pi *PluginInfo){ pi = nil for _,p := range gshCtx.PluginFuncs { if p.Name == name && pi == nil { pi = &p } if !isin("-s",argv){ //fmt.Printf("%v %v ",i,p) if isin("-ls",argv){ showFileInfo(p.Path,argv) }else{ fmt.Printf("%s\n",p.Name) } } } return pi } func (gshCtx *GshContext) xPlugin(argv[]string) (error) { if len(argv) == 0 || argv[0] == "-ls" { gshCtx.whichPlugin("",argv) return nil } name := argv[0] Pin := gshCtx.whichPlugin(name,[]string{"-s"}) if Pin != nil { os.Args = argv // should be recovered? Pin.Addr.(func())() return nil } sofile := toFullpath(argv[0] + ".so") // or find it by which($PATH) p, err := plugin.Open(sofile) if err != nil { fmt.Printf("--E-- plugin.Open(%s)(%v)\n",sofile,err) return err } fname := "Main" f, err := p.Lookup(fname) if( err != nil ){ fmt.Printf("--E-- plugin.Lookup(%s)(%v)\n",fname,err) return err } pin := PluginInfo {p,f,name,sofile} gshCtx.PluginFuncs = append(gshCtx.PluginFuncs,pin) fmt.Printf("--I-- added (%d)\n",len(gshCtx.PluginFuncs)) //fmt.Printf("--I-- first call(%s:%s)%v\n",sofile,fname,argv) os.Args = argv f.(func())() return err } func (gshCtx*GshContext)Args(argv[]string){ for i,v := range os.Args { fmt.Printf("[%v] %v\n",i,v) } } func (gshCtx *GshContext) showVersion(argv[]string){ if isin("-l",argv) { fmt.Printf("%v/%v (%v)",NAME,VERSION,DATE); }else{ fmt.Printf("%v",VERSION); } if isin("-a",argv) { fmt.Printf(" %s",AUTHOR) } if !isin("-n",argv) { fmt.Printf("\n") } } // Scanf // string decomposer // scanf [format] [input] func scanv(sstr string)(strv[]string){ strv = strings.Split(sstr," ") return strv } func scanUntil(src,end string)(rstr string,leng int){ idx := strings.Index(src,end) if 0 <= idx { rstr = src[0:idx] return rstr,idx+len(end) } return src,0 } // -bn -- display base-name part only // can be in some %fmt, for sed rewriting func (gsh*GshContext)printVal(fmts string, vstr string, optv[]string){ //vint,err := strconv.Atoi(vstr) var ival int64 = 0 n := 0 err := error(nil) if strBegins(vstr,"_") { vx,_ := strconv.Atoi(vstr[1:]) if vx < len(gsh.iValues) { vstr = gsh.iValues[vx] }else{ } } // should use Eval() if strBegins(vstr,"0x") { n,err = fmt.Sscanf(vstr[2:],"%x",&ival) }else{ n,err = fmt.Sscanf(vstr,"%d",&ival) //fmt.Printf("--D-- n=%d err=(%v) {%s}=%v\n",n,err,vstr, ival) } if n == 1 && err == nil { //fmt.Printf("--D-- formatn(%v) ival(%v)\n",fmts,ival) fmt.Printf("%"+fmts,ival) }else{ if isin("-bn",optv){ fmt.Printf("%"+fmts,filepath.Base(vstr)) }else{ fmt.Printf("%"+fmts,vstr) } } } func (gsh*GshContext)printfv(fmts,div string,argv[]string,optv[]string,list[]string){ //fmt.Printf("{%d}",len(list)) //curfmt := "v" outlen := 0 curfmt := gsh.iFormat if 0 < len(fmts) { for xi := 0; xi < len(fmts); xi++ { fch := fmts[xi] if fch == '%' { if xi+1 < len(fmts) { curfmt = string(fmts[xi+1]) gsh.iFormat = curfmt xi += 1 if xi+1 < len(fmts) && fmts[xi+1] == '(' { vals,leng := scanUntil(fmts[xi+2:],")") //fmt.Printf("--D-- show fmt(%v) val(%v) next(%v)\n",curfmt,vals,leng) gsh.printVal(curfmt,vals,optv) xi += 2+leng-1 outlen += 1 } continue } } if fch == '_' { hi,leng := scanInt(fmts[xi+1:]) if 0 < leng { if hi < len(gsh.iValues) { gsh.printVal(curfmt,gsh.iValues[hi],optv) outlen += 1 // should be the real length }else{ fmt.Printf("((out-range))") } xi += leng continue; } } fmt.Printf("%c",fch) outlen += 1 } }else{ //fmt.Printf("--D-- print {%s}\n") for i,v := range list { if 0 < i { fmt.Printf(div) } gsh.printVal(curfmt,v,optv) outlen += 1 } } if 0 < outlen { fmt.Printf("\n") } } func (gsh*GshContext)Scanv(argv[]string){ //fmt.Printf("--D-- Scanv(%v)\n",argv) if len(argv) == 1 { return } argv = argv[1:] fmts := "" if strBegins(argv[0],"-F") { fmts = argv[0] gsh.iDelimiter = fmts argv = argv[1:] } input := strings.Join(argv," ") if fmts == "" { // simple decomposition v := scanv(input) gsh.iValues = v //fmt.Printf("%v\n",strings.Join(v,",")) }else{ v := make([]string,8) n,err := fmt.Sscanf(input,fmts,&v[0],&v[1],&v[2],&v[3]) fmt.Printf("--D-- Scanf ->(%v) n=%d err=(%v)\n",v,n,err) gsh.iValues = v } } func (gsh*GshContext)Printv(argv[]string){ if false { //@@U fmt.Printf("%v\n",strings.Join(argv[1:]," ")) return } //fmt.Printf("--D-- Printv(%v)\n",argv) //fmt.Printf("%v\n",strings.Join(gsh.iValues,",")) div := gsh.iDelimiter fmts := "" argv = argv[1:] if 0 < len(argv) { if strBegins(argv[0],"-F") { div = argv[0][2:] argv = argv[1:] } } optv := []string{} for _,v := range argv { if strBegins(v,"-"){ optv = append(optv,v) argv = argv[1:] }else{ break; } } if 0 < len(argv) { fmts = strings.Join(argv," ") } gsh.printfv(fmts,div,argv,optv,gsh.iValues) } func (gsh*GshContext)Basename(argv[]string){ for i,v := range gsh.iValues { gsh.iValues[i] = filepath.Base(v) } } func (gsh*GshContext)Sortv(argv[]string){ sv := gsh.iValues sort.Slice(sv , func(i,j int) bool { return sv[i] < sv[j] }) } func (gsh*GshContext)Shiftv(argv[]string){ vi := len(gsh.iValues) if 0 < vi { if isin("-r",argv) { top := gsh.iValues[0] gsh.iValues = append(gsh.iValues[1:],top) }else{ gsh.iValues = gsh.iValues[1:] } } } func (gsh*GshContext)Enq(argv[]string){ } func (gsh*GshContext)Deq(argv[]string){ } func (gsh*GshContext)Push(argv[]string){ gsh.iValStack = append(gsh.iValStack,argv[1:]) fmt.Printf("depth=%d\n",len(gsh.iValStack)) } func (gsh*GshContext)Dump(argv[]string){ for i,v := range gsh.iValStack { fmt.Printf("%d %v\n",i,v) } } func (gsh*GshContext)Pop(argv[]string){ depth := len(gsh.iValStack) if 0 < depth { v := gsh.iValStack[depth-1] if isin("-cat",argv){ gsh.iValues = append(gsh.iValues,v...) }else{ gsh.iValues = v } gsh.iValStack = gsh.iValStack[0:depth-1] fmt.Printf("depth=%d %s\n",len(gsh.iValStack),gsh.iValues) }else{ fmt.Printf("depth=%d\n",depth) } } // Command Interpreter func (gshCtx*GshContext)gshellv(argv []string) (fin bool) { fin = false if gshCtx.CmdTrace { fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- gshellv((%d))\n",len(argv)) } if len(argv) <= 0 { return false } xargv := []string{} for ai := 0; ai < len(argv); ai++ { xargv = append(xargv,strsubst(gshCtx,argv[ai],false)) } argv = xargv if false { for ai := 0; ai < len(argv); ai++ { fmt.Printf("[%d] %s [%d]%T\n", ai,argv[ai],len(argv[ai]),argv[ai]) } } cmd := argv[0] if gshCtx.CmdTrace { fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- gshellv(%d)%v\n",len(argv),argv) } switch { // https://tour.golang.org/flowcontrol/11 case cmd == "": gshCtx.xPwd([]string{}); // emtpy command case cmd == "-x": gshCtx.CmdTrace = ! gshCtx.CmdTrace case cmd == "-xt": gshCtx.CmdTime = ! gshCtx.CmdTime case cmd == "-ot": gshCtx.sconnect(true, argv) case cmd == "-ou": gshCtx.sconnect(false, argv) case cmd == "-it": gshCtx.saccept(true , argv) case cmd == "-iu": gshCtx.saccept(false, argv) case cmd == "-i" || cmd == "<" || cmd == "-o" || cmd == ">" || cmd == "-a" || cmd == ">>" || cmd == "-s" || cmd == "><": gshCtx.redirect(argv) case cmd == "|": gshCtx.fromPipe(argv) case cmd == "args": gshCtx.Args(argv) case cmd == "bg" || cmd == "-bg": rfin := gshCtx.inBackground(argv[1:]) return rfin case cmd == "-bn": gshCtx.Basename(argv) case cmd == "call": _,_ = gshCtx.excommand(false,argv[1:]) case cmd == "cd" || cmd == "chdir": gshCtx.xChdir(argv); case cmd == "-cksum": gshCtx.xFind(argv) case cmd == "-sum": gshCtx.xFind(argv) case cmd == "-sumtest": str := "" if 1 < len(argv) { str = argv[1] } crc := strCRC32(str,uint64(len(str))) fprintf(stderr,"%v %v\n",crc,len(str)) case cmd == "close": gshCtx.xClose(argv) case cmd == "gcp": gshCtx.FileCopy(argv) case cmd == "dec" || cmd == "decode": gshCtx.Dec(argv) case cmd == "#define": case cmd == "dic" || cmd == "d": xDic(argv) case cmd == "dump": gshCtx.Dump(argv) case cmd == "echo" || cmd == "e": echo(argv,true) case cmd == "enc" || cmd == "encode": gshCtx.Enc(argv) case cmd == "env": env(argv) case cmd == "eval": xEval(argv[1:],true) case cmd == "ev" || cmd == "events": dumpEvents(argv) case cmd == "exec": _,_ = gshCtx.excommand(true,argv[1:]) // should not return here case cmd == "exit" || cmd == "quit": // write Result code EXIT to 3> return true case cmd == "fdls": // dump the attributes of fds (of other process) case cmd == "-find" || cmd == "fin" || cmd == "ufind" || cmd == "uf": gshCtx.xFind(argv[1:]) case cmd == "fu": gshCtx.xFind(argv[1:]) case cmd == "fork": // mainly for a server case cmd == "-gen": gshCtx.gen(argv) case cmd == "-go": gshCtx.xGo(argv) case cmd == "-grep": gshCtx.xFind(argv) case cmd == "gdeq": gshCtx.Deq(argv) case cmd == "genq": gshCtx.Enq(argv) case cmd == "gpop": gshCtx.Pop(argv) case cmd == "gpush": gshCtx.Push(argv) case cmd == "history" || cmd == "hi": // hi should be alias gshCtx.xHistory(argv) case cmd == "jobs": gshCtx.xJobs(argv) case cmd == "lnsp" || cmd == "nlsp": gshCtx.SplitLine(argv) case cmd == "-ls": gshCtx.xFind(argv) case cmd == "nop": // do nothing case cmd == "pipe": gshCtx.xOpen(argv) case cmd == "plug" || cmd == "plugin" || cmd == "pin": gshCtx.xPlugin(argv[1:]) case cmd == "print" || cmd == "-pr": // output internal slice // also sprintf should be gshCtx.Printv(argv) case cmd == "ps": gshCtx.xPs(argv) case cmd == "pstitle": // to be gsh.title case cmd == "rexecd" || cmd == "rexd": gshCtx.RexecServer(argv) case cmd == "rexec" || cmd == "rex": gshCtx.RexecClient(argv) case cmd == "repeat" || cmd == "rep": // repeat cond command gshCtx.repeat(argv) case cmd == "replay": gshCtx.xReplay(argv) case cmd == "scan": // scan input (or so in fscanf) to internal slice (like Files or map) gshCtx.Scanv(argv) case cmd == "set": // set name ... case cmd == "serv": gshCtx.httpServer(argv) case cmd == "shift": gshCtx.Shiftv(argv) case cmd == "sleep": gshCtx.sleep(argv) case cmd == "-sort": gshCtx.Sortv(argv) case cmd == "j" || cmd == "join": gshCtx.Rjoin(argv) case cmd == "a" || cmd == "alpa": gshCtx.Rexec(argv) case cmd == "jcd" || cmd == "jchdir": gshCtx.Rchdir(argv) case cmd == "jget": gshCtx.Rget(argv) case cmd == "jls": gshCtx.Rls(argv) case cmd == "jput": gshCtx.Rput(argv) case cmd == "jpwd": gshCtx.Rpwd(argv) case cmd == "time": fin = gshCtx.xTime(argv) case cmd == "ungets": if 1 < len(argv) { ungets(argv[1]+"\n") }else{ } case cmd == "pwd": gshCtx.xPwd(argv); case cmd == "ver" || cmd == "-ver" || cmd == "version": gshCtx.showVersion(argv) case cmd == "where": // data file or so? case cmd == "which": which("PATH",argv); case cmd == "gj" && 1 < len(argv) && argv[1] == "listen": go gj_server(argv[1:]); case cmd == "gj" && 1 < len(argv) && argv[1] == "serve": go gj_server(argv[1:]); case cmd == "gj" && 1 < len(argv) && argv[1] == "join": go gj_client(argv[1:]); case cmd == "gj": jsend(argv); case cmd == "jsend": jsend(argv); default: if gshCtx.whichPlugin(cmd,[]string{"-s"}) != nil { gshCtx.xPlugin(argv) }else{ notfound,_ := gshCtx.excommand(false,argv) if notfound { fmt.Printf("--E-- command not found (%v)\n",cmd) } } } return fin } func (gsh*GshContext)gshelll(gline string) (rfin bool) { argv := strings.Split(string(gline)," ") fin := gsh.gshellv(argv) return fin } func (gsh*GshContext)tgshelll(gline string)(xfin bool){ start := time.Now() fin := gsh.gshelll(gline) end := time.Now() elps := end.Sub(start); if gsh.CmdTime { fmt.Printf("--T-- " + time.Now().Format(time.Stamp) + "(%d.%09ds)\n", elps/1000000000,elps%1000000000) } return fin } func Ttyid() (int) { fi, err := os.Stdin.Stat() if err != nil { return 0; } //fmt.Printf("Stdin: %v Dev=%d\n", // fi.Mode(),fi.Mode()&os.ModeDevice) if (fi.Mode() & os.ModeDevice) != 0 { stat := aStat_t{}; err := aFstat(0,&stat) if err != nil { //fmt.Printf("--I-- Stdin: (%v)\n",err) }else{ //fmt.Printf("--I-- Stdin: rdev=%d %d\n", // stat.Rdev&0xFF,stat.Rdev); //fmt.Printf("--I-- Stdin: tty%d\n",stat.Rdev&0xFF); return int(stat.Rdev & 0xFF) } } return 0 } func (gshCtx *GshContext) ttyfile() string { //fmt.Printf("--I-- GSH_HOME=%s\n",gshCtx.GshHomeDir) ttyfile := gshCtx.GshHomeDir + "/" + "gsh-tty" + fmt.Sprintf("%02d",gshCtx.TerminalId) //strconv.Itoa(gshCtx.TerminalId) //fmt.Printf("--I-- ttyfile=%s\n",ttyfile) return ttyfile } func (gshCtx *GshContext) ttyline()(*os.File){ file, err := os.OpenFile(gshCtx.ttyfile(),os.O_RDWR|os.O_CREATE|os.O_TRUNC,0600) if err != nil { fmt.Printf("--F-- cannot open %s (%s)\n",gshCtx.ttyfile(),err) return file; } return file } func (gshCtx *GshContext)getline(hix int, skipping bool, prevline string) (string) { if( skipping ){ reader := bufio.NewReaderSize(os.Stdin,LINESIZE) line, _, _ := reader.ReadLine() return string(line) }else if true { return xgetline(hix,prevline,gshCtx) } /* else if( with_exgetline && gshCtx.GetLine != "" ){ //var xhix int64 = int64(hix); // cast newenv := os.Environ() newenv = append(newenv, "GSH_LINENO="+strconv.FormatInt(int64(hix),10) ) tty := gshCtx.ttyline() tty.WriteString(prevline) Pa := os.ProcAttr { "", // start dir newenv, //os.Environ(), []*os.File{os.Stdin,os.Stdout,os.Stderr,tty}, nil, } //fmt.Printf("--I-- getline=%s // %s\n",gsh_getlinev[0],gshCtx.GetLine) proc, err := os.StartProcess(gsh_getlinev[0],[]string{"getline","getline"},&Pa) if err != nil { fmt.Printf("--F-- getline process error (%v)\n",err) // for ; ; { } return "exit (getline program failed)" } //stat, err := proc.Wait() proc.Wait() buff := make([]byte,LINESIZE) count, err := tty.Read(buff) //_, err = tty.Read(buff) //fmt.Printf("--D-- getline (%d)\n",count) if err != nil { if ! (count == 0) { // && err.String() == "EOF" ) { fmt.Printf("--E-- getline error (%s)\n",err) } }else{ //fmt.Printf("--I-- getline OK \"%s\"\n",buff) } tty.Close() gline := string(buff[0:count]) return gline }else */ { // if isatty { fmt.Printf("!%d",hix) fmt.Print(PROMPT) // } reader := bufio.NewReaderSize(os.Stdin,LINESIZE) line, _, _ := reader.ReadLine() return string(line) } } //== begin ======================================================= getline /* * getline.c * 2020-0819 extracted from dog.c * getline.go * 2020-0822 ported to Go */ /* package main // getline main import ( "fmt" // fmt "strings" // strings "os" // os "syscall" // syscall //"bytes" // os //"os/exec" // os ) */ // C language compatibility functions var errno = 0 var stdin *os.File = os.Stdin var stdout *os.File = os.Stdout var stderr *os.File = os.Stderr var EOF = -1 var NULL = 0 type FILE os.File type StrBuff []byte var NULL_FP *os.File = nil var NULLSP = 0 //var LINESIZE = 1024 func system(cmdstr string)(int){ //PA := syscall.ProcAttr { PA := os.ProcAttr { "", // the starting directory os.Environ(), //[]uintptr{os.Stdin.Fd(),os.Stdout.Fd(),os.Stderr.Fd()}, []*os.File{os.Stdin,os.Stdout,os.Stderr}, nil, } argv := strings.Split(cmdstr," ") //pid,err := syscall.ForkExec(argv[0],argv,&PA) proc,err := os.StartProcess(argv[0],argv,&PA); if( err != nil ){ //fmt.Printf("--Es-- system(%v)\n(%v)\n",cmdstr,err); return -1; } pstat,_ := proc.Wait(); pid := pstat.Pid(); if( err != nil ){ fmt.Printf("--E-- pid=%v syscall(%v) err(%v)\n",pid,cmdstr,err) } //syscall.Wait4(pid,nil,0,nil) //fmt.Printf("====E== pid=%d exit=%v stat=%v\n",pid,pstat.Exited(),pstat.ExitCode()); /* argv := strings.Split(cmdstr," ") fmt.Fprintf(os.Stderr,"--I-- system(%v)\n",argv) //cmd := exec.Command(argv[0:]...) cmd := exec.Command(argv[0],argv[1],argv[2]) cmd.Stdin = strings.NewReader("output of system") var out bytes.Buffer cmd.Stdout = &out var serr bytes.Buffer cmd.Stderr = &serr err := cmd.Run() if err != nil { fmt.Fprintf(os.Stderr,"--E-- system(%v)err(%v)\n",argv,err) fmt.Printf("ERR:%s\n",serr.String()) }else{ fmt.Printf("%s",out.String()) } */ return 0 } func atoi(str string)(ret int){ ret,err := fmt.Sscanf(str,"%d",ret) if err == nil { return ret }else{ // should set errno return 0 } } func getenv(name string)(string){ val,got := os.LookupEnv(name) if got { return val }else{ return "?" } } func strcpy(dst StrBuff, src string){ var i int srcb := []byte(src) for i = 0; i < len(src) && srcb[i] != 0; i++ { dst[i] = srcb[i] } dst[i] = 0 } func xstrcpy(dst StrBuff, src StrBuff){ dst = src } func strcat(dst StrBuff, src StrBuff){ dst = append(dst,src...) } func strdup(str StrBuff)(string){ return string(str[0:strlen(str)]) } func sstrlen(str string)(int){ return len(str) } func strlen(str StrBuff)(int){ var i int for i = 0; i < len(str) && str[i] != 0; i++ { } return i } func sizeof(data StrBuff)(int){ return len(data) } func isatty(fd int)(ret int){ return 1 } func fopen(file string,mode string)(fp*os.File){ if mode == "r" { fp,err := os.Open(file) if( err != nil ){ fmt.Printf("--E-- fopen(%s,%s)=(%v)\n",file,mode,err) return NULL_FP; } return fp; }else{ fp,err := os.OpenFile(file,os.O_RDWR|os.O_CREATE|os.O_TRUNC,0600) if( err != nil ){ return NULL_FP; } return fp; } } func fclose(fp*os.File){ fp.Close() } func fflush(fp *os.File)(int){ return 0 } func fgetc(fp*os.File)(int){ var buf [1]byte _,err := fp.Read(buf[0:1]) if( err != nil ){ return EOF; }else{ return int(buf[0]) } } func sfgets(str*string, size int, fp*os.File)(int){ buf := make(StrBuff,size) var ch int var i int for i = 0; i < len(buf)-1; i++ { ch = fgetc(fp) //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d %X\n",i,len(buf),ch) if( ch == EOF ){ break; } buf[i] = byte(ch); if( ch == '\n' ){ break; } } buf[i] = 0 //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d (%s)\n",i,len(buf),buf[0:i]) return i } func fgets(buf StrBuff, size int, fp*os.File)(int){ var ch int var i int for i = 0; i < len(buf)-1; i++ { ch = fgetc(fp) //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d %X\n",i,len(buf),ch) if( ch == EOF ){ break; } buf[i] = byte(ch); if( ch == '\n' ){ break; } } buf[i] = 0 //fprintf(stderr,"--fgets %d/%d (%s)\n",i,len(buf),buf[0:i]) return i } func fputc(ch int , fp*os.File)(int){ var buf [1]byte buf[0] = byte(ch) fp.Write(buf[0:1]) return 0 } func fputs(buf StrBuff, fp*os.File)(int){ fp.Write(buf) return 0 } func xfputss(str string, fp*os.File)(int){ return fputs([]byte(str),fp) } func sscanf(str StrBuff,fmts string, params ...interface{})(int){ fmt.Sscanf(string(str[0:strlen(str)]),fmts,params...) return 0 } func fprintf(fp*os.File,fmts string, params ...interface{})(int){ fmt.Fprintf(fp,fmts,params...) return 0 } // Command Line IME //----------------------------------------------------------------------- MyIME var MyIMEVER = "MyIME/0.0.2"; type RomKana struct { dic string // dictionaly ID pat string // input pattern out string // output pattern hit int64 // count of hit and used } var dicents = 0 var romkana [1024]RomKana var Romkan []RomKana func isinDic(str string)(int){ for i,v := range Romkan { if v.pat == str { return i } } return -1 } const ( DIC_COM_LOAD = "im" DIC_COM_DUMP = "s" DIC_COM_LIST = "ls" DIC_COM_ENA = "en" DIC_COM_DIS = "di" ) func helpDic(argv []string){ out := stderr cmd := "" if 0 < len(argv) { cmd = argv[0] } fprintf(out,"--- %v Usage\n",cmd) fprintf(out,"... Commands\n") fprintf(out,"... %v %-3v [dicName] [dicURL ] -- Import dictionary\n",cmd,DIC_COM_LOAD) fprintf(out,"... %v %-3v [pattern] -- Search in dictionary\n",cmd,DIC_COM_DUMP) fprintf(out,"... %v %-3v [dicName] -- List dictionaries\n",cmd,DIC_COM_LIST) fprintf(out,"... %v %-3v [dicName] -- Disable dictionaries\n",cmd,DIC_COM_DIS) fprintf(out,"... %v %-3v [dicName] -- Enable dictionaries\n",cmd,DIC_COM_ENA) fprintf(out,"... Keys ... %v\n","ESC can be used for '\\'") fprintf(out,"... \\c -- Reverse the case of the last character\n",) fprintf(out,"... \\i -- Replace input with translated text\n",) fprintf(out,"... \\j -- On/Off translation mode\n",) fprintf(out,"... \\l -- Force Lower Case\n",) fprintf(out,"... \\u -- Force Upper Case (software CapsLock)\n",) fprintf(out,"... \\v -- Show translation actions\n",) fprintf(out,"... \\x -- Replace the last input character with it Hexa-Decimal\n",) } func xDic(argv[]string){ if len(argv) <= 1 { helpDic(argv) return } argv = argv[1:] var debug = false var info = false var silent = false var dump = false var builtin = false cmd := argv[0] argv = argv[1:] opt := "" arg := "" if 0 < len(argv) { arg1 := argv[0] if arg1[0] == '-' { switch arg1 { default: fmt.Printf("--Ed-- Unknown option(%v)\n",arg1) return case "-b": builtin = true case "-d": debug = true case "-s": silent = true case "-v": info = true } opt = arg1 argv = argv[1:] } } dicName := "" dicURL := "" if 0 < len(argv) { arg = argv[0] dicName = arg argv = argv[1:] } if 0 < len(argv) { dicURL = argv[0] argv = argv[1:] } if false { fprintf(stderr,"--Dd-- com(%v) opt(%v) arg(%v)\n",cmd,opt,arg) } if cmd == DIC_COM_LOAD { //dicType := "" dicBody := "" if !builtin && dicName != "" && dicURL == "" { f,err := os.Open(dicName) if err == nil { dicURL = dicName }else{ f,err = os.Open(dicName+".html") if err == nil { dicURL = dicName+".html" }else{ f,err = os.Open("gshdic-"+dicName+".html") if err == nil { dicURL = "gshdic-"+dicName+".html" } } } if err == nil { var buf = make([]byte,128*1024) count,err := f.Read(buf) f.Close() if info { fprintf(stderr,"--Id-- ReadDic(%v,%v)\n",count,err) } dicBody = string(buf[0:count]) } } if dicBody == "" { switch arg { default: dicName = "WorldDic" dicURL = WorldDic if info { fprintf(stderr,"--Id-- default dictionary \"%v\"\n", dicName); } case "wnn": dicName = "WnnDic" dicURL = WnnDic case "sumomo": dicName = "SumomoDic" dicURL = SumomoDic case "sijimi": dicName = "SijimiDic" dicURL = SijimiDic case "jkl": dicName = "JKLJaDic" dicURL = JA_JKLDic } if debug { fprintf(stderr,"--Id-- %v URL=%v\n\n",dicName,dicURL); } dicv := strings.Split(dicURL,",") if debug { fprintf(stderr,"--Id-- %v encoded data...\n",dicName) fprintf(stderr,"Type: %v\n",dicv[0]) fprintf(stderr,"Body: %v\n",dicv[1]) fprintf(stderr,"\n") } body,_ := base64.StdEncoding.DecodeString(dicv[1]) dicBody = string(body) } if info { fmt.Printf("--Id-- %v %v\n",dicName,dicURL) fmt.Printf("%s\n",dicBody) } if debug { fprintf(stderr,"--Id-- dicName %v text...\n",dicName) fprintf(stderr,"%v\n",string(dicBody)) } entv := strings.Split(dicBody,"\n"); if info { fprintf(stderr,"--Id-- %v scan...\n",dicName); } var added int = 0 var dup int = 0 for i,v := range entv { var pat string var out string fmt.Sscanf(v,"%s %s",&pat,&out) if len(pat) <= 0 { }else{ if 0 <= isinDic(pat) { dup += 1 continue } romkana[dicents] = RomKana{dicName,pat,out,0} dicents += 1 added += 1 Romkan = append(Romkan,RomKana{dicName,pat,out,0}) if debug { fmt.Printf("[%3v]:[%2v]%-8v [%2v]%v\n", i,len(pat),pat,len(out),out) } } } if !silent { url := dicURL if strBegins(url,"data:") { url = "builtin" } fprintf(stderr,"--Id-- %v scan... %v added, %v dup. / %v total (%v)\n", dicName,added,dup,len(Romkan),url); } // should sort by pattern length for conclete match, for performance if debug { arg = "" // search pattern dump = true } } if cmd == DIC_COM_DUMP || dump { fprintf(stderr,"--Id-- %v dump... %v entries:\n",dicName,len(Romkan)); var match = 0 for i := 0; i < len(Romkan); i++ { dic := Romkan[i].dic pat := Romkan[i].pat out := Romkan[i].out if arg == "" || 0 <= strings.Index(pat,arg)||0 <= strings.Index(out,arg) { fmt.Printf("\\\\%v\t%v [%2v]%-8v [%2v]%v\n", i,dic,len(pat),pat,len(out),out) match += 1 } } fprintf(stderr,"--Id-- %v matched %v / %v entries:\n",arg,match,len(Romkan)); } } func loadDefaultDic(dic int){ if( 0 < len(Romkan) ){ return } //fprintf(stderr,"\r\n") xDic([]string{"dic",DIC_COM_LOAD}); var info = false if info { fprintf(stderr,"--Id-- Conguraturations!! WorldDic is now activated.\r\n") fprintf(stderr,"--Id-- enter \"dic\" command for help.\r\n") } } func readDic()(int){ /* var rk *os.File; var dic = "MyIME-dic.txt"; //rk = fopen("romkana.txt","r"); //rk = fopen("JK-JA-morse-dic.txt","r"); rk = fopen(dic,"r"); if( rk == NULL_FP ){ if( true ){ fprintf(stderr,"--%s-- Could not load %s\n",MyIMEVER,dic); } return -1; } if( true ){ var di int; var line = make(StrBuff,1024); var pat string var out string for di = 0; di < 1024; di++ { if( fgets(line,sizeof(line),rk) == NULLSP ){ break; } fmt.Sscanf(string(line[0:strlen(line)]),"%s %s",&pat,&out); //sscanf(line,"%s %[^\r\n]",&pat,&out); romkana[di].pat = pat; romkana[di].out = out; //fprintf(stderr,"--Dd- %-10s %s\n",pat,out) } dicents += di if( false ){ fprintf(stderr,"--%s-- loaded romkana.txt [%d]\n",MyIMEVER,di); for di = 0; di < dicents; di++ { fprintf(stderr, "%s %s\n",romkana[di].pat,romkana[di].out); } } } fclose(rk); //romkana[dicents].pat = "//ddump" //romkana[dicents].pat = "//ddump" // dump the dic. and clean the command input */ return 0; } func matchlen(stri string, pati string)(int){ if strBegins(stri,pati) { return len(pati) }else{ return 0 } } func convs(src string)(string){ var si int; var sx = len(src); var di int; var mi int; var dstb []byte for si = 0; si < sx; { // search max. match from the position if strBegins(src[si:],"%x/") { // %x/integer/ // s/a/b/ ix := strings.Index(src[si+3:],"/") if 0 < ix { var iv int = 0 //fmt.Sscanf(src[si+3:si+3+ix],"%d",&iv) fmt.Sscanf(src[si+3:si+3+ix],"%v",&iv) sval := fmt.Sprintf("%x",iv) bval := []byte(sval) dstb = append(dstb,bval...) si = si+3+ix+1 continue } } if strBegins(src[si:],"%d/") { // %d/integer/ // s/a/b/ ix := strings.Index(src[si+3:],"/") if 0 < ix { var iv int = 0 fmt.Sscanf(src[si+3:si+3+ix],"%v",&iv) sval := fmt.Sprintf("%d",iv) bval := []byte(sval) dstb = append(dstb,bval...) si = si+3+ix+1 continue } } if strBegins(src[si:],"%t") { now := time.Now() if true { date := now.Format(time.Stamp) dstb = append(dstb,[]byte(date)...) si = si+3 } continue } var maxlen int = 0; var len int; mi = -1; for di = 0; di < dicents; di++ { len = matchlen(src[si:],romkana[di].pat); if( maxlen < len ){ maxlen = len; mi = di; } } if( 0 < maxlen ){ out := romkana[mi].out; dstb = append(dstb,[]byte(out)...); si += maxlen; }else{ dstb = append(dstb,src[si]) si += 1; } } return string(dstb) } func trans(src string)(int){ dst := convs(src); xfputss(dst,stderr); return 0; } //------------------------------------------------------------- LINEEDIT // "?" at the top of the line means searching history // should be compatilbe with Telnet const ( EV_MODE = 255 EV_IDLE = 254 EV_TIMEOUT = 253 GO_UP = 252 // k GO_DOWN = 251 // j GO_RIGHT = 250 // l GO_LEFT = 249 // h DEL_RIGHT = 248 // x GO_TOPL = 'A'-0x40 // 0 GO_ENDL = 'E'-0x40 // $ GO_TOPW = 239 // b GO_ENDW = 238 // e GO_NEXTW = 237 // w GO_FORWCH = 229 // f GO_PAIRCH = 228 // % GO_DEL = 219 // d HI_SRCH_FW = 209 // / HI_SRCH_BK = 208 // ? HI_SRCH_RFW = 207 // n HI_SRCH_RBK = 206 // N ) // should return number of octets ready to be read immediately //fprintf(stderr,"\n--Select(%v %v)\n",err,r.Bits[0]) var EventRecvFd = -1 // file descriptor var EventSendFd = -1 const EventFdOffset = 1000000 const NormalFdOffset = 100 /* 2020-1021 replaced poll() with channel/select func putKeyinEvent(event int, evarg int){ if true { if EventRecvFd < 0 { var pv = []int{-1,-1} // syscall.Pipe(pv) EventRecvFd = pv[0] EventSendFd = pv[1] //fmt.Printf("--De-- EventPipe created[%v,%v]\n",EventRecvFd,EventSendFd) } }else{ if EventRecvFd < 0 { // the document differs from this spec // https://golang.org/src/syscall/syscall_unix.go?s=8096:8158#L340 sv,err := syscall.Socketpair(syscall.AF_UNIX,syscall.SOCK_STREAM,0) EventRecvFd = sv[0] EventSendFd = sv[1] if err != nil { fmt.Printf("--De-- EventSock created[%v,%v](%v)\n", EventRecvFd,EventSendFd,err) } } } var buf = []byte{ byte(event)} n,err := syscall.Write(EventSendFd,buf) if err != nil { fmt.Printf("--De-- putEvent[%v](%3v)(%v %v)\n",EventSendFd,event,n,err) } } */ func ungets(str string){ for _,ch := range str { putKeyinEvent(int(ch),0) } } func (gsh*GshContext)xReplay(argv[]string){ hix := 0 tempo := 1.0 xtempo := 1.0 repeat := 1 for _,a := range argv { // tempo if strBegins(a,"x") { fmt.Sscanf(a[1:],"%f",&xtempo) tempo = 1 / xtempo //fprintf(stderr,"--Dr-- tempo=[%v]%v\n",a[2:],tempo); }else if strBegins(a,"r") { // repeat fmt.Sscanf(a[1:],"%v",&repeat) }else if strBegins(a,"!") { fmt.Sscanf(a[1:],"%d",&hix) }else{ fmt.Sscanf(a,"%d",&hix) } } if hix == 0 || len(argv) <= 1 { hix = len(gsh.CommandHistory)-1 } fmt.Printf("--Ir-- Replay(!%v x%v r%v)\n",hix,xtempo,repeat) //dumpEvents(hix) //gsh.xScanReplay(hix,false,repeat,tempo,argv) go gsh.xScanReplay(hix,true,repeat,tempo,argv) runtime.Gosched(); // wait xScanReplay is launched //fmt.Printf("--Ir-- Replay set\n"); } // syscall.Select // 2020-0827 GShell-0.2.3 /* func FpollIn1(fp *os.File,usec int)(uintptr){ nfd := 1 rdv := syscall.FdSet {} fd1 := fp.Fd() bank1 := fd1/32 mask1 := int32(1 << fd1) rdv.Bits[bank1] = mask1 fd2 := -1 bank2 := -1 var mask2 int32 = 0 if 0 <= EventRecvFd { fd2 = EventRecvFd nfd = fd2 + 1 bank2 = fd2/32 mask2 = int32(1 << fd2) rdv.Bits[bank2] |= mask2 //fmt.Printf("--De-- EventPoll mask added [%d][%v][%v]\n",fd2,bank2,mask2) } tout := syscall.NsecToTimeval(int64(usec*1000)) //n,err := syscall.Select(nfd,&rdv,nil,nil,&tout) // spec. mismatch err := syscall.Select(nfd,&rdv,nil,nil,&tout) if err != nil { //fmt.Printf("--De-- select() err(%v)\n",err) } if err == nil { if 0 <= fd2 && (rdv.Bits[bank2] & mask2) != 0 { if false { fmt.Printf("--De-- got Event\n") } return uintptr(EventFdOffset + fd2) }else if (rdv.Bits[bank1] & mask1) != 0 { return uintptr(NormalFdOffset + fd1) }else{ return 1 } }else{ return 0 } } */ /* func fgetcTimeout1(fp *os.File,usec int)(int){ READ1: //readyFd := FpollIn1(fp,usec) readyFd := CFpollIn1(fp,usec) if readyFd < 100 { return EV_TIMEOUT } var buf [1]byte if EventFdOffset <= readyFd { fd := int(readyFd-EventFdOffset) _,err := syscall.Read(fd,buf[0:1]) if( err != nil ){ return EOF; }else{ if buf[0] == EV_MODE { recvKeyEvent(fd) goto READ1 } return int(buf[0]) } } _,err := fp.Read(buf[0:1]) if( err != nil ){ return EOF; }else{ return int(buf[0]) } } */ func visibleChar(ch int)(string){ switch { case '!' <= ch && ch <= '~': return string(ch) } switch ch { case ' ': return "\\s" case '\n': return "\\n" case '\r': return "\\r" case '\t': return "\\t" } switch ch { case 0x00: return "NUL" case 0x07: return "BEL" case 0x08: return "BS" case 0x0E: return "SO" case 0x0F: return "SI" case 0x1B: return "ESC" case 0x7F: return "DEL" } switch ch { case EV_IDLE: return fmt.Sprintf("IDLE") case EV_MODE: return fmt.Sprintf("MODE") } return fmt.Sprintf("%X",ch) } /* func recvKeyEvent(fd int){ var buf = make([]byte,1) _,_ = syscall.Read(fd,buf[0:1]) if( buf[0] != 0 ){ romkanmode = true }else{ romkanmode = false } } */ func (gsh*GshContext)xScanReplay(hix int,replay bool,repeat int,tempo float64,argv[]string){ var Start time.Time var events = []Event{} for _,e := range Events { if hix == 0 || e.CmdIndex == hix { events = append(events,e) } } elen := len(events) if 0 < elen { if events[elen-1].event == EV_IDLE { events = events[0:elen-1] } } for r := 0; r < repeat; r++ { for i,e := range events { nano := e.when.Nanosecond() micro := nano / 1000 if Start.Second() == 0 { Start = time.Now() } diff := time.Now().Sub(Start) if replay { if e.event != EV_IDLE { //fmt.Printf("--replay %v / %v event=%X\n",i,len(events),e.event); putKeyinEvent(e.event,0) if e.event == EV_MODE { // event with arg putKeyinEvent(int(e.evarg),0) } }else{ //fmt.Printf("--replay %v / %v idle=%X\n",i,len(events),e.event); } }else{ fmt.Printf("%7.3fms #%-3v !%-3v [%v.%06d] %3v %02X %-4v %10.3fms\n", float64(diff)/1000000.0, i, e.CmdIndex, e.when.Format(time.Stamp),micro, e.event,e.event,visibleChar(e.event), float64(e.evarg)/1000000.0) } if e.event == EV_IDLE { //fmt.Printf("--replay %v / %v delay\n",i,len(events)); d := time.Duration(float64(time.Duration(e.evarg)) * tempo) //nsleep(time.Duration(e.evarg)) nsleep(d) } } } } func dumpEvents(arg[]string){ hix := 0 if 1 < len(arg) { fmt.Sscanf(arg[1],"%d",&hix) } for i,e := range Events { nano := e.when.Nanosecond() micro := nano / 1000 //if e.event != EV_TIMEOUT { if hix == 0 || e.CmdIndex == hix { fmt.Printf("#%-3v !%-3v [%v.%06d] %3v %02X %-4v %10.3fms\n",i, e.CmdIndex, e.when.Format(time.Stamp),micro, e.event,e.event,visibleChar(e.event),float64(e.evarg)/1000000.0) } //} } } /* func fgetcTimeout(fp *os.File,usec int)(int){ ch := fgetcTimeout1(fp,usec) if ch != EV_TIMEOUT { now := time.Now() if 0 < len(Events) { last := Events[len(Events)-1] dura := int64(now.Sub(last.when)) Events = append(Events,Event{last.when,EV_IDLE,dura,last.CmdIndex}) } Events = append(Events,Event{time.Now(),ch,0,CmdIndex}) } return ch } */ // 2020-1021 replaced poll() with channel/select var Kbd = make(chan int); var Kbinit = false; var evQ = make(chan int); /* func keyInput(kbd chan int, fp *os.File){ for { ch := C.getc(C.stdin); if( ch == C.EOF ){ break; } kbd <- int(ch); } } */ // https://godoc.org/golang.org/x/crypto/ssh/terminal // https://stackoverflow.com/questions/14094190/function-similar-to-getchar func keyInput(kbd chan int, tty *os.File){ tmode := C.setTermRaw(); defer func(){ C.setTermMode(tmode); }(); if( !OnWindows ){ system("/bin/stty -echo -icanon"); defer func(){ system("/bin/stty echo sane"); }(); } for { var rbuf []byte = make([]byte,1); if( OnWindows ){ C.setTermRaw(); } _,rerr := tty.Read(rbuf); if( rerr != nil ){ break; } //fmt.Printf("++KBD[%X]\n",rbuf[0]); kbd <- int(rbuf[0]); } if( !OnWindows ){ system("/bin/stty echo sane"); } } func fgetcTimeout(fp *os.File,usec int)(int){ if( !Kbinit ){ Kbinit = true; go keyInput(Kbd,fp); } for { select { case <- time.After(time.Duration(usec*1000)): //fmt.Printf("--Timeout %v us\n",usec); return EV_TIMEOUT; case ch := <- Kbd: //fmt.Printf("--KBD[%X]\n",ch); // record a Keyin(ch) Event { now := time.Now() if 0 < len(Events) { last := Events[len(Events)-1] dura := int64(now.Sub(last.when)) Events = append(Events,Event{last.when,EV_IDLE,dura,last.CmdIndex}) } Events = append(Events,Event{time.Now(),ch,0,CmdIndex}) } return ch; case ch := <- evQ: if( ch == EV_MODE ){ recvKeyEvent() }else{ return ch; } } } } func putKeyinEvent(event int, evarg int){ evQ <- event; } func recvKeyEvent(){ ch := <- evQ; if( ch != 0 ){ romkanmode = true }else{ romkanmode = false } } var AtConsoleLineTop = true var TtyMaxCol = 72 // to be obtained by ioctl? var EscTimeout = (100*1000) var ( MODE_VicMode bool // vi compatible command mode MODE_ShowMode bool romkanmode bool // shown translation mode, the mode to be retained MODE_Recursive bool // recursive translation MODE_CapsLock bool // software CapsLock MODE_LowerLock bool // force lower-case character lock MODE_ViInsert int // visible insert mode, should be like "I" icon in X Window MODE_ViTrace bool // output newline before translation ) type IInput struct { lno int lastlno int pch []int // input queue prompt string line string right string inJmode bool pinJmode bool waitingMeta string // waiting meta character LastCmd string } func (iin*IInput)Getc(timeoutUs int)(int){ ch1 := EOF ch2 := EOF ch3 := EOF if( 0 < len(iin.pch) ){ // deQ ch1 = iin.pch[0] iin.pch = iin.pch[1:] }else{ ch1 = fgetcTimeout(stdin,timeoutUs); } if( ch1 == 033 ){ /// escape sequence ch2 = fgetcTimeout(stdin,EscTimeout); if( ch2 == EV_TIMEOUT ){ }else{ ch3 = fgetcTimeout(stdin,EscTimeout); if( ch3 == EV_TIMEOUT ){ iin.pch = append(iin.pch,ch2) // enQ }else{ switch( ch2 ){ default: iin.pch = append(iin.pch,ch2) // enQ iin.pch = append(iin.pch,ch3) // enQ case '[': switch( ch3 ){ case 'A': ch1 = GO_UP; // ^ case 'B': ch1 = GO_DOWN; // v case 'C': ch1 = GO_RIGHT; // > case 'D': ch1 = GO_LEFT; // < case '3': ch4 := fgetcTimeout(stdin,EscTimeout); if( ch4 == '~' ){ //fprintf(stderr,"x[%02X %02X %02X %02X]\n",ch1,ch2,ch3,ch4); ch1 = DEL_RIGHT } } case '\\': //ch4 := fgetcTimeout(stdin,EscTimeout); //fprintf(stderr,"y[%02X %02X %02X %02X]\n",ch1,ch2,ch3,ch4); switch( ch3 ){ case '~': ch1 = DEL_RIGHT } } } } } return ch1 } func (inn*IInput)clearline(){ var i int fprintf(stderr,"\r"); // should be ANSI ESC sequence for i = 0; i < TtyMaxCol; i++ { // to the max. position in this input action fputc(' ',os.Stderr); } fprintf(stderr,"\r"); } func (iin*IInput)Redraw(){ redraw(iin,iin.lno,iin.line,iin.right) } func redraw(iin *IInput,lno int,line string,right string){ inMeta := false showMode := "" showMeta := "" // visible Meta mode on the cursor position showLino := fmt.Sprintf("!%d! ",lno) InsertMark := "" // in visible insert mode if MODE_VicMode { }else if 0 < len(iin.right) { InsertMark = " " } if( 0 < len(iin.waitingMeta) ){ inMeta = true if iin.waitingMeta[0] != 033 { showMeta = iin.waitingMeta } } if( romkanmode ){ //romkanmark = " *"; }else{ //romkanmark = ""; } if MODE_ShowMode { romkan := "--" inmeta := "-" inveri := "" if MODE_CapsLock { inmeta = "A" } if MODE_LowerLock { inmeta = "a" } if MODE_ViTrace { inveri = "v" } if MODE_VicMode { inveri = ":" } if romkanmode { romkan = "\343\201\202" if MODE_CapsLock { inmeta = "R" }else{ inmeta = "r" } } if inMeta { inmeta = "\\" } showMode = "["+romkan+inmeta+inveri+"]"; } Pre := "\r" + showMode + showLino Output := "" Left := "" Right := "" if romkanmode { Left = convs(line) Right = InsertMark+convs(right) }else{ Left = line Right = InsertMark+right } Output = Pre+Left if MODE_ViTrace { Output += iin.LastCmd } Output += showMeta+Right for len(Output) < TtyMaxCol { // to the max. position that may be dirty Output += " " // should be ANSI ESC sequence // not necessary just after newline } Output += Pre+Left+showMeta // to set the cursor to the current input position fprintf(stderr,"%s",Output) if MODE_ViTrace { if 0 < len(iin.LastCmd) { iin.LastCmd = "" fprintf(stderr,"\r\n") } } AtConsoleLineTop = false //fmt.Printf("(Redraw(%v)(%v))\n",len(line),len(right)); } // utf8 func delHeadChar(str string)(rline string,head string){ _,clen := utf8.DecodeRune([]byte(str)) head = string(str[0:clen]) return str[clen:],head } func delTailChar(str string)(rline string, last string){ var i = 0 var clen = 0 for { _,siz := utf8.DecodeRune([]byte(str)[i:]) if siz <= 0 { break } clen = siz i += siz } last = str[len(str)-clen:] return str[0:len(str)-clen],last } // 3> for output and history // 4> for keylog? // Command Line Editor func xgetline(lno int, prevline string, gsh*GshContext)(string){ var iin IInput iin.lastlno = lno iin.lno = lno CmdIndex = len(gsh.CommandHistory) if( isatty(0) == 0 ){ if( sfgets(&iin.line,LINESIZE,stdin) == NULL ){ iin.line = "exit\n"; }else{ } return iin.line } if( true ){ //var pts string; //pts = ptsname(0); //pts = ttyname(0); //fprintf(stderr,"--pts[0] = %s\n",pts?pts:"?"); } if( false ){ fprintf(stderr,"! "); fflush(stderr); sfgets(&iin.line,LINESIZE,stdin); return iin.line } if( !OnWindows ){ system("/bin/stty -echo -icanon"); } xline := iin.xgetline1(prevline,gsh) if( !OnWindows ){system("/bin/stty echo sane"); } return xline } func (iin*IInput)Translate(cmdch int){ romkanmode = !romkanmode; if MODE_ViTrace { fprintf(stderr,"%v\r\n",string(cmdch)); }else if( cmdch == 'J' ){ fprintf(stderr,"J\r\n"); iin.inJmode = true } iin.Redraw(); loadDefaultDic(cmdch); iin.Redraw(); } func (iin*IInput)Replace(cmdch int){ iin.LastCmd = fmt.Sprintf("\\%v",string(cmdch)) iin.Redraw(); loadDefaultDic(cmdch); dst := convs(iin.line+iin.right); iin.line = dst iin.right = "" if( cmdch == 'I' ){ fprintf(stderr,"I\r\n"); iin.inJmode = true } iin.Redraw(); } // aa 12 a1a1 func isAlpha(ch rune)(bool){ if 'a' <= ch && ch <= 'z' || 'A' <= ch && ch <= 'Z' { return true } return false } func isAlnum(ch rune)(bool){ if 'a' <= ch && ch <= 'z' || 'A' <= ch && ch <= 'Z' { return true } if '0' <= ch && ch <= '9' { return true } return false } // 0.2.8 2020-0901 created // DecodeRuneInString func (iin*IInput)GotoTOPW(){ str := iin.line i := len(str) if i <= 0 { return } //i0 := i i -= 1 lastSize := 0 var lastRune rune var found = -1 for 0 < i { // skip preamble spaces lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[i:]) if !isAlnum(lastRune) { // character, type, or string to be searched i -= lastSize continue } break } for 0 < i { lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[i:]) if lastSize <= 0 { continue } // not the character top if !isAlnum(lastRune) { // character, type, or string to be searched found = i break } i -= lastSize } if found < 0 && i == 0 { found = 0 } if 0 <= found { if isAlnum(lastRune) { // or non-kana character }else{ // when positioning to the top o the word i += lastSize } iin.right = str[i:] + iin.right if 0 < i { iin.line = str[0:i] }else{ iin.line = "" } } //fmt.Printf("\n(%d,%d,%d)[%s][%s]\n",i0,i,found,iin.line,iin.right) //fmt.Printf("") // set debug messae at the end of line } // 0.2.8 2020-0901 created func (iin*IInput)GotoENDW(){ str := iin.right if len(str) <= 0 { return } lastSize := 0 var lastRune rune var lastW = 0 i := 0 inWord := false lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[0:]) if isAlnum(lastRune) { r,z := utf8.DecodeRuneInString(str[lastSize:]) if 0 < z && isAlnum(r) { inWord = true } } for i < len(str) { lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[i:]) if lastSize <= 0 { break } // broken data? if !isAlnum(lastRune) { // character, type, or string to be searched break } lastW = i // the last alnum if in alnum word i += lastSize } if inWord { goto DISP } for i < len(str) { lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[i:]) if lastSize <= 0 { break } // broken data? if isAlnum(lastRune) { // character, type, or string to be searched break } i += lastSize } for i < len(str) { lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[i:]) if lastSize <= 0 { break } // broken data? if !isAlnum(lastRune) { // character, type, or string to be searched break } lastW = i i += lastSize } DISP: if 0 < lastW { iin.line = iin.line + str[0:lastW] iin.right = str[lastW:] } //fmt.Printf("\n(%d)[%s][%s]\n",i,iin.line,iin.right) //fmt.Printf("") // set debug messae at the end of line } // 0.2.8 2020-0901 created func (iin*IInput)GotoNEXTW(){ str := iin.right if len(str) <= 0 { return } lastSize := 0 var lastRune rune var found = -1 i := 1 for i < len(str) { lastRune,lastSize = utf8.DecodeRuneInString(str[i:]) if lastSize <= 0 { break } // broken data? if !isAlnum(lastRune) { // character, type, or string to be searched found = i break } i += lastSize } if 0 < found { if isAlnum(lastRune) { // or non-kana character }else{ // when positioning to the top o the word found += lastSize } iin.line = iin.line + str[0:found] if 0 < found { iin.right = str[found:] }else{ iin.right = "" } } //fmt.Printf("\n(%d)[%s][%s]\n",i,iin.line,iin.right) //fmt.Printf("") // set debug messae at the end of line } // 0.2.8 2020-0902 created func (iin*IInput)GotoPAIRCH(){ str := iin.right if len(str) <= 0 { return } lastRune,lastSize := utf8.DecodeRuneInString(str[0:]) if lastSize <= 0 { return } forw := false back := false pair := "" switch string(lastRune){ case "{": pair = "}"; forw = true case "}": pair = "{"; back = true case "(": pair = ")"; forw = true case ")": pair = "("; back = true case "[": pair = "]"; forw = true case "]": pair = "["; back = true case "<": pair = ">"; forw = true case ">": pair = "<"; back = true case "\"": pair = "\""; // context depednet, can be f" or back-double quote case "'": pair = "'"; // context depednet, can be f' or back-quote // case Japanese Kakkos } if forw { iin.SearchForward(pair) } if back { iin.SearchBackward(pair) } } // 0.2.8 2020-0902 created func (iin*IInput)SearchForward(pat string)(bool){ right := iin.right found := -1 i := 0 if strBegins(right,pat) { _,z := utf8.DecodeRuneInString(right[i:]) if 0 < z { i += z } } for i < len(right) { if strBegins(right[i:],pat) { found = i break } _,z := utf8.DecodeRuneInString(right[i:]) if z <= 0 { break } i += z } if 0 <= found { iin.line = iin.line + right[0:found] iin.right = iin.right[found:] return true }else{ return false } } // 0.2.8 2020-0902 created func (iin*IInput)SearchBackward(pat string)(bool){ line := iin.line found := -1 i := len(line)-1 for i = i; 0 <= i; i-- { _,z := utf8.DecodeRuneInString(line[i:]) if z <= 0 { continue } //fprintf(stderr,"-- %v %v\n",pat,line[i:]) if strBegins(line[i:],pat) { found = i break } } //fprintf(stderr,"--%d\n",found) if 0 <= found { iin.right = line[found:] + iin.right iin.line = line[0:found] return true }else{ return false } } // 0.2.8 2020-0902 created // search from top, end, or current position func (gsh*GshContext)SearchHistory(pat string, forw bool)(bool,string){ if forw { for _,v := range gsh.CommandHistory { if 0 <= strings.Index(v.CmdLine,pat) { //fprintf(stderr,"\n--De-- found !%v [%v]%v\n",i,pat,v.CmdLine) return true,v.CmdLine } } }else{ hlen := len(gsh.CommandHistory) for i := hlen-1; 0 < i ; i-- { v := gsh.CommandHistory[i] if 0 <= strings.Index(v.CmdLine,pat) { //fprintf(stderr,"\n--De-- found !%v [%v]%v\n",i,pat,v.CmdLine) return true,v.CmdLine } } } //fprintf(stderr,"\n--De-- not-found(%v)\n",pat) return false,"(Not Found in History)" } // 0.2.8 2020-0902 created func (iin*IInput)GotoFORWSTR(pat string,gsh*GshContext){ found := false if 0 < len(iin.right) { found = iin.SearchForward(pat) } if !found { found,line := gsh.SearchHistory(pat,true) if found { iin.line = line iin.right = "" } } } func (iin*IInput)GotoBACKSTR(pat string, gsh*GshContext){ found := false if 0 < len(iin.line) { found = iin.SearchBackward(pat) } if !found { found,line := gsh.SearchHistory(pat,false) if found { iin.line = line iin.right = "" } } } func (iin*IInput)getstring1(prompt string)(string){ // should be editable iin.clearline(); fprintf(stderr,"\r%v",prompt) str := "" for { ch := iin.Getc(10*1000*1000) if ch == '\n' || ch == '\r' { break } sch := string(ch) str += sch fprintf(stderr,"%s",sch) } return str } // search pattern must be an array and selectable with ^N/^P var SearchPat = "" var SearchForw = true func (iin*IInput)xgetline1(prevline string, gsh*GshContext)(string){ var ch int; MODE_ShowMode = false MODE_VicMode = false iin.Redraw(); first := true for cix := 0; ; cix++ { iin.pinJmode = iin.inJmode iin.inJmode = false ch = iin.Getc(1000*1000) if ch != EV_TIMEOUT && first { first = false mode := 0 if romkanmode { mode = 1 } now := time.Now() Events = append(Events,Event{now,EV_MODE,int64(mode),CmdIndex}) } if ch == 033 { MODE_ShowMode = true MODE_VicMode = !MODE_VicMode iin.Redraw(); continue } if MODE_VicMode { switch ch { case '0': ch = GO_TOPL case '$': ch = GO_ENDL case 'b': ch = GO_TOPW case 'e': ch = GO_ENDW case 'w': ch = GO_NEXTW case '%': ch = GO_PAIRCH case 'j': ch = GO_DOWN case 'k': ch = GO_UP case 'h': ch = GO_LEFT case 'l': ch = GO_RIGHT case 'x': ch = DEL_RIGHT case 'a': MODE_VicMode = !MODE_VicMode ch = GO_RIGHT case 'i': MODE_VicMode = !MODE_VicMode iin.Redraw(); continue case '~': right,head := delHeadChar(iin.right) if len([]byte(head)) == 1 { ch = int(head[0]) if( 'a' <= ch && ch <= 'z' ){ ch = ch + 'A'-'a' }else if( 'A' <= ch && ch <= 'Z' ){ ch = ch + 'a'-'A' } iin.right = string(ch) + right } iin.Redraw(); continue case 'f': // GO_FORWCH iin.Redraw(); ch = iin.Getc(3*1000*1000) if ch == EV_TIMEOUT { iin.Redraw(); continue } SearchPat = string(ch) SearchForw = true iin.GotoFORWSTR(SearchPat,gsh) iin.Redraw(); continue case '/': SearchPat = iin.getstring1("/") // should be editable SearchForw = true iin.GotoFORWSTR(SearchPat,gsh) iin.Redraw(); continue case '?': SearchPat = iin.getstring1("?") // should be editable SearchForw = false iin.GotoBACKSTR(SearchPat,gsh) iin.Redraw(); continue case 'n': if SearchForw { iin.GotoFORWSTR(SearchPat,gsh) }else{ iin.GotoBACKSTR(SearchPat,gsh) } iin.Redraw(); continue case 'N': if !SearchForw { iin.GotoFORWSTR(SearchPat,gsh) }else{ iin.GotoBACKSTR(SearchPat,gsh) } iin.Redraw(); continue } } switch ch { case GO_TOPW: iin.GotoTOPW() iin.Redraw(); continue case GO_ENDW: iin.GotoENDW() iin.Redraw(); continue case GO_NEXTW: // to next space then iin.GotoNEXTW() iin.Redraw(); continue case GO_PAIRCH: iin.GotoPAIRCH() iin.Redraw(); continue } //fprintf(stderr,"A[%02X]\n",ch); if( ch == '\\' || ch == 033 ){ MODE_ShowMode = true metach := ch iin.waitingMeta = string(ch) iin.Redraw(); // set cursor //fprintf(stderr,"???\b\b\b") ch = fgetcTimeout(stdin,2000*1000) // reset cursor iin.waitingMeta = "" cmdch := ch if( ch == EV_TIMEOUT ){ if metach == 033 { continue } ch = metach }else /* if( ch == 'm' || ch == 'M' ){ mch := fgetcTimeout(stdin,1000*1000) if mch == 'r' { romkanmode = true }else{ romkanmode = false } continue }else */ if( ch == 'k' || ch == 'K' ){ MODE_Recursive = !MODE_Recursive iin.Translate(cmdch); continue }else if( ch == 'j' || ch == 'J' ){ iin.Translate(cmdch); continue }else if( ch == 'i' || ch == 'I' ){ iin.Replace(cmdch); continue }else if( ch == 'l' || ch == 'L' ){ MODE_LowerLock = !MODE_LowerLock MODE_CapsLock = false if MODE_ViTrace { fprintf(stderr,"%v\r\n",string(cmdch)); } iin.Redraw(); continue }else if( ch == 'u' || ch == 'U' ){ MODE_CapsLock = !MODE_CapsLock MODE_LowerLock = false if MODE_ViTrace { fprintf(stderr,"%v\r\n",string(cmdch)); } iin.Redraw(); continue }else if( ch == 'v' || ch == 'V' ){ MODE_ViTrace = !MODE_ViTrace if MODE_ViTrace { fprintf(stderr,"%v\r\n",string(cmdch)); } iin.Redraw(); continue }else if( ch == 'c' || ch == 'C' ){ if 0 < len(iin.line) { xline,tail := delTailChar(iin.line) if len([]byte(tail)) == 1 { ch = int(tail[0]) if( 'a' <= ch && ch <= 'z' ){ ch = ch + 'A'-'a' }else if( 'A' <= ch && ch <= 'Z' ){ ch = ch + 'a'-'A' } iin.line = xline + string(ch) } } if MODE_ViTrace { fprintf(stderr,"%v\r\n",string(cmdch)); } iin.Redraw(); continue }else{ iin.pch = append(iin.pch,ch) // push ch = '\\' } } switch( ch ){ case 'P'-0x40: ch = GO_UP case 'N'-0x40: ch = GO_DOWN case 'B'-0x40: ch = GO_LEFT case 'F'-0x40: ch = GO_RIGHT } //fprintf(stderr,"B[%02X]\n",ch); switch( ch ){ case 0: continue; case '\t': iin.Replace('j'); continue case 'X'-0x40: iin.Replace('j'); continue case EV_TIMEOUT: iin.Redraw(); if iin.pinJmode { fprintf(stderr,"\\J\r\n") iin.inJmode = true } continue case GO_UP: if iin.lno == 1 { continue } cmd,ok := gsh.cmdStringInHistory(iin.lno-1) if ok { iin.line = cmd iin.right = "" iin.lno = iin.lno - 1 } iin.Redraw(); continue case GO_DOWN: cmd,ok := gsh.cmdStringInHistory(iin.lno+1) if ok { iin.line = cmd iin.right = "" iin.lno = iin.lno + 1 }else{ iin.line = "" iin.right = "" if iin.lno == iin.lastlno-1 { iin.lno = iin.lno + 1 } } iin.Redraw(); continue case GO_LEFT: if 0 < len(iin.line) { xline,tail := delTailChar(iin.line) iin.line = xline iin.right = tail + iin.right } iin.Redraw(); continue; case GO_RIGHT: if( 0 < len(iin.right) && iin.right[0] != 0 ){ xright,head := delHeadChar(iin.right) iin.right = xright iin.line += head } iin.Redraw(); continue; case EOF: goto EXIT; case 'R'-0x40: // replace dst := convs(iin.line+iin.right); iin.line = dst iin.right = "" iin.Redraw(); continue; case 'T'-0x40: // just show the result readDic(); romkanmode = !romkanmode; iin.Redraw(); continue; case 'L'-0x40: iin.Redraw(); continue case 'K'-0x40: iin.right = "" iin.Redraw(); continue case 'E'-0x40: iin.line += iin.right iin.right = "" iin.Redraw(); continue case 'A'-0x40: iin.right = iin.line + iin.right iin.line = "" iin.Redraw(); continue case 'U'-0x40: iin.line = "" iin.right = "" iin.clearline(); iin.Redraw(); continue; case DEL_RIGHT: if( 0 < len(iin.right) ){ iin.right,_ = delHeadChar(iin.right) iin.Redraw(); } continue; case 0x7F: // BS? not DEL if( 0 < len(iin.line) ){ iin.line,_ = delTailChar(iin.line) iin.Redraw(); } /* else if( 0 < len(iin.right) ){ iin.right,_ = delHeadChar(iin.right) iin.Redraw(); } */ continue; case 'H'-0x40: if( 0 < len(iin.line) ){ iin.line,_ = delTailChar(iin.line) iin.Redraw(); } continue; } if( OnWindows && ch == '\n' ){ continue; } if( ch == '\n' || ch == '\r' ){ iin.line += iin.right; iin.right = "" iin.Redraw(); //fputc(ch,stderr); fprintf(stderr,"\r\n"); // NL on Unix, CR on Windows AtConsoleLineTop = true break; } if MODE_CapsLock { if 'a' <= ch && ch <= 'z' { ch = ch+'A'-'a' } } if MODE_LowerLock { if 'A' <= ch && ch <= 'Z' { ch = ch+'a'-'A' } } iin.line += string(ch); iin.Redraw(); } EXIT: return iin.line + iin.right; } func getline_main(){ line := xgetline(0,"",nil) fprintf(stderr,"%s\n",line); /* dp = strpbrk(line,"\r\n"); if( dp != NULL ){ *dp = 0; } if( 0 ){ fprintf(stderr,"\n(%d)\n",int(strlen(line))); } if( lseek(3,0,0) == 0 ){ if( romkanmode ){ var buf [8*1024]byte; convs(line,buff); strcpy(line,buff); } write(3,line,strlen(line)); ftruncate(3,lseek(3,0,SEEK_CUR)); //fprintf(stderr,"outsize=%d\n",(int)lseek(3,0,SEEK_END)); lseek(3,0,SEEK_SET); close(3); }else{ fprintf(stderr,"\r\ngotline: "); trans(line); //printf("%s\n",line); printf("\n"); } */ } //== end ========================================================= getline // // $USERHOME/.gsh/ // gsh-rc.txt, or gsh-configure.txt // gsh-history.txt // gsh-aliases.txt // should be conditional? // func (gshCtx *GshContext)gshSetupHomedir()(bool) { homedir,found := userHomeDir() if !found { fmt.Printf("--E-- You have no UserHomeDir\n") return true } gshhome := homedir + "/" + GSH_HOME _, err2 := os.Stat(gshhome) if err2 != nil { err3 := os.Mkdir(gshhome,0700) if err3 != nil { fmt.Printf("--E-- Could not Create %s (%s)\n", gshhome,err3) return true } fmt.Printf("--I-- Created %s\n",gshhome) } gshCtx.GshHomeDir = gshhome return false } func setupGshContext()(GshContext,bool){ //gshPA := syscall.ProcAttr { gshPA := os.ProcAttr { "", // the staring directory os.Environ(), // environ[] //[]uintptr{os.Stdin.Fd(),os.Stdout.Fd(),os.Stderr.Fd()}, []*os.File{os.Stdin,os.Stdout,os.Stderr}, nil, // OS specific } cwd, _ := os.Getwd() gshCtx := GshContext { cwd, // StartDir "", // GetLine []GChdirHistory { {cwd,time.Now(),0} }, // ChdirHistory gshPA, []GCommandHistory{}, //something for invokation? GCommandHistory{}, // CmdCurrent false, []os.ProcessState{}, //[]int{}, aRusage{}, "", // GshHomeDir Ttyid(), false, false, []PluginInfo{}, []string{}, " ", "v", ValueStack{}, GServer{"",""}, // LastServer "", // RSERV cwd, // RWD CheckSum{}, } err := gshCtx.gshSetupHomedir() return gshCtx, err } func (gsh*GshContext)gshelllh(gline string)(bool){ ghist := gsh.CmdCurrent ghist.WorkDir,_ = os.Getwd() ghist.WorkDirX = len(gsh.ChdirHistory)-1 //fmt.Printf("--D--ChdirHistory(@%d)\n",len(gsh.ChdirHistory)) ghist.StartAt = time.Now() rusagev1 := Getrusagev() gsh.CmdCurrent.FoundFile = []string{} fin := gsh.tgshelll(gline) rusagev2 := Getrusagev() ghist.Rusagev = RusageSubv(rusagev2,rusagev1) ghist.EndAt = time.Now() ghist.CmdLine = gline ghist.FoundFile = gsh.CmdCurrent.FoundFile /* record it but not show in list by default if len(gline) == 0 { continue } if gline == "hi" || gline == "history" { // don't record it continue } */ gsh.CommandHistory = append(gsh.CommandHistory, ghist) return fin } // Main loop func script(gshCtxGiven *GshContext) (_ GshContext) { gshCtxBuf,err0 := setupGshContext() if err0 { return gshCtxBuf; } gshCtx := &gshCtxBuf //fmt.Printf("--I-- GSH_HOME=%s\n",gshCtx.GshHomeDir) //resmap() /* if false { gsh_getlinev, with_exgetline := which("PATH",[]string{"which","gsh-getline","-s"}) if with_exgetline { gsh_getlinev[0] = toFullpath(gsh_getlinev[0]) gshCtx.GetLine = toFullpath(gsh_getlinev[0]) }else{ fmt.Printf("--W-- No gsh-getline found. Using internal getline.\n"); } } */ ghist0 := gshCtx.CmdCurrent // something special, or gshrc script, or permanent history gshCtx.CommandHistory = append(gshCtx.CommandHistory,ghist0) prevline := "" skipping := false for hix := len(gshCtx.CommandHistory); ; { gline := gshCtx.getline(hix,skipping,prevline) if skipping { if strings.Index(gline,"fi") == 0 { fmt.Printf("fi\n"); skipping = false; }else{ //fmt.Printf("%s\n",gline); } continue } if strings.Index(gline,"if") == 0 { //fmt.Printf("--D-- if start: %s\n",gline); skipping = true; continue } if false { os.Stdout.Write([]byte("gotline:")) os.Stdout.Write([]byte(gline)) os.Stdout.Write([]byte("\n")) } gline = strsubst(gshCtx,gline,true) if false { fmt.Printf("fmt.Printf %%v - %v\n",gline) fmt.Printf("fmt.Printf %%s - %s\n",gline) fmt.Printf("fmt.Printf %%x - %s\n",gline) fmt.Printf("fmt.Printf %%U - %s\n",gline) fmt.Printf("Stouut.Write -") os.Stdout.Write([]byte(gline)) fmt.Printf("\n") } /* // should be cared in substitution ? if 0 < len(gline) && gline[0] == '!' { xgline, set, err := searchHistory(gshCtx,gline) if err { continue } if set { // set the line in command line editor } gline = xgline } */ fin := gshCtx.gshelllh(gline) if fin { break; } prevline = gline; hix++; } return *gshCtx } func ftest(where, path string){ //fi,err := os.Stat(path); //fmt.Printf("-- %v os.Stat(%v)=(%v)%v\n",where,path,err,fi); } func main() { initGshEnv(); ftest("gsh-main","."); ftest("gsh-main","gsh.go"); ftest("gsh-main","gsh.exe"); ftest("gsh-main","gsh"); gshCtxBuf := GshContext{} gsh := &gshCtxBuf argv := os.Args if( isin("wss",argv) ){ gj_server(argv[1:]); return; } if( isin("wsc",argv) ){ gj_client(argv[1:]); return; } if 1 < len(argv) { if isin("version",argv){ gsh.showVersion(argv) return } if argv[1] == "gj" { if argv[2] == "listen" { go gj_server(argv[2:]); } if argv[2] == "server" { go gj_server(argv[2:]); } if argv[2] == "serve" { go gj_server(argv[2:]); } if argv[2] == "client" { go gj_client(argv[2:]); } if argv[2] == "join" { go gj_client(argv[2:]); } } comx := isinX("-c",argv) if 0 < comx { gshCtxBuf,err := setupGshContext() gsh := &gshCtxBuf if !err { gsh.gshellv(argv[comx+1:]) } return } } if 1 < len(argv) && isin("-s",argv) { }else{ gsh.showVersion(append(argv,[]string{"-l","-a"}...)) } script(nil) //gshCtx := script(nil) //gshelll(gshCtx,"time") } //
//
Considerations
// - inter gsh communication, possibly running in remote hosts -- to be remote shell // - merged histories of multiple parallel gsh sessions // - alias as a function or macro // - instant alias end environ export to the permanent > ~/.gsh/gsh-alias and gsh-environ // - retrieval PATH of files by its type // - gsh as an IME with completion using history and file names as dictionaies // - gsh a scheduler in precise time of within a millisecond // - all commands have its subucomand after "---" symbol // - filename expansion by "-find" command // - history of ext code and output of each commoand // - "script" output for each command by pty-tee or telnet-tee // - $BUILTIN command in PATH to show the priority // - "?" symbol in the command (not as in arguments) shows help request // - searching command with wild card like: which ssh-* // - longformat prompt after long idle time (should dismiss by BS) // - customizing by building plugin and dynamically linking it // - generating syntactic element like "if" by macro expansion (like CPP) >> alias // - "!" symbol should be used for negation, don't wast it just for job control // - don't put too long output to tty, record it into GSH_HOME/session-id/comand-id.log // - making canonical form of command at the start adding quatation or white spaces // - name(a,b,c) ... use "(" and ")" to show both delimiter and realm // - name? or name! might be useful // - htar format - packing directory contents into a single html file using data scheme // - filepath substitution shold be done by each command, expecially in case of builtins // - @N substition for the history of working directory, and @spec for more generic ones // - @dir prefix to do the command at there, that means like (chdir @dir; command) // - GSH_PATH for plugins // - standard command output: list of data with name, size, resouce usage, modified time // - generic sort key option -nm name, -sz size, -ru rusage, -ts start-time, -tm mod-time // -wc word-count, grep match line count, ... // - standard command execution result: a list of string, -tm, -ts, -ru, -sz, ... // - -tailf-filename like tail -f filename, repeat close and open before read // - max. size and max. duration and timeout of (generated) data transfer // - auto. numbering, aliasing, IME completion of file name (especially rm of quieer name) // - IME "?" at the top of the command line means searching history // - IME %d/0x10000/ %x/ffff/ // - IME ESC to go the edit mode like in vi, and use :command as :s/x/y/g to edit history // - gsh in WebAssembly // - gsh as a HTTP server of online-manual //---END--- (^-^)//ITS more
// var WorldDic = // "data:text/dic;base64,"+ "Ly8gTXlJTUUvMC4wLjEg6L6e5pu4ICgyMDIwLTA4MTlhKQpzZWthaSDkuJbnlYwKa28g44GT"+ "Cm5uIOOCkwpuaSDjgasKY2hpIOOBoQp0aSDjgaEKaGEg44GvCnNlIOOBmwprYSDjgYsKaSDj"+ "gYQK"; // var WnnDic = // "data:text/dic;base64,"+ "PG1ldGEgY2hhcnNldD0iVVRGLTgiPgo8dGV4dGFyZWEgY29scz04MCByb3dzPTQwPgovL2Rp"+ "Y3ZlcglHU2hlbGxcc0lNRVxzZGljdGlvbmFyeVxzZm9yXHNXbm5ccy8vXHMyMDIwLTA4MzAK"+ "R1NoZWxsCUdTaGVsbArjgo/jgZ/jgZcJ56eBCndhdGFzaGkJ56eBCndhdGFzaQnnp4EK44Gq"+ "44G+44GICeWQjeWJjQpuYW1hZQnlkI3liY0K44Gq44GL44GuCeS4remHjgpuYWthbm8J5Lit"+ "6YeOCndhCeOCjwp0YQnjgZ8Kc2kJ44GXCnNoaQnjgZcKbm8J44GuCm5hCeOBqgptYQnjgb4K"+ "ZQnjgYgKaGEJ44GvCm5hCeOBqgprYQnjgYsKbm8J44GuCmRlCeOBpwpzdQnjgZkKZVxzCWVj"+ "aG8KZGljCWRpYwplY2hvCWVjaG8KcmVwbGF5CXJlcGxheQpyZXBlYXQJcmVwZWF0CmR0CWRh"+ "dGVccysnJVklbSVkLSVIOiVNOiVTJwp0aW9uCXRpb24KJXQJJXQJLy8gdG8gYmUgYW4gYWN0"+ "aW9uCjwvdGV4dGFyZWE+Cg==" // var SumomoDic = // "data:text/dic;base64,"+ "PG1ldGEgY2hhcnNldD0iVVRGLTgiPgo8dGV4dGFyZWEgY29scz04MCByb3dzPTQwPgovL3Zl"+ "cglHU2hlbGxcc0lNRVxzZGljdGlvbmFyeVxzZm9yXHNTdW1vbW9ccy8vXHMyMDIwLTA4MzAK"+ "c3UJ44GZCm1vCeOCggpubwnjga4KdQnjgYYKY2hpCeOBoQp0aQnjgaEKdWNoaQnlhoUKdXRp"+ "CeWGhQpzdW1vbW8J44GZ44KC44KCCnN1bW9tb21vCeOBmeOCguOCguOCggptb21vCeahgwpt"+ "b21vbW8J5qGD44KCCiwsCeOAgQouLgnjgIIKPC90ZXh0YXJlYT4K" // var SijimiDic = // "data:text/dic;base64,"+ "PG1ldGEgY2hhcnNldD0iVVRGLTgiPgo8dGV4dGFyZWEgY29scz04MCByb3dzPTQwPgovL3Zl"+ "cglHU2hlbGxcc0lNRVxzZGljdGlvbmFyeVxzZm9yXHNTaGlqaW1pXHMvL1xzMjAyMC0wODMw"+ "CnNpCeOBlwpzaGkJ44GXCmppCeOBmAptaQnjgb8KbmEJ44GqCmp1CeOBmOOChQp4eXUJ44KF"+ "CnUJ44GGCm5pCeOBqwprbwnjgZMKYnUJ44G2Cm5uCeOCkwpubwnjga4KY2hpCeOBoQp0aQnj"+ "gaEKa2EJ44GLCnJhCeOCiQosLAnjgIEKLi4J44CCCnhuYW5hCeS4gwp4anV1CeWNgQp4bmkJ"+ "5LqMCmtveAnlgIsKa29xCeWAiwprb3gJ5YCLCm5hbmFqdXVuaXgJNzIKbmFuYWp1dW5peHgJ"+ "77yX77ySCm5hbmFqdXVuaVgJ77yX77ySCuS4g+WNgeS6jHgJNzIKa29idW5uCeWAi+WIhgp0"+ "aWthcmFxCeOBoeOBi+OCiQp0aWthcmEJ5YqbCmNoaWthcmEJ5YqbCjwvdGV4dGFyZWE+Cg=" // var JA_JKLDic = // "data:text/dic;base64,"+ "Ly92ZXJsCU15SU1FamRpY2ptb3JzZWpKQWpKS0woMjAyMGowODE5KSheLV4pL1NhdG94SVRT"+ "CmtqamprbGtqa2tsa2psIOS4lueVjApqamtqamwJ44GCCmtqbAnjgYQKa2tqbAnjgYYKamtq"+ "amwJ44GICmtqa2trbAnjgYoKa2pra2wJ44GLCmpramtrbAnjgY0Ka2tramwJ44GPCmpramps"+ "CeOBkQpqampqbAnjgZMKamtqa2psCeOBlQpqamtqa2wJ44GXCmpqamtqbAnjgZkKa2pqamts"+ "CeOBmwpqamprbAnjgZ0KamtsCeOBnwpra2prbAnjgaEKa2pqa2wJ44GkCmtqa2pqbAnjgaYK"+ "a2tqa2tsCeOBqApramtsCeOBqgpqa2prbAnjgasKa2tra2wJ44GsCmpqa2psCeOBrQpra2pq"+ "bAnjga4Kamtra2wJ44GvCmpqa2tqbAnjgbIKampra2wJ44G1CmtsCeOBuApqa2tsCeOBuwpq"+ "a2tqbAnjgb4Ka2tqa2psCeOBvwpqbAnjgoAKamtra2psCeOCgQpqa2tqa2wJ44KCCmtqamwJ"+ "44KECmpra2pqbAnjgoYKampsCeOCiApra2tsCeOCiQpqamtsCeOCigpqa2pqa2wJ44KLCmpq"+ "amwJ44KMCmtqa2psCeOCjQpqa2psCeOCjwpramtramwJ44KQCmtqamtrbAnjgpEKa2pqamwJ"+ "44KSCmtqa2prbAnjgpMKa2pqa2psCeODvApra2wJ44KbCmtramprbAnjgpwKa2pramtqbAnj"+ "gIEK"; // // /*
References
*/ /*
Raw Source
Whole file
CSS part
JavaScript part
Builtin data part
*/ /*
(^_^)//{Hit j k l h}
CLOSE
*/ // // /*
PackmonGo

PackmonGo

*/ //
// // // /*
SightGlass

SightGlass

meter
(0000, 0000)(0000 x 0000)
(0000, 0000)
(0000, 0000)(0000 x 0000)
(0000, 0000)(0000 x 0000)
Wheel

*/ //
// /*
GJ Console

*/ /*
Form Auto. Filling
Location: Username: Password: SessionId:
*/ /*
BlinderText // https://w3c.github.io/uievents/#event-type-keydown // // 2020-09-21 class BlinderText - textarea element not to be readable // // BlinderText attributes // bl_plainText - null // bl_hideChecksum - [false] // bl_showLength - [false] // bl_visible - [false] // data-bl_config - [] // - min. length // - max. length // - acceptable charset in generete text // function BlinderChecksum(text){ plain = text.bl_plainText; return strCRC32(plain,plain.length).toFixed(0); } function BlinderKeydown(ev){ pass = ev.target if( ev.code == 'Enter' ){ ev.preventDefault(); } ev.stopPropagation() } function BlinderKeyup1(ev){ blind = ev.target if( ev.code == 'Backspace'){ blind.bl_plainText = blind.bl_plainText.slice(0,blind.bl_plainText.length-1) }else if( and(ev.code == 'KeyV', ev.ctrlKey) ){ blind.bl_visible = !blind.bl_visible; }else if( and(ev.code == 'KeyL', ev.ctrlKey) ){ blind.bl_showLength = !blind.bl_showLength; }else if( and(ev.code == 'KeyU', ev.ctrlKey) ){ blind.bl_plainText = ""; }else if( and(ev.code == 'KeyR', ev.ctrlKey) ){ checksum = BlinderChecksum(blind); blind.bl_plainText = checksum; //.toString(32); }else if( ev.code == 'Enter' ){ ev.stopPropagation(); ev.preventDefault(); return; }else if( ev.key.length != 1 ){ console.log('KeyUp: '+ev.code+'/'+ev.key); return; }else{ blind.bl_plainText += ev.key; } leng = blind.bl_plainText.length; //console.log('KeyUp: '+ev.code+'/'+blind.bl_plainText); checksum = BlinderChecksum(blind) % 10; // show last one digit only visual = ''; if( !blind.bl_hideCheckSum || blind.bl_showLength ){ visual += '['; } if( !blind.bl_hideCheckSum ){ visual += '#'+checksum.toString(10); } if( blind.bl_showLength ){ visual += '/' + leng; } if( !blind.bl_hideCheckSum || blind.bl_showLength ){ visual += '] '; } if( blind.bl_visible ){ visual += blind.bl_plainText; }else{ visual += '*'.repeat(leng); } blind.value = visual; } function BlinderKeyup(ev){ BlinderKeyup1(ev); ev.stopPropagation(); } // https://w3c.github.io/uievents/#keyboardevent // https://w3c.github.io/uievents/#uievent // https://dom.spec.whatwg.org/#event function BlinderTextEvent(){ ev = event; blind = ev.target; console.log('Event '+ev.type+'@'+blind.nodeName+'#'+blind.id) if( ev.type == 'keyup' ){ BlinderKeyup(ev); }else if( ev.type == 'keydown' ){ BlinderKeydown(ev); }else{ console.log('thru-event '+ev.type+'@'+blind.nodeName+'#'+blind.id) } } //< textarea hidden id="BlinderTextClassDef" class="textField"" // onkeydown="BlinderTextEvent()" onkeyup="BlinderTextEvent()" // spellcheck="false">< /textarea> //< textarea hidden id="gj_pass1" // class="textField BlinderText" // placeholder="PassWord1" // onkeydown="BlinderTextEvent()" // onkeyup="BlinderTextEvent()" // spellcheck="false"< /textarea> function SetupBlinderText(parent,txa,phold){ if( txa == null ){ txa = document.createElement('textarea'); //txa.id = id; } txa.setAttribute('class','textField BlinderText'); txa.setAttribute('placeholder',phold); txa.setAttribute('onkeydown','BlinderTextEvent()'); txa.setAttribute('onkeyup','BlinderTextEvent()'); txa.setAttribute('spellcheck','false'); //txa.setAttribute('bl_plainText','false'); txa.bl_plainText = ''; //parent.appendChild(txa); } function DestroyBlinderText(txa){ txa.removeAttribute('class'); txa.removeAttribute('placeholder'); txa.removeAttribute('onkeydown'); txa.removeAttribute('onkeyup'); txa.removeAttribute('spellcheck'); txa.bl_plainText = ''; } // // visible textarea like Username // function VisibleTextEvent(){ if( event.code == 'Enter' ){ if( event.target.NoEnter ){ event.preventDefault(); } } event.stopPropagation(); } function SetupVisibleText(parent,txa,phold){ if( false ){ txa.setAttribute('class','textField VisibleText'); }else{ newclass = txa.getAttribute('class'); if( and(newclass != null, newclass != '') ){ newclass += ' '; } newclass += 'VisibleText'; txa.setAttribute('class',newclass); } //console.log('SetupVisibleText class='+txa.class); txa.setAttribute('placeholder',phold); txa.setAttribute('onkeydown','VisibleTextEvent()'); txa.setAttribute('onkeyup', 'VisibleTextEvent()'); txa.setAttribute('spellcheck','false'); cols = txa.getAttribute('cols'); if( cols != null ){ txa.style.width = '580px'; //console.log('VisualText#'+txa.id+' cols='+cols) }else{ //console.log('VisualText#'+txa.id+' NO cols') } rows = txa.getAttribute('rows'); if( rows != null ){ txa.style.height = '30px'; txa.style.resize = 'both'; txa.NoEnter = false; }else{ txa.NoEnter = true; } } function DestroyVisibleText(txa){ txa.removeAttribute('class'); txa.removeAttribute('placeholder'); txa.removeAttribute('onkeydown'); txa.removeAttribute('onkeyup'); txa.removeAttribute('spellcheck'); cols = txa.removeAttribute('cols'); }
*/ /* */ // //
Golang / JavaScript Link // // 2020-0920 created // WS // WS // INSTALL: go get golang.org/x/net/websocket // INSTALL: sudo {apt,yum} install git (if git is not instlled yet) // import "golang.org/x/net/websocket" const gshws_origin = "http://locahost:9999" const gshws_server = "localhost:9999" const gshws_port = 9999 const gshws_path = "gjlink1" const gshws_url = "ws://"+gshws_server+"/"+gshws_path const GSHWS_MSGSIZE = (8*1024) func fmtstring(fmts string, params ...interface{})(string){ return fmt.Sprintf(fmts,params...) } func GSHWS_MARK(what string)(string){ now := time.Now() us := fmtstring("%06d",now.Nanosecond() / 1000) mark := "" if( !AtConsoleLineTop ){ mark += "\n" AtConsoleLineTop = true } mark += "["+now.Format(time.Stamp)+"."+us+"] -GJ-" + what + ": " return mark } func gchk(what string,err error){ if( err != nil ){ panic(GSHWS_MARK(what)+err.Error()) } } func glog(what string, fmts string, params ...interface{}){ fmt.Print(GSHWS_MARK(what)) fmt.Printf(fmts+"\n",params...) } var WSV = []*websocket.Conn{} func jsend(argv []string){ if len(argv) <= 1 { fmt.Printf("--Ij %v [-m] command arguments\n",argv[0]) return } argv = argv[1:] if( len(WSV) == 0 ){ fmt.Printf("--Ej-- No link now\n") return } if( 1 < len(WSV) ){ fmt.Printf("--Ij-- multiple links (%v)\n",len(WSV)) } multicast := false // should be filtered with regexp if( 0 < len(argv) && argv[0] == "-m" ){ multicast = true argv = argv[1:] } args := strings.Join(argv," ") now := time.Now() msec := now.UnixNano() / 1000000; tstamp := fmtstring("%.3f",float64(msec)/1000.0) msg := fmtstring("%v SEND gshell|* %v",tstamp,args) if( multicast ){ for i,ws := range WSV { wn,werr := ws.Write([]byte(msg)) if( werr != nil ){ fmt.Printf("[%v] wn=%v, werr=%v\n",i,wn,werr) } glog("SQ",fmtstring("(%v) %v",wn,msg)) } }else{ i := 0 ws := WSV[i] wn,werr := ws.Write([]byte(msg)) if( werr != nil ){ fmt.Printf("[%v] wn=%v, werr=%v\n",i,wn,werr) } glog("SQ",fmtstring("(%v) %v",wn,msg)) } } func ws_broadcast(msg string)(wn int,werr error){ for i,ws := range WSV { wn,werr = ws.Write([]byte(msg)) if( werr != nil ){ fmt.Printf("[%v] wn=%v, werr=%v\n",i,wn,werr) } glog("SQ",fmtstring("(%v) %v",wn,msg)) } return wn,werr; } func serv1(ws *websocket.Conn) { WSV = append(WSV,ws) //fmt.Print("\n") glog("CO","accepted connections[%v]",len(WSV)) //remoteAddr := ws.RemoteAddr //fmt.Printf("-- accepted %v\n",remoteAddr) //fmt.Printf("-- accepted %v\n",ws.Config()) //fmt.Printf("-- accepted %v\n",ws.Config().Header) //fmt.Printf("-- accepted %v // %v\n",ws,serv1) var reqb = make([]byte,GSHWS_MSGSIZE) for { rn, rerr := ws.Read(reqb) if( rerr != nil || rn < 0 ){ glog("SQ",fmtstring("(%v,%v)",rn,rerr)) break } req := string(reqb[0:rn]) glog("SQ",fmtstring("(%v) %v",rn,req)) margv := strings.Split(req," "); margv = margv[1:] if( 0 < len(margv) ){ if( margv[0] == "RESP" ){ // should forward to the destination continue; } } now := time.Now() msec := now.UnixNano() / 1000000; tstamp := fmtstring("%.3f",float64(msec)/1000.0) res := fmtstring("%v "+"CAST"+" %v",tstamp,req) wn := 0; werr := error(nil); if( 0 < len(margv) && margv[0] == "BCAST" ){ wn, werr = ws_broadcast(res); }else{ wn, werr = ws.Write([]byte(res)) } gchk("SE",werr) glog("SR",fmtstring("(%v) %v",wn,string(res))) } glog("SF","WS response finish") wsv := []*websocket.Conn{} wsx := 0 for i,v := range WSV { if( v != ws ){ wsx = i wsv = append(wsv,v) } } WSV = wsv //glog("CO","closed %v",ws) glog("CO","closed connection [%v/%v]",wsx+1,len(WSV)+1) ws.Close() } // url ::= [scheme://]host[:port][/path] func decomp_URL(url string){ } func full_wsURL(){ } func gj_server(argv []string) { gjserv := gshws_url gjport := gshws_server gjpath := gshws_path gjscheme := "ws" //cmd := argv[0] argv = argv[1:] if( 1 <= len(argv) ){ serv := argv[0] if( 0 < strings.Index(serv,"://") ){ schemev := strings.Split(serv,"://") gjscheme = schemev[0] serv = schemev[1] } if( 0 < strings.Index(serv,"/") ){ pathv := strings.Split(serv,"/") serv = pathv[0] gjpath = pathv[1] } servv := strings.Split(serv,":") host := "localhost" port := 9999 if( servv[0] != "" ){ host = servv[0] } if( len(servv) == 2 ){ fmt.Sscanf(servv[1],"%d",&port) } //glog("LC","hostport=%v (%v : %v)",servv,host,port) gjport = fmt.Sprintf("%v:%v",host,port) gjserv = gjscheme + "://" + gjport + "/" + gjpath } glog("LS",fmtstring("listening at %v",gjserv)) http.Handle("/"+gjpath,websocket.Handler(serv1)) err := error(nil) if( gjscheme == "wss" ){ // https://golang.org/pkg/net/http/#ListenAndServeTLS //err = http.ListenAndServeTLS(gjport,nil) }else{ err = http.ListenAndServe(gjport,nil) } gchk("LE",err) } func gj_client(argv []string) { glog("CS",fmtstring("connecting to %v",gshws_url)) ws, err := websocket.Dial(gshws_url,"",gshws_origin) gchk("C",err) var resb = make([]byte, GSHWS_MSGSIZE) for qi := 0; qi < 3; qi++ { req := fmtstring("Hello, GShell! (%v)",qi) wn, werr := ws.Write([]byte(req)) glog("QM",fmtstring("(%v) %v",wn,req)) gchk("QE",werr) rn, rerr := ws.Read(resb) gchk("RE",rerr) glog("RM",fmtstring("(%v) %v",rn,string(resb))) } glog("CF","WS request finish") } // //
/* */ /* */ /*
Live HTML Snapshot
Edit Save Load Vers
*/ /*
Event sharing

Inter-window communicaiton

frame0 >>> frame1 and frame2
frame1 >>> frame0 and frame2
frame2 >>> frame0 and frame1




*/ /* // /*
Wirtual Desktop

CosmoScreen 0.0.8

ScopeControl command keys
g ... grid on/off
i ... zoom in
o ... zoom out
s ... save current scope
r ... restore saved scope

Monitor < x wall-paper: WD-WallPaler03.png

Desktop < x

Display < x < <

Content X Y shift+wheel for horizontal scroll

Scopexx < | >

Scopeyy < | >

Scopezz < | >

Display

Overflo "scroll" imprisons windows inside the display

CosmoScreen 0.0.8
00:00

WirtualSpace 1.

Reload
Reload
Reload
*/ //
// // /*
SBSidebar

SBSidebar

// 2020-1006 its-more.jp-blog-60000-style.css
*/ //
// // // /*
Affiliate

Supportive Affiliate

*/ //
// // // /*
TextCanvas
Font Selection

Font Selection

Drawing Text on Canvas

Bold Italic
Pixels

PNG JPEG DataURL

(inline image)

(background image)
(Data URL)
*/ //
// // // /*
Shading Canvas

Shading Canvas

Commands
Placement Mode
a ... apply (into absolute position)
j ... bring down (ArrowDown)
k ... bring up (ArrowUp)
h ... bring left (ArrowLeft)
l ... bring right (ArrowRight)
0 ... z-index = 0
+ ... z-index += 1
- ... z-index -= 1
r ... return to here (relative position)
c ... clear the log text
Note: the HTML text must be contenteditable to catch Key Event.
My Canvas.
*/ //
// // // /*
Character Map Mandala

Unicode Character Map

code 0x0000 - 0xFFFF / 16px / 3200 x 3200 px / zoom:0.25

*/ //
// // // /*
Collaborated Pointillism

Collaborated Pointillism

Share
XY1 XY1-remote XY2 XY2-remote

*/ //
// // // /*
StatCounter

StatCounter

hit counter (counter as image tag)
(counter by inline script)
*/ //
// // // /*
Work Template

Template of Work

*/ //
// // // /*
Original Source

Original Source of GShell

*/ //
// //
//
//375615680 377479 gsh (2020/09/26 10:51:38)

Vivaldi激太り・WordPressリストラ

基盤:なんじゃこれ?

開発:電気のほとんどをVivaldiが食ってますね。

経理:緊急対策チーム招集を要請します。

社長:全員集合してください。至急!

開発:いつも集合してます。

基盤:しかしVivaldi、最近2軍落ちしているくせにどこで暴れてるんでしょうね…

基盤:開発者ツールが激太りしてますが…

開発:エラーメッセージ50万行!

基盤:verbose なやつは適当に間引くとかできないんですかね。しかも全く同じ内容なら、タイムスタンプだけとかカウントだけ残すとかで良いのでは?

開発:別件でもありましたが、この passive がらみの event listener の問題は Vivaldi にだけ発生しますね。他の Chromium 系では起こらない。独自系の Firefox でも Safari でも起こらないのは不思議では無いですが。

基盤:「touchstart」て、スマホ系のイベントでしょうかね?

社長:とりあえず電気がもったいないので一時停止しましょう。

基盤:kill -STOP。これ、ブラウザのタスクマネージャーから出来ないんですかね?

開発:で、その comment.reply.min.js とやらは何者ですかね。

基盤:WordPress 本家が生成したもののようですが。

基盤:人間可読に生成するって気が無いんですかね?

開発:そのへんが私を JavaScript 嫌いにさせた主な原因ですよ。

基盤:5年以上前の記事ですが、このcomment-replay.min.jsって嫌われてますね。

基盤:そもそも何のためのスクリプトなんでしょう?

開発:なんか入れ子のコメント用みたいな。

基盤:うちのサイトにはコメント欄そのものも実質的には要らないっちゃ要らないですよね。

社長:まあ、reCAPTCHAと並んで飾りみたいなものです。

開発:こういうのを変えるためにいちいちfunctions.phpに手を入れなきゃいけないというのが意味不明ですね。なんでチェックボックス一つで済まないのか。

基盤:絵文字とかいうのも要らないですよね。残りの embed.js って何でしょうね?

開発:これがファイナルアンサーかな?2017年11月付。

社長:うちは埋め込みとか大歓迎ですよw。

基盤:じゃこれも削除で。要するに jQuery 関係は全削除ですね。

開発:一応再現性も確認しときましょう。

基盤:確認。では、削除しましょう。

開発:しかしこれ、起動してすぐには問題が顕在化しないというのはいかにもJavaScriptですね。ログを追加するのにヒープがてんてこ舞いしてるんじゃないかと思われます。

社長:1MB単位くらいで固定長ブロック化して取るようにすれば良いんじゃないですかねえ。小さなのと大きなのとが糞味噌ヒープですよね。処理系への思いやりが無い。

野放図

開発:一発作ることが重要で、長期の動作とか、頻繁な更新を考えてない感じがしますね。

社長:ユーザの書いたJavaScriptならまだしも、システム側のログ機能くらいは実装を頑張って欲しいですよね。

* * *

基盤:今度はFirefoxが不良化してしましました。

基盤:Firefoxってタスクマネージャー的なものは居ないんですかね?

基盤:このプロセスを停めたことで停止するウィンドウが、これでした。

開発:せめて、このウィンドウのプロセスを停止する、とか、イベントの発生を停止するみたいなスイッチが付いていると良いと思うのですが。

基盤:再開するとウィンドウの更新も再開します。

基盤:もう一度停止させて確認…

基盤:どうやら動画が投稿できるサイトらしく、かつリアルタイムに画面更新しています。

基盤:同じURLを別途開いても高負荷が再現しないので、投稿されているもののどれかが暴れているものと思われます。

社長:つまり Firefoxのせいでも無いと。

開発:iframe貸してるだけの大家だとすると、店子の制御も難しいでしょうね…

社長:親ウィンドウとして監督責任があるんじゃないでしょうかね。

開発:まあ、リソース割当てには介入できるべきですよね。

* * *

基盤:さらに、StatCounterのSafariが激太りしています。

基盤:太ってるだけで大人しいですので、とりあえず害は無いかなと言う感じはします。

開発:まあ、RAMもスワップファイルも無いって状況だと問題でしょうけどね。

* * *

基盤:で、Vivaldiで暴走してたウィンドウのプロセスを停めたせいか、こんどは親玉的なブラウザーというプロセスが爆走をしています。

開発:子から応答が無くて狼狽しているのかも知れないですね。

社長:Vivaldiは表面は面白いんですがベースがちゃんとしてないというか、OS X 以前のMacみたいなイメージがありますね。

基盤:おちゃめな美人だけど内臓が弱いみたいなw

基盤:あ、ヘルパープロセスがうるさかったのでSTOPしたら、レンダラーがこぞって発狂しはじめました。

開発:Vivaldiは一旦精算しましょう。listener関係の暴走の再現性もわかりましたし。

基盤:psして親玉をkill。

* * *

基盤:そうこうするうちに、今度はFirefoxが妙な踊りをはじめました。

開発:振り子時計のようですね。

基盤:なにやら reCAPTCHAも増殖してます。

基盤:整理整理…

基盤:すっきり爽やか

経理:電気代にも優しそうです。

開発:この、アドビの斥候みたいのも片付けたいですね。

社長:まあそれはぼちぼちやりましょう。

-- 2020-1025 SatoxITS